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皇室報道監視録
反皇室メディアを許さない!「ゴー宣道場ブログ」記事まとめ掲載!
今週号(2016.1.21)の週刊文春に、
宮内庁が異例の
厳重抗議をしています!


問題の記事は、
『宮中重大スクープ
12月23日天皇誕生日の夜に「お呼び出し」
美智子さまが雅子さまを叱った!」
と題するもので、
天皇誕生日のご団欒の後、
皇后陛下が雅子妃殿下を別室に呼び出し、
「東宮と共に人々の前に姿を見せるのが最善の道です。
小和田家とは文化が違うのですから」
と叱りつけたというものです。

民間から皇室に入られて、
「正田家とは文化が違う」みたいなことを
散々言われて苦労されたはずの
美智子さまが、雅子さまにこんなことを
おっしゃるはずがないと思いながらも、
反証のしようがなかったのですが、
これに対して宮内庁は、
実に細かく事実関係を挙げ、
事実無根であると抗議しています!


当夜は天皇皇后両陛下と
皇太子ご夫妻、
秋篠宮ご夫妻、黒田ご夫妻が
始終一緒に歓談され、
皇后陛下が雅子さまを別室に
呼び出したことなどなく、
100%の作り話だということです。
「週刊文春」(平成28年1月21日号)の記事について(1)

しかも今回、宮内庁は抗議に至った
経緯まで公表していますが、これは
異例中の異例と言うべきでしょう。
「週刊文春」(平成28年1月21日号)の記事について(2)

これによると、天皇陛下が新聞広告で
週刊文春の広告をご覧になり、
「自分にはあり得ないこととしか思えないが、
何があったのか」とご下問になり、
宮内庁職員がご説明したところ、
非常に驚かれ、当日このような
状況は全く起こり得ないことであり、
そのことは当夜同席した全員が
承知のはずだと仰せになったというのです。


こういうことが明かされるということは、
一種の非常事態ではないでしょうか。
今回の文春のデマによって、
またも皇后陛下が大変な心痛を
負われたのではないかと心配申し上げます。

週刊文春! 今度という今度は
ただじゃ済まないことをやったんじゃないか!?
記事を即時撤回、謝罪せよ!!


週刊文春が、またもや
宮内庁から「事実無根」として
抗議を受けています。
 
週刊文春は7月にも愛子さまバッシングの
記事を書き、宮内庁から
「あり得ない事実に基づき、
読者に誤解を与えるものであるとともに、
愛子内親王殿下のご成長にとり大切な
静かな環境の確保を妨げるものです」
という厳重な抗議を受け、
記事の訂正を求められていますが、
それを完全に無視し、
さらに「続報」を出してきたのです。
 
問題の記事は、愛子さまが
学習院女子中等科で1人で授業を受けており、
特定の科目では別の教師が
つくなどとする内容です。
 
そして、さらに悪質なことに、
皇后陛下がそのことを憂慮され、
愛子さまに医師等による
「セラピー」の必要があると明言された
などと書いているのです!
 
「1人で授業を受けている」というのが
事実無根であれば、当然ながら
皇后陛下がそれを「憂慮」することも、
「セラピー」の必要性を口にすることも
ありえないということになります。
 
かつてデマ記事で皇后陛下を
失声症に追い込んだ週刊文春は、
その反省を一切しないまま、
皇后陛下傘寿のお誕生日の週の記事に、
皇后陛下を心配するようなふりをして、
事実無根の記事で
皇后陛下を愛子さまバッシングの
「ダシ」に使ったのです!
 
皇后陛下は、あらゆる皇室関係の
報道に目を通しておられると聞きます。
 
宮内庁は、よほど悪質な記事でない限り、
抗議はしません。
 
その宮内庁が、7月の記事に続いて
週刊文春の愛子さまバッシングに
抗議をしました。
 
これは宮内庁が独断でやっていること
とは到底思えません。
 
宮内庁は7月の抗議の際、
「これまでも報道関係者に対して,
愛子内親王殿下のご成長を静かに
見守っていただくようお願いしているところですが,
『週刊文春』編集部に対して,
十分な配慮を強く要望しました」
と声明を出しています。
 
にもかかわらず、またも週刊文春は
事実無根の愛子さまバッシング記事を
載せました。
 
これでもう、完全に明白です。
 
週刊文春は、愛子さまの
ご成長に大切な環境を守り、
健やかにお育ちになることを
静かに見守るつもりなど
さらさらないのです!
 
週刊文春(7.10)は、ついに
愛子さまのバッシングを始めました!
 
