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う、うまれるっ!(第四ステージ)
画像容量が想定に達しましたので、このステージは3800記事で更新終了。第六ステージに移行し、日々更新中です。

書庫横田美紀さん応援書庫(更新終了)

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この書庫の更新は暫くしません・・・。
第5ステージで再開するかは、今後の活躍ぶりで判断します。

正直、応援するモチベーションが無くなっています。

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丸1ヶ月、この書庫の更新をせずになっていました。
吉祥寺駅にこのような施設が出来た事は初めて知りました。吉祥寺界隈をうろうろしていたのが、大学生の時でしたから、今から25年くらい前になるのです。
当時はパッとしない駅ビルの印象しかありませんでした(テナントが減って幽霊ビルと揶揄されていた時期だったのです)。
社会人になってから、ユザワヤがど〜んと幅を利かせている事は把握してはいましたが、なかなか足を運ぶ機会もなく、時が流れました。
 
ここまでおしゃれになったのなら、久々に足を伸ばしてみようかなと。
 
ところで最近、オフィシャルブログへのコメントを控えるようにしました。プラットガールのイベントにもまともに参加できていませんし、深夜に放送されているあの番組も既に3週以上観ていないんです・・・。ファン失格のラインなのです。正直15分間、その世界観についていけなくて、睡魔に負けているんです。
 
実は3回に1回くらいはコメントが未承認の憂き目に遭っているんです。まあ、前向きな内容じゃないから癪に障っても仕方ない部分もあるんですが、真摯に受け止めて欲しい事も結構綴ってはいるんですが、褒め言葉ばかり、当たり障りの無い内容ばかりのコメントは、さすがに覗いていても面白くないので、いいね!だけを入れて、済ませてしまっているんです。
 
もし、本人が私のブログを定期的に覗きに来ているのなら、結構辛辣な事もこの書庫では綴っていますので、気分を害しているかもですが、ブレイクしそうでしていない原因が絶対あるはずなのです。
まだ、かつてのアイドル時代の何かを引き摺っているんじゃないかと・・・。
まだ、脱皮し切れていない何かがあるんじゃないかと・・・。
 
それを大いにぶち壊してくれるような人物に出会えば、もっと凄い事になるんじゃないかと踏んでいるんですが。
この2年くらいでそれにぶつからないと、日の目を見ないままで終わってしまいそうな不安感が付き纏うのです。
 
 

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連続ドラマ出演熱望〜

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画像はプラットガールフェイスブックからの頂き物ですが。
しっかりとハロウィーンの影響を受けておりますが。
 
そろそろ公開が近付いている映画『想いのこし』の出演シーンの詳細が全く触れられていません。そんなに重要な役どころではないのでしょうか・・・。それこそ、『MONSTERZ』も結局あやふやなままでしたから、映画館には行かなかったんですが、これもその二の舞となるんでしょうか・・・。
早く堂々とクレジットされるような作品出演を期待したいです。
先日、書店の立ち読みで『想いのこし』の原作本の「彼女との上手な別れ方」の斜め読みはしてはいるんですが。
 
もう、来年のスケジュールの一部も埋まり始めているとは思いますが、何とか連続ドラマに1作品くらいは出て欲しいですね。代表作になるような何かも欲しいですし。
そうしないと、ファンを続けるモチベーションが下がってしまいそうで。
舞台に特化するのなら、早いうちがいいですし。
 

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昨日、10月24日に美紀さん出演のこの作品を観劇して参りました。
3度目の再演、映画化もされた作品だけあり、期待を込めての鑑賞となりました。
 
青山円形劇場は年内のこのフェスティバルを最後に、来年春には撤去される流れにあるようです。このスタイルの劇場は他にはなかなかないだけに、実際にこの席に座れた事は貴重です。
 
まだ千秋楽を迎えていないので、ネタばらしはと思いましたが、3度目の再演と言う事もあるんで、ストーリーは周知の事でしょう。
謎のウィルスの蔓延で次々と人が死んで行きます。人間いつかは死を迎えるものですが、その時は覚悟を持ってとか、誰かに看取られてとか、辞世の句を残すとか、最後まで死に対して抵抗しようとするものですが、ウィルスはそんな猶予を与えずに、人の体を蝕み、次々と出演者が息絶えて行きます。
円形の舞台は気付けば死体の山になっていました。まさに死んだふりの芝居の難しさが見せどころになっていた感じです。
 
美紀さんの役どころは、優柔不断な冴えない中年男に二股交際をかけられる20代半ばの女。結婚の約束までしていながら、もう片方の女に妊娠が発覚して、修羅場を迎えたところで、蔓延するウィルスに罹り、死を迎えます。
死んでいる方が長めです。最後までは生き残りません。
 
円形のステージ故に、美紀さんのシーンは私の座席の位置からだと遠目のところでした。死体もその影響で遠くでした。近くに座れた方はラッキーですね。ライティング的には客席が常に見える明るさでしたので、私のブログをこっそり覗きに来ていれば、私の顔を確認する事は容易なはずです。
 
どちらかというと、乃木坂46の若月佑美さんの方が私の座席の近くでのシーンが多く、死体になっても目に留まり易かったです。若月さんファンにとってはベストだったかもです。席取り変えて欲しかったなあと言うのが本音です。
 
え〜と、主演の川口さんについては、最後まで生き残るのかと思われがちですが、ちょっとしたオチがあります。また、人殺しをやってしまうのが他のキャストとは一線を画すところです。
 
最後まで生き残る出演者はさあ、誰でしょう。
 
 

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舞台初日

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季節感のない画像を貼ってしまいますが、ご容赦下さい。
いよいよ、出演舞台『生きてるものはいないのか』が初日を迎えました。
 
先程、マネージャーさんがステージの配置をオフィシャルブログで伝えていましたので、当日の観覧時のスタイルが決まったわけで、自分が取ったチケットの席位置は近くもなく遠くもなくと言うポジションになりそうです。
ステージだけに照明が当たるとなれば、美紀さんの方から観客席の私の姿は確認する事は難しいでしょうね(笑)。
まあ、近過ぎずの距離感で、ファンとして楽しまさせて頂きます。
 
今後もオフィシャルブログのレギュラーコメンテンターは続けていきますが、それ以上の距離の近さは現実問題として難しい世界の人ですから。

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