旅先での怪我病気はいきなりやってくる、バンコクからプノンペンにきて
宿に着いたのがpm6時その時は少し風邪気味かな〜?ぐらいの感じでし た、あくる日キリングフィールドへ炎天下の中ツアーを終えツールスレーン
へ行き 宿に帰ったのがpm1時 宿に着いた時停電でフロントは真っ暗で
こりゃまずい 部屋でエアコン利かして昼ねをするつもりでしたから、
で......いつ直るの?さあ〜とマネージャもいつもの事かのような顔、部屋に
帰っても仕方ないし 向かいのベランダ食堂で様子を見ることに、
アンコールビールを飲みながら このベランダは風通しが良く寛げるそれか ら1時間半ようやくフロントに明かりが照き部屋に戻り///あッ〜疲れた〜
あくる朝7時半シェリム行きのバスに乗り6時間半の移動 この時点で鼻水
が止まらず体がだるい、気が張ってるのか寝込むこともなく着いてから
タケオGHの隣のブンナンGHにチェックインこの時点で寒気があり 明日
病院に行こうと思いました、若者なら寝れば回復するだろうが、この歳では
無理です、幸い旅行保険持参でしたので安心感はありました、
シェリムアップ王立病院の待合ロビーです、こちらは注射でも1本
打ってくれれば それで良しと思ってたんですが、なんか大げさに
レントゲン3箇所に採血と念入りに調べられました、こりゃあ保険が
ないと高いのではと、さて薬の説明がありそして請求書らしき物を
差出585ドルですと?ちょっとこれは間違えてると私は保険で最初
にレセプションで書いたではないか詰問した、すると確認してきますと
フロントまで行き帰ってきた、侘びも言わずここにサインをと
病気でも頭だけはしっかりしとかないと、これが海外での病院対応
です経験は無駄にしないように。
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