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昨日は、東京都庁の都民広場で行われた「開催市決定都民報告会」へ行ってきました。
せっかく縁あってわが家が東京で暮らすこととなった年に、このような記念すべき大きな出来事があったのだから、喜びの輪の中に少し入ってみたいな〜というのが行こうと思った理由です。
開始時間の40分程前に到着すると、すでにたくさんの人やマスコミの方たちが集まり、ムードは盛り上がっている雰囲気・・・。
少し時間に余裕があったので、比較的前のほうで観ることができました。
報告会は20分ほどで終了し、参加記念品のクリップとボールペンをもらうための長い列に並び、しっかいrゲットして帰宅しました。
初めて、東京都庁へ行ったのですが、建物もオリンピック仕様で五色のカラーで綺麗でした。
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スポーツ☆いろいろ
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昨日の早朝、2020年オリンピック開催地が東京に決まった瞬間、日本中あちこちで盛り上がりましたね〜。
一昨日の夜、プレゼンテーションを見届け、一寝入りして目覚めると、テレビからは本命のライバルと言われていたマドリードが落選したと・・・?
寝ぼけながらも、何が起こったのかと驚き、結果の発表をドキドキしながら待っていました。
発表はものすごいドキドキしながら見ていたけれど、ロゲ会長が手渡された封筒を開き中のカードを取り出し、意外にあっさりと「TOKYO」と発表したのを観て、思わずダーリンと喜ぶよりも先に「発表ってあっさりだったね〜」なんて、言い合ってしまいました。(笑)
でも、決定した瞬間、たぶん多くの人が、2020年の自分を想像したのではないかな〜?
私は、7年後の2020年も家族みんなが健康に恵まれ、56年ぶりに日本で開かれる夏のオリンピックを迎えることが出来ることを祈りました。
偶然だけど、今年から東京の暮らしを始めることになった私たち。
これから、7年の間にオリンピックに向けて、会場や交通網いろいろなことが新たに進む様子を、東京に住みながら見守ることが出来るというのは、おもしろい体験となりそうです。
2020年までの7年という時間は、長いのか短いのか、これからの日々を過ごしながら、7年後に答えがわかるのかな〜。
※ちなみに、どっかのニュースで今から7年前を振り返っていて、2006年トリノオリンピックの年だった!荒川選手のフリー演技を早朝ドキドキしながら観ていたのを思い出しました。なんかすごく遠い昔のような気がしました・・・。
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キリンチャレンジカップは、今日のブラジル戦に勝ち日本が優勝でした。 先日の日曜日、ダーリンに連れられ仙台で行われたアメリカ戦を観ました。 といっても、日曜夜の試合だったため、月曜からの仕事のために、前半のみの観戦だったのだけど・・・。 会場のユアテックスタジアム外では、昨年のワールドカップ優勝トロフィーなどの展示があり、しっかりと写真をとってなんとなく縁起が良さそうなので(?)携帯の待ち受けにしました! ※年間最優秀監督賞(佐々木監督) ※年間最優秀選手賞(澤選手) ※年間フェアプレー賞 ※金メダル ※優勝トロフィー 試合とは直接関係ないけど、この日君が代斉唱が歌ではなく、自衛隊の演奏で行われ、なんか感慨深いものがありました。 また、両国の選手たちがピッチの中央サークルにたち、黙祷を捧げたこともなんだかジーンとしてしまいました。 この日はとても寒くって、選手たちも大変だったんだろうな〜。
一流選手たちの試合が観れたことはとても感動したけど、もう少し暖かいときに試合をさせてあげたかったかも? |
