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学童

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子とこは 卒所しましたが(3年までだから) 経験談です。ご参考になれば

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学童・延長時間

卒業しましたが 広報かなにかで 「学童の開設時間が 延長になる」の記事を目にしたのですが 詳細は ・・・ と思って ちょっと 頭のすみっこに

今現在 17時(冬時間は 16:30)で 集団下校して 子供たちだけで 帰ってます

それが 延長・・・ その代わり 保護者がお迎えに 行くのかなぁ・・・

ちょうど 職場に 来年1年生になる方もいたので 情報収集

専任の先生が ちょうど いらっしゃって お話を 聞くことができました

19時までの 延長 その残る子は 保護者が 迎えに来て 直接渡しになる

実は モデル校を 2つほど募って 実験的に9月からの 募集を かけたところ
どちらも 40人中2〜3人しか 集まらず 中止になったと
来年も どうなるか まだ 未定です

たしかに 帰宅途中に学校が あればまだ ましでしょうが 今すでに 家で留守番できているのに
学校へ 迎えに行く手間の方が 強かったのかも・・・
子どもも 寂しく学童で待つよりも 家の方が TVや ゲームもあるし・・・ 子も希望していない?
子供の成長も たしかにありますよね


来年の 1年生の親御さんは どうするかなぁ?

校舎立替

子とこの 小学校は 1年生の2学期から プレハブ校舎 3年生から 新校舎 と 校舎の建替えに 遭遇しました

以前(私が 在籍してた頃から)運動場を L字型に 囲むように 西館と南館 南館に平行に 後ろに北館・新北館 が ありました

学童は 空き教室 ということで 新北館の 2階の2教室を使ってましたが 運動場が 遠いので
外遊びをするときは 必ず 指導員・補助員が 運動場へついていったし、緊急時には 呼びにいくもの 大変でした。また 学童で 買った一輪車も運び出して しまうのが 大変でした

1教室は 畳をひいて 宿題・おやつ お話を聞く など メインに
もう一部屋は じゅうたんを 敷いて プレイルーム(遊び専用)や 夏休みには お昼寝用の部屋に

さて 校舎の立替の話が 出て 校舎建替委員会が 設置され(委員自身は 希望者) で 未来の校舎のデザインから 要望 工事中の安全面などを 意見を出し合ってました
(最終的に 新北館以外 取り壊します)


その委員さんの1人が 今の学童保育の教室が 運動場から 遠いので 不便&安全面にも 問題がある

と 意見を出してくださり(新北館は 立替ないので 学童もそのまま と思ってました)
 放課後を過ごす学童の子ども達にも 安全に と 心配りを いただきました
その委員さんも お子さんが 学童出身者だったのかもしれませんが 正直 助かりました


新校舎では 運動場の見える1Fで 直接 運動場から 出入りが できる構造に 最初から 2教室分の割り当て(土曜日もあり 他の校舎・教室に 立ち入らなくてもいいように)
(1教室定員40名なので 在籍児童50名 退会させないためにも 2教室分固定枠に してくださいました)
教室が 足りなくなっても 学童の部屋を 明け渡す必要もなくなりました

建替え中も 西館(新校舎が 完成の後 取り壊し)の1F2教室になり 教室に待機中の先生も 運動場が 見れ また 緊急時にも すぐ 動くことができることとなりました
(子とこの授業の教室は プレハブ)

この建替委員会には 校長・教頭も 入ってました
 学童に対して友好的な 方々だったのかも しれません(学童の指導員からの話でしたので)


今現在も 夏休み中 プール後のお昼寝に 暗幕のある 視聴覚教室(同じフロアーにて)を お借りすることもでき 施設面では 恵まれてると 思います



PS このとき 建替え当時 学童は 無料の時代(おやつ&教材費込み 2千円/月 だけ)での 対応でした
 内閣府ホームページにおいて、 「放課後子どもプラン」 に対する意見募集(パブリックコメント)がされています。 期限は2月22日、約2週間しかありません


