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山火事で動物たちが我先にと逃げ出した時、 クリキンディという名のハチドリだけは、 口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは、火の上に落とし続けた。 「そんなことをして、いったい何になるんだい?」 といって笑う動物たちに、クリキンディはこう答えた。 「私は、私に出来ることをしているだけだよ。」
「ハチドリのひとしずく」(監修・辻 信一 、光文社) という本をご存知ですか? 僕は最近この本の存在を知りました。とてもいい本です。 さてどんな内容の本かということですが、まずはこの本を開いて最初に出てくる「南アメリカの先住民に伝わる物語」について紹介しますの
2006/7/10(月) 午前 2:31 [ STARTING POINT ]
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