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錦織選手、残念でしたね〜。 夕方のニュースで試合結果を知ったのだけど、また、次の試合での活躍を期待したいです。 去年から、錦織選手のニュースを見るたび気になっていた試合のユニフォームの「UNIQULO」の文字。 最初に彼が国際試合で優勝し、ニュースになったとき、ちょっとした彼のアメリカで生活の密着番組があり、その中のインタビューで「アディダスが大好きで、日本からいつも両親に買って送ってもらっている」と言っていました。 その後、試合の結果などニュースで見ると、アディダスのユニフォームを着ていてサポートを受けているのだと認識していました。 それが、いつの間にか(ニュースなどで報道されていたとは思いますが)、ユニフォームはアディダスからユニクロへ。 私の中では「ユニクロってスポーツウェアを出してるの?」という疑問があったのだけど、数日前の日経新聞のコラムを読んで、「あ〜そうだったのか〜」と納得したのでした。 この記事によれば、ユニクロは彼のためだけにスポーツウェアを開発してるんですね〜。 これだけ、活躍すればこその結果でしょうか。 少しだけ、大輔くんや佳奈子ちゃんのことも取り上げられています。 確かにフィギュアスケートの場合、キスクラでは代表のジャージを羽織るので、個人選手をサポートしていても練習の時しか身に着けないから公の目にとまる機会はぐっと少なくなります。 でも、ファン心理としては、自分が応援している選手が身に着けているものと同じのがほしい!って思いますよね〜。 今はやめてしまったけれど、以前スポーツクラブに通ってた時は、トレーニングウェアはもちろんPUMA! 大輔くんをサポートしてくれているPUMAに敬意を表し(?)あれやこれやと買っていました。 1度だけ、大輔くんがテレビに出演したときに来ていたウェアが可愛くってどうしても同じものが欲しくて、PUMAショップで尋ねると同じものが置いてあり喜んで上下セットで買ったことがあります。 その時に驚いたのは、お店の方に尋ねると、すぐに「本社の広報からその時の番組内で着用していた商品の品番リストが届いてますよ。」とスムーズに商品をだしてくれたことです。 ちゃんと、私みたいなミーハーなファンが尋ねてくることを想定しているというか、やはりサポートすることでPRにもつながっているということですよね。 ほかにも、記事の中に出ていたナイキやアディダスの野球のユニフォームも、わが家ではダーリンとの話題になったことがありました。 アディダスはどうしてもサッカーのイメージが強いし、ナイキもバスケットとかサッカーが多いし、それが野球のユニフォームを提供しているっていうのは、斬新に感じました。 そういえば、真央ちゃんの公式練習などをニュースでみるたび、ウェアのサポート受けてないのかな?って思っていた疑問もこの記事で解決しました。 「いろいろなものが着たいから契約しない」ということだったんだ。 よく海外に出かけるときや帰国時の映像で、たぶんアバクロとか着ているのをみるけど、それって企業はお金をかけずにPRしてもらってることになって、お得? 有名選手はそれだけ注目度が高いからなぁ〜。 今回、このコラムを読んで、スポーツ選手のウェア契約の裏事情(?)を知って、錦織選手の「UNIQULO」の謎が解けたので、ちょっと書いてみました。 たまに、食べ歩き意外のことを書いてみたらなんだか新鮮だぁ〜。
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自分は全くの運動音痴なのに、なぜだかスポーツ観戦は好き。
きっと、これは実家ママの遺伝子によるものではないかと、今週ずっと世界水泳をテレビ観戦しながら思ってた私。
ママは、マラソンやバレーボールのテレビ放映は欠かさず観ている気がする。
そして、オリンピックは夏冬ともに、早朝や夜遅く、一生懸命テレビに向かって声援を送っているのを、「よくやるな〜」なんて、思っていたのに、いつの間にか自分もそんなママに近づいてることに気づいた・・・?
もともと、泳げない私にとって、水泳ってそんなに興味がスポーツじゃなかったけど、日本選手が世界レベルで活躍するようになってなんとな〜く、観るようになったのかも。
今日の最終日も、いろいろ盛り上がりましたね〜。
最後の男子4×100mリレーは残念だったけど、来年のオリンピックがまた楽しみになりました。
男子400m個人メドレーの堀畑選手の銅メダル獲得もテレビに向かって一生懸命応援しちゃいました。
長身の選手が多い中、小柄な堀畑選手ががんばる姿は感動でした。
世界水泳も終わり、後はひたすらスケートシーズンが始まるのを待つのみ?
大輔くんのニュース、何かこないかな〜って思っていたら「チャリティのTシャツ販売」があるのだとか。
明日、ちゃんとチェックしなくちゃ!
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