かねてから、自称保守、ネット右翼
(もしくはそれを偽装した極左)は、
愛子さまがしゃべれないとか、自閉症だとか、
わがまま放題だとか、根も葉もないことばかり
書いてバッシングしてきたわけですが、
ついに週刊文春もその尻馬に乗って
商売することにしたようです。
 
雅子さまは未だ体調に波があり、
最近は生活のリズムが深夜にずれ込んでいて、
それに伴って愛子さまの
学校の欠席や遅刻が多くなっているとのこと。
 
愛子さまの欠席・遅刻と雅子さまのご病気に
関連があることは容易に想像がつきます。
 
尊皇心のある国民ならば、そっと
雅子さまのご回復をお祈りして
見守るところなのですが、何と週刊文春は
愛子さまの欠席・遅刻の原因を
「ワガママ」と決めつけ、バッシング記事に
仕立てたのです!!
 
反論のできない13歳の少女の
バッシング記事を書くなんて、
大の大人のすることでしょうか?
 
いや、鬼畜の所業でしょう。
 
記事には匿名の「学習院関係者」などの
証言が登場しますが、
20年前、週刊文春が
皇后陛下を失声症にまで追い込んだ
バッシング記事にも
匿名の「宮内庁関係者」
などが登場し、
今となっては
そのすべてが
虚偽だったとしか
言いようがない
ことを、決して忘れてはなりません。
 
男尊女卑に凝り固まって、
美智子皇后、雅子妃殿下、愛子内親王と
3代にもわたってバッシングを続ける
週刊文春は、皇室廃絶国賊メディアを
やめるつもりは毛頭ない模様です。

現在発売中の
「週刊文春」5月8日/15日号に、
二股疑惑 竹田恒泰 
「皇族の末裔だから側室OK」発言の過去

という記事が載っています。

「ちょいキモ殿下」の
スキャンダル自体に関しては
その記事をご覧ください。

ここでぜひ紹介しておきたいのは、
竹田から「慶応大学講師」の肩書が
いつの間にか消えた
ことについてです!

この件について、竹田氏を講師にした
小林節慶大名誉教授が、次のように
コメントしているのです!

「彼 の天皇に関する様々な論考を見て、
憲法学について勉強させるために講師にしましたが、
その肩書が営業の看板に使われた。

注意をしても『はい、分かりまし た』
と言って無視をする。
反省を望みましたが、
あまりにもみだらな話がたくさん出てきて、
そういうときに慶應の講師なんて
肩書が使われて、ぞっとします。

 だから私が定年退職する際に、
“おちゃらけタレント”みたいになった竹田君も
一緒に慶應から消えてもらったんです。
このような状況の原因を作ったことを恥 じています」


「慶応の講師」の肩書を名乗らせる
ことすら恥である人物を、
皇族にしたいと思っている連中がいる!

もうすでに「宮様」「殿下」と
呼んでる連中がいる!!

これこそ「日本の恥」と
言う以外ありません!!

いつ何事があろうとも
皇太子ご一家をバッシングするという
狂った情念に取りつかれている
ネトウヨ・ネトゴミは最近、
ご一家のスキー旅行を躍起になって
叩いているようですが、
今日発売の週刊新潮(4.17)は
そんなネトウヨ・ネトゴミ連中に媚びた
としか思えないヨタ記事を載せています。
 
「スキーの上達は、まことにご同慶の至り。
が、伝統を継承すべき時間を割いてシュプールを
描かれているのだとすれば、ことは由々しき事態だ」
 
などと、イヤラシ~~い筆致で、
そのスキー旅行と同時期に、
秋篠宮一家は伊勢神宮に
参拝していると書きたて、
愛子さまには「脱・皇室教育」が
行われているなどという
憶測記事にしているのです。
 
「脱・皇室教育」!?
週刊新潮って、本当に
ネトウヨ並みのバカなんですね。
 
そもそも、いわゆる「帝王教育」は
皇太子殿下しか受けておられません。
 
次男である秋篠宮殿下はご自身が
「帝王教育」を受けておらず、
悠仁さまへの「帝王教育」にも
さほど熱心ではないということは
今まで度々報じられています。
(週刊文春2013.12.12など)
 
「脱・皇室教育」どころか、
皇太子殿下の下で
育っておられること自体が
何よりの「皇室教育」なのです!
 
しかも皇太子殿下は、
将来愛子さまが女性天皇となる
可能性も意識した教育をされている
とも言われています。
(週刊現代2013.11.9)
 
ネトウヨ・ネトゴミや週刊新潮は、
伊勢神宮に参拝しただの、
御陵に参っただのという
わかりやすく目につくものでしか
判断が出来ないバカなのです。
 

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