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こんにちは。イクコです。

なんだかご無沙汰してしまいましたが、元気にやっていますよ。
さてさて、うちのリビング新聞の公式サイト「えるこみ」ってご存知?

「えるこみ」には、リビング新聞に掲載されたお得な情報や、「今日のプレゼント」「今日の占い」さらには主婦の生活に密着した情報がいっぱいです。

さて、その「えるこみ」の新コーナー「ミセスブロガーズ」は、今メンバーを募集中です。

今日のチャレンジのお題「子どもの洋服代」って、イクコんちの子は・・・

イメージ 1

どうということもないことに死にたくなるくらい悩んだり、
ああ、あれは人生の真髄を見た一瞬だったのだ、と
今だから分かったり…すっかり忘れていた少女のころの自分と
対面してあのころの自分が本当にいとおしくなったのが
森 絵都さんの「永遠の出口」。

「風に舞いあがるビニールシート」で平成18年度上半期の
第135回直木賞を受賞したその森さんの取材に同行。

ひと言、ひと言、言葉を選びながら答える姿に本当に
言葉を大事にしている人なんだなぁ〜と感じた。

とっても華奢な方なのにフルマラソンを走る。
作家というのはとても集中力が必要な体力勝負という
ところがある、だから走るのだという。

生涯これだけは書きたいというテーマがありますか?という
質問に、「あるけど…内緒です」と言ったときのちょっと
はにかんだような笑顔が(失礼ながら)とても可愛かった。

こんな商売をしていなければ絶対に会うことができない
人たちに会えるのでライター稼業は辞められない。
会う、ということでしか感じられないオーラがある…。

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「栗カット」

「助かりました大賞」の投票開始まで、あと少し!
ワクワク、ドキドキですよね〜。\(^0^)人(^0^)/

さて、私が推薦する「助かった!」といえば…
甘栗を食べるときの必需品 「栗カット」です。

白いプラスチックで、親指の先くらいの大きさで、
先っちょにはギザギザが付いていて。

これで、栗の横っ腹にプチッと切れ目をいれると、
あーらら不思議!
かなりの高確率で、栗の鬼皮&甘皮がスッキリむけるのです。

皆さん、知っていますか?
コレ、たぶん買えません。
ちょっと高級な甘栗を買うと、入ってくるのです。
栗カットが袋から出てくると、なんだかお得な気分だし。

ちなみに、昨年は2つ持っていました。
夫と私、ひとつずつ…だったんですが
引っ越しの時になくしちゃって、今は1つ。
週末の夜は、夫と「栗カット」を奪い合いながら、甘栗むいて食べてます。

世の中にはけっこう、いるんじゃないかな〜「隠れ・栗カット」ファン。

ちなみに、なんで「栗カット」という固有名詞を知っているのかと言えば、
ブツそのものに、しっかり刻まれているからでーす。

ブラボー!「栗カット」 (^ (00) ^)/
(F)

夫は高血圧で、朝だと120-180なぞはザラだった。
医者が降圧剤をどんどん強くしてもちっとも下がらず・・・。
なにしろ、3年ぐらい、その日のうちに帰ってきたら「今日は早かったね〜」、
土・日含めて2日続けて休むのなんて、年末年始とGW、夏休み各1回ずつという忙しさ。

(すべて仕事とは思わないけど、少なくともお出かけ遊ばす)

ところがこの秋、夫の母が脳出血で倒れ、一時は危ない状況に。
命はとりとめたものの、麻痺が残り、見舞いやリハビリ施設への入所など、
自宅を起点に地元でしなくちゃならないことがいっぱいできた。

長男としては、休みを取ったり、半休したり、休日出勤を控えたりしなくてはならず、

睡眠時間と自宅での食事が急増。
わが身の高血圧も脳出血に直結とはっきり意識したこともあって、
酒量が減ると、血圧も急降下。

カレの血管が切れるのは時間の問題だったはず。

お義母さん、あなたのおかげであなたの息子は助かった。。。(N)

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