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うちの庭に、カマキリ出現!
娘たちは大騒ぎしながらも、ジッと見ていました。
久々に、4コマ漫画でいきたいと思います。
芝生の中にいたカマキリ。
カマキリはのぼるため、顔を上に見上げて、腕を伸ばします。
芝生から抜け出すと、高いブロックの塀を、腕の力だけで登ろうとしています。
まるで、あのCMみたい(ファイト一発!っていうCM)
そんな感じのシーンでした。
やっと、出て来ました。
カマキリは、一気にバッと出たのです。
のぼる時は、ゆっくりだったのに、ブロックの塀が無くなるとホッとしたかのように、バッと出たんです。
あぁ・・・終わった・・・そんな感じでした。
1回、腕をピンと伸ばしていました。
まるで、バンサイした感じでした。
娘たちはそれを見て、「頑張ったんだね」と言っては拍手しました。
私が、ナレーションしながらデジカメを撮ったからでしょうね(^_-)-☆
私自身も、何だか人間のドラマを見てるみたいって・・・ちょっとでもそう思いましたね。
ほのぼのした4コマ漫画ですが、どうでしょうか?
その後、カマキリはいなくなりました・・・どこへ行ったんでしょうか・・・。
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4コマ画像マンガ
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詳細
写真などで加工・合成で作った4コマのマンガです。
初心者ですので、お手柔らかにお願い致します(汗)
初心者ですので、お手柔らかにお願い致します(汗)
この4コママンガは、とっきの自虐ネタがほとんどです(笑)
どうぞ、お楽しみ下さい。
どうぞ、お楽しみ下さい。
コメント(4)
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娘の変わったやり方を、4コマ漫画で紹介します。
※あまり上手な絵でなくてすみませんm(_ _)m※
自分でお座りが出来ます。
ただ、お座りするのではないんです。
両足を上手に使って、回るのです。
何のためにやるのかは、分からないけれど、娘はこれが楽しいみたいです♪
上のイラストのように、
頭が先に回り、
後から体を回るのですが・・・
体をひねって回ってる感じに
見えてならないのです(汗)
こうやって、
1周だけで終わる時もあるのですが、
たまに、何周も回る時もあります!
目がまわらないか心配です(汗)
誰も教えていない、この回り方は娘本人が得たものです。
本能的にそうなったのでしょうね・・・凄いなって思います! |
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前に一度だけ、裸にして観察したら、腹に力いっぱい入れてるのが分かりました!
腹を触ってみたら、堅かったんです!腹筋で鍛えてるんじゃないかと思うほどでした。
身体を「大」にして、(力を抜く感じ)息を吐きます。
ほんの数秒の休憩をします。
そして、すぐ・・・
1回目より明らかに、もっと力を入れています。
限界まで力むんでしょうね!
うんちが終わった!とスッキリした顔で笑う・・・。
このようにわかりやすい反応を見せるのです。
面白いですね、顔の表情が豊かで。
顔が真っ赤になるの、凄いですよ!漫画みたいな感じですから!
他の赤ちゃんもそういうのあるんでしょうか?
うちの娘が頑張ってうんちを出そうとしてるので、それが一番可愛くて面白いんです(笑)
久々にペイントで絵を描いた・・・下書き無しで!!
下手くそになってしまいました・・・腕が鈍ったのかなぁ(汗) |
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絵があまり上手ではないので、お手柔らかにお願いします(汗)
妊娠7カ月目のエコー検査で、起こったことを記事にします。
こんなふうに、定期検査で毎回、行っています。
あまり動かない赤ちゃんを映す事が多かったのだ、
今まで。
今回、初めて動く赤ちゃんが映し出された!
これを見た私は、
「タケシの血筋が立派に継いだ子だなぁ・・・!」
と思ったのだ。
医者
「フフッ・・・ボクシングのように動いていますね〜!
元気ですよ〜(笑)」
と言いながら、医者もボクシングのマネをしたのだ。
私は「はぁ〜そうッスね・・・」と答えただけ。
今回の胎動を見て納得の私。
女の子なのに、1日何回も蹴るんですよ。
どのように蹴るかなと気になっていました、いつも。
だって、時にはボクシングのように、小刻みに蹴る。
時には、大きくドーンと1回蹴る。
この2つのパターンの蹴り方があるので、どんなふうに動いてるんだろうって気になっていたんですよ。
エコーを見て、ボクシングの場合はあのように小刻みに手で当ててるんだ・・・ってね。
もしかしたら、大きくドーンと1回蹴るのは足の方かもしれない!!
と・・・確信を持った私。
だから、タケシは格闘好きでボクシングのような仕草をみせる時があるから、似てる!と思ったわけ。
タケシにこのように話したら、タケシは黙り込んでしまった。
どうやら、タケシはしおらしい女の子に育ってほしいと願ってるようで、ボクシングのような動きではショックを受けてるとのこと。
俺の血より、とっきの血を継いだ方がよかったよ・・・って言っていました・・・。
気が早い話かもしれないんですが、今のところはこんな感じの子だなっていう話です。
良く動くってのは、生まれてからもきっと、ジッとせずにあちこちと動く子になりそうな気がしますね!
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久々の4コマ漫画ですヽ(=´▽`=)ノ
ネタはいつでもあるけど、4コマにするのが難しいので、延ばし延ばしになってしまいました・・・。
すみません。でも、今回、やっと4コマに出来るネタがあったので、記事にしたいと思います。
絵が下手ですが、どうぞお手柔らかによろしくお願いしますσ(^_^;)アセアセ...
タケシは185センチ、100キロもある大柄な男で、出っ腹なのだ。
私とタケシが出会った頃はなかったのに・・・ ε=( ̄。 ̄;)フゥ
タケシは、こう言った。
「毎日このベルトを使ってるから、昨日・今日でこんなに変わるはずない!」
ムキになって、やっとベルトを締めたタケシ。
でも、この立派な出っ腹がベルトに乗っかってるような姿だ。
タケシが、私に見せるベルト。
「こんなになっちゃった・・・どうしてなの?」
タケシは悲しげな顔で私に言う・・・。
「あ〜・・・曲がっちまったのか・・・。」
私は冷静にこう言い、スーッとこの場を去った。
タケシは私を呼び止め、こう言った。
「どうして、こうなったか分かる?」
「この出っ腹が重くて、耐えられなかったから、こんなふうに曲がっちまうんだよ!」
私はそう言いながら、タケシの出っ腹をポンポン叩いた。
「え〜?!」
納得いかないタケシ・・・。
私は笑い堪えるのに必死である。タケシは戻った・・・ガックリと肩を落としたままで・・・。
その時、もう限界だったので、私は大笑い!
「あいつ、バッカだなぁ・・・アハハ!」
笑いが止まらず、お腹が痛くなった。タケシが私の笑い声に気付き、すぐバレた。
「・・・思いやりとか、なだめるとか、そういうのはしないの?!俺がこんなにショック受けてるのに?!」
笑い堪えながら、私はこう言った。
「いや、前々から言ってるだろ!お前、痩せろよ!って。なのに、ちっとも痩せようとしねぇから、こんなことになんだよ!!こういうの、自業自得だって!!」
「・・・。」
何も言い返せないタケシ・・・この出来事があって以来、ベルトを締めるのをやめたのだ。
ジャージで出勤するようになった・・・ヤレヤレ ┐(´ー`)┌
痩せる!という気持ちになってくれればいいんだけどねぇ・・・ ヾ(- -;) |