高市大臣(少子化対策担当)からのメッセージ
少子化対策担当大臣の高市早苗です。

2005年、わが国では初めて総人口が減少に転じる人口減少社会が到来し、出生数は106万人、合計特殊出生率は1.26と、ともに過去最低を記録しました。こうした急速な人口減少は、経済産業や社会保障の問題にとどまらず、国や社会の存立基盤に関わる問題であり、速やかに手を打つ必要があります。

政府は、昨年6月に決定した「新しい少子化対策について【PDF形式:265KB】」を踏まえ、少子化対策を強力に推進しているところですが、私は、まず、子どもを安心して生み、育てやすい環境を整備するため、既に実施されている施策について、運用面で改善すべき点はないかについて、みなさまから直接ご意見を伺いたいと思い、このホームページ上で少子化に関するご意見を募集することとしました。

お寄せいただきました情報の中で明らかに改善が必要と思われる点については、私から、関係省庁や地方自治体等にも伝え、検討を要請することとしております。

みなさまの率直なご意見をぜひお寄せください。

今回意見募集するテーマは、次の2つです。2月22日までにお寄せください。

【テーマ1】  奨学金の充実について(文部科学省)
公的な奨学金制度として、日本学生支援機構による奨学金制度があります。奨学金の種類は、無利子奨学金と有利子奨学金があり、有利子奨学金は、在学中は無利子で、卒業後は年利3%を上限とした利子が課されることとなっています。平成18年度予算では、貸与人員109.2万人、事業費総額は7,999億円となっています。今回の意見募集では、少子化対策の観点からの奨学金制度のあり方や、利用に当たっての改善点等の運用面でのご意見をお聞かせください。 
【テーマ2】  放課後子どもプランについて(文部科学省、厚生労働省)
各市町村において、「放課後子ども教室」(文部科学省)と「放課後児童クラブ」(厚生労働省)を一体的あるいは連携して実施する「放課後子どもプラン」を来年度から創設し、原則としてすべての小学校区での実施を目指し、放課後の子どもの安全で健やかな居場所を確保することとしています。今回の意見募集では、「放課後子ども教室」と「放課後児童クラブ」の利用に当たっての改善点等、運用面でのご意見をお聞かせください。

ご意見のある方、 どんどん 送りましょう。(建設的な意見をね・苦笑)

転載元転載元: Let me say a word

さて どうなる 学童?

「全公立小で“放課後教室”…共働きには時間延長も」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060829-00000004-yom-soci
先日 こんな見出しの記事を 見つけました


うちの市は 教育委員会が 学童や放課後を遊べる会 吹奏楽隊 なども 管轄(文部科学省側)になっているからいいけど・・・

私設等や 児童福祉(厚生労働省)側で みている 学童なんかは さらに 混乱が でそうな気がする

だって 学童が 小学校の空き教室が 使えないのは 
学校(文部科学省側役員=教育委員会)と児童福祉(厚生労働省側)の 話が できないから かと

幼稚園(文部科学省側)と 保育所(厚生労働省)の カリキュラムだって ぜんぜん違ったし
(最近になって 保育所でも 年長は 幼稚園のカリキュラムを してもいいとか 幼稚園の延長保育が 可能になった)

お互いがプライド高く 独自路線で 行っていたものが そんな きゅうに 歩みよれるのでしょうか?



後 年齢制限も 6年までか? 10歳(4年生をめどに)とか いろんな 情報あるし・・・

今年 初めて 脱学童で 過ごした子とこ 
 親としては 利用したいが 子とこの意思を 尊重すると 利用する可能性は ゼロに 近い・・・・かも
さてさて 最近 ひんぱんに 子とこのお友達から 電話が かかってくるようになりました

もちろん 元学童仲間であり 「遊べる?」の確認です。

一応 遊ぶのは お昼を食べた午後からで それぞれの家は ×(親が いないから)

それでも 遊び場所をみつけては 5時まで 帰ってきません。

昨日は ○○ちゃんの近くの川みたいなところで 遊んだ   とのこと

安全面を考えると 不安も多いのですが 地域への信頼と子どもへの信頼  そして 子どもの成長

難しいです


せめて もう1年学童が あって 5年生からだったら もう少し 安心できてたかな?とかも 考えるのですが


ふ〜〜〜ぅ

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