☆アキ!の「きっとウマくイクゥーッ」☆byアキ55530

みそじ近しアキ!です♪ゆけゆけっ♪善。嘘。2番目の女。信頼できる恋。浮気。友達。仕事。理不尽。常識。オトナ。幸せのこと。

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擬似恋愛の関係・体

こりゃ。ただのセフレではなくなってきたよーな。♪
仲がエスカレートして、陰の恋愛、擬似恋愛ちっく。

昨日は浮気相手アノ人と日曜日に約束していたとおり、
隠れや銭湯にいってきました。

だって、なぜって、
「県境の山奥に銭湯あるけど、知ってる?一緒にいこっか。」
なんて、言うもんだから、面白そうヂャあ、ありませんかっ!

仕事を終えて急いで準備して
閉店1時間前に銭湯到着!

入ってみると、すっごく大きな露天風呂!しかも岩風呂!
和ってかんじの紅い花が植えられてあって
まるで温泉旅館の露天風呂!なのに400円!
すごい!すごい!
わたしの県の中心部から車で30分で、こんな風情が味わえるなんて!

体だけの関係で満足してたのに、
こんなとこに、連れてきてくれるなんて嬉しいし、
つきあってもないのに、銭湯いくなんて、なんか。なんか。
ドキドキした。

温泉を出て、ちょっと楽チンに「すき家」いって、
送ってもらって。
「ぢゃあ、またね。」。で、キス。長いキス。
おうちの前なのに、アノ人はワタシの足と足の間に手を入れてきて
キスの場所は口から、首筋に変わっていく。
「しよっか」。
アノ人は言った。

場所を移動して、近くの山へ。
民家を通り抜けてジャリ道手前で車を止める。
夜景が綺麗。

車の後部座席に移動して、
ひとつになる。
途中でアノ人は少しだけ、でちゃいました。
2回、すこしだけ、でた。
キモチいいのかな♪だとしたら、嬉しい!!!
でも、男の人によって、違うんだろーけど、
また入る。

「うしろからしたい」って言うから、わたしは窓に顔を向ける。
夜景が広がって、アノ人はイッタ。

そのあと、うしろから抱きかかえながら、
わたしの体をいじくってくる。
まだ、アノ人とのセックスではイッタコトがない。
恥ずかしくて「イク」って言えないまま、イッタ。

夜景を見ながらのセックスは格別。
こんな非日常的なことをする間柄になると、
わたしはマスマスはまっていくんだろう、かな。

ただ、アノ人は夢があって、遠くないときに
この地を出るから彼女は要らないって言っていることが私の救い。

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