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マンガを読むのが大好きな私は、マンガを買うのを止められません!
お蔭でマンガが増え続けています(笑)
親にいい加減やめろ!と言われますが、無理です・・・。
さて、本題に入りましょう(^^;
マンガに出て来る登場人物の言葉が名言・格言だったりしますよね。
心に染みる言葉だったり、ハッと気づかされる言葉だったり・・・色々ありますよね。
それを紹介したいと思います。ほんの少しだけですけど。
【Angel Heart】 冴羽 獠
「人の記憶がビデオテープみたいに重ね録りができればいいのにな…て。
それができりゃあ、嫌な記憶の上にいい記憶を重ね録りして、いい記憶だけを残せるのにな…なんてさ。」
「相手に対し、真摯に向かい合わなきゃ、人の心は動かせやしないって。」
【ガラスの仮面】 北島 マヤ
「99%まで無理でも、1%の可能性があれば、あたしはその1%に賭けて生きていきたい…!可能性があるのに、あきらめるなんてことできない…。」
【金田一少年の事件簿】 金田一 一
「どんなにどん底でも、どんな暗闇の中を生きてても、やり直しのきかない人生はないんだ!!」
【金田一少年の事件簿】 千家 貴司
「“たかが半年”―!!あいつらはそう言ったんだ!!人ひとりの命の重さに、半年も50年も違いがあるのかよ!?」
【ギャルボーイ!】 軍司 晃
「気が狂うほど、人を好きになったことがありますか?」
【パパはオカマさん】 まさる
「目に見えるものだけが大切なんじゃないよ。本当に大切なものは目に見えないんだ。心もそうだよ。」
どうでしょうか?
言葉って重みのあるものですよね。
軽々しく言うものじゃない・・・そんな感じです。
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マンガを読んだ感想
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レンタルしてる本屋さんへ行って、久しぶりに読んだ「ドラえもん」です。
初めてレンタルしてる本屋へ行ったんですよ。
いつもは買う方ですからね。大人になった今でもマンガは好きなので、買い続けています。
お陰で本棚にはしまい切れないほど、溢れ続けています(笑)
ドラえもんは長く続けてるから、何巻までか知らないけれども、とりあえず暇だったので、1〜10巻まで読みました。
まず、野比のび太の部屋に、のび太の机の引き出しからやって来た、ドラえもん。
22世紀から来たといい、ネコ型のロボットである。
「ぼくはきみをおそろしい運命からすくいにきた。」と言うドラえもん。
それが全ての始まりだった。
一番、初めにポケットから出たのが、「タケコプター」だ。
その「タケコプター」で空を飛べるんだ、いいなぁ。面白そう♪
次にポケットから出たのが「タイムテレビ」だ。
未来が分かる、「タイムテレビ」。役立ちそう。
他にも色々ポケットから出たのだ、凄い次元の世界だなぁ。
ドラえもんにポケットから出してもらいたいなら、私はやっぱり「どこでもドア」がいいなぁ。
それなら、行きたい時に行けるしね☆
あとは「きせかえカメラ」も欲しいですねぇ。
着たい服装をデザインして、カメラに入れて、のぞきながら位置を合わせる。
ぴったり合ったらシャッターを押す。すると、着たい服装のデザインに変われるのだ。
それだったら、世界で一つしかないオリジナルの誕生だ。素晴らしいと思う。
野比のび太とドラえもんの他の登場人物。
しずか ジャイ子 スネ夫 ジャイアン ドラミちゃん セワシ などなどが出てくる。
そこで注目!
ドラえもんとドラミちゃんと違う所がある、兄妹ではあるが。
そう、ドラえもんにはヒゲがあるが、耳が無い。
ドラミちゃんは、耳があるが、ヒゲは無い。
どうしてドラえもんの耳が無いのかというと、ドラえもんの耳が壊れてしまったからだそうだ。
未来を変える為に救い続けるドラえもんなのだが、果たして未来はどうなっているのか?
それが一番気になるのだが・・・永遠に歳を取らないアニメなので、未来は分からないですねぇ。
何年も続くドラえもんの活動は凄いと思うし、単行本漫画も消えずに本屋さんにある。
これからも、役立ちそうな面白いグッズがどんどん出てくるのだろうか?
この間、久しぶりにドラえもんのアニメをテレビで見た。
懐かしいような感じもしたけど、のび太の性格に多少あきれるけど、可愛いもんだよなぁ。
マンガもアニメもどちらも必ず、「オチ」があるので、面白い。
自分に「オチ」はないので、羨ましく思える(笑)
のび太は一番幸せ者だと思うよね、救いに来てくれてるのだから。
ドラミちゃんが一番可愛い♡ドラミちゃん主演の映画になって欲しいなぁって思うけど、無理だよね?
読んだ感想は、まず、懐かしかった!
それから、面白いシーンもあって笑った!
それぞれ違う性格を持つキャラだけど、いつまでも友達でいて欲しいと思う。
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矢沢あい先生・単行本マンガ1巻から全て持っています。 |
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神尾葉子先生が描いたマンガで、第1巻から第36巻まであります。 |
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単行本マンガ「金田一少年の事件簿」第1巻から第27巻。 |






