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気になる店

最近、近所に気になる店がある。
それは、平屋の家で、5〜60年は経ってるであろう、見た目は誰も住んでいない、何もしていない、古民家って感じの家だ。

ある日、いつものようにその前を通りかけた時、何か様子が違ていた、上手く言えないが、外見が劇的に変わったわけじゃなく雰囲気のいい古民家になっていた。
何かやるのかなぁ〜♪って思ってたんだけど、半年経っても何も始まらない??

何かの店のは間違いないのに、気になる。

そして今日、謎が少しだけ解けた♪

オーナーは外国人の方で、店の中に古い編み機が2台あり、一台は博物館にあるようなアンティークな機械で、靴下を編む機械らしい。
もう一台も何に使うかは聞けなかったがアンティークな機械だった。

ただ、お店ではなく、デザイナーさんに依頼された物を作るのが仕事らしい。
ますます気になる・・・

今度遊びに来てくださいと言ってくれた♪

行って見ようと思う♪♪

就職

おはようございます♪

先日、昔からの友人の息子さんが髪を切りに来た。
自分の夢に向かって専門学校に通っている。
そして今、希望している会社に就職できそうだと言っていた。

彼が小さい頃から知っているからすごく嬉しい♪

自分は、人にあれこれ言えるような人間じゃないけど、同じ社会人、技術者の先輩して贈る言葉は「努力は裏切らない」かな。

他人に評価されるだけの意味だけではないと思うし、誰かが見てくれているのは、守られている幸せな時間だと思って、自分が信じた道、努力は誰にも評価されなくても、自分を支え、仲間を支える強さになると思うから。

みなさんの行きつけのヘアーサロン(床屋さん)を選ぶ理由ってなんですか?
カットが上手だからとか、料金が安いからだとか、近いから...など色々な理由があると思うのですが、1時間近く髪の毛を触られる訳ですからやはり、気軽に行けて、リラックスできるお店がいいですよね。
ここBar Bar Nagashimaはそんな理由で足を運ぶ常連さんが多いお店です。
もしまだヘアーサロンを決めていないようなら、一度来て見てくださいお待ちしています。
    
     

      ★★赤ちゃんの産毛(毛髪)で記念の筆を作ります(^o^)♪★★

当店は神奈川県厚木市にある、赤ちゃん筆センターの代理店です。
赤ちゃん筆は一度もハサミを入れていない産毛(毛先が筆先のようになっている)を使い!
一生に一度だけの記念の筆として作られます。
子供の誕生記念・孫の誕生記念・「お正月や端午の節句、雛祭りに飾りたい」「嫁入り道具として娘に持たせたい」など、みなさんいろいろな想いで作られます。
お子様・お孫さんの誕生記念にいかがでしょうか♪  


★(寝たきりの方、入院中の方etc)の出張も相談に応じます。
・カット/¥4000(学割あり)
・パーマ/¥6800〜(カット込み)
・カラー/¥2500〜
・白髪ぼかし/¥1000〜
☆女性の顔剃りエステもやってます(¥3000)



★★新規のお客様に限りカット代(\1000円)引きのサービスをいたします★★



住 所 元町15-31 (支店)寿町2-2-17
TEL 046-223-7446 (支店)046-222-8563
FAX 046-223-6108
営業時間 AM8:00〜PM7:00
定休日 火曜日第2・3、月曜日
アクセス方法 本厚木駅徒歩10分市営グランド桜並木手前
駐車場 有(マイカーでいらして下さい。)

●クレジットカードの使用→不可

チョコレートと平和

お昼のご飯をコンビニまでを買いに行く途中、自転車の親子に追い抜かれたんですが、前の補助席にすわった小さな女の子が「♪ちょっこれいとー、ちょっこれいとー、ちょこれいとはー、め・い・じー♪」と可愛い声で歌っているんです。

あーなんてなんてほほえましいんだ♪  陽気も手伝っていい気持ちになってしまいました。
コンビニにつくと、「ほら、明治のチョコレートあったよー」とお母さんの声がします。
「わーい!あったあったー♪」と女の子の声がします。
なにを買ったのか気になった僕は、菓子パンの棚ごしに親子の様子を眺めていました。
いわゆるスタンダードな板チョコ。昔からあったあれです。
もうまるでCMの世界なわけで、少女が探していたチョコレートはいま嬉しそうにはしゃぐ彼女の小さな手の中にあり、それを見つめるお母さんも幸せそうに微笑んでいるわけです。
おー、なんだかとってもむしょうに感動的ではないか〜♪
そこへ、おばあさんがやってきて、「あらー、お嬢ちゃんお人形さんみたいだねー」と頭をなぜていきます。
そこでまた彼女は「ちょっこれいとー、ちょっこれいとー」と歌いだしました。
店員さんも、お客さんたちも、なんだかみんな笑顔になっています。
おー、すごいすごい、この女の子のハッピーオーラで住民がひとつになっていくぞ。
これか、これが平和ってやつなのかあ〜〜♪♪と猛烈に感動しながら僕も気が付くとチョコレートの棚から明治の板チョコを持ってレジに並んでいました。
彼女がなぜこのチョコレートを探していたのかは分かりませんが、チョコレート冥利につきるエピソードではありませんか。
これがパパへのバレンタインチョコだったりするとさらに感動するんだろうなぁ♪

明治製菓は、気合を入れてチョコレート作りをしなければいけません。
新製品に押されて脇役に回った古き時代のチョコですが、テーマソングを歌いながら捜し求めてくれる小さなファンがいる限り、誠心誠意まじめにチョコ作りをしなければならないのです。

まあ、  それだけのことなんですが・・・

まあ、  さして何もない一日だったというわけです。

これだけのことを、ここまで膨らました自分を褒めてあげたい気分です。笑

古きよき時代の板チョコは昭和の味がしました。

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