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ジャガイモ、トマト&ナスは同じナス科なのですが 同じ畝に、続けて同じ科の作物を植えると連作障害の恐れが…(>_<) 絶対に絶対に避けたい組み合わせが なのだそうです。 トマトを植え付けた後にジャガイモを植えるよりも 病気になる確率が格段に上がるそうです。
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野菜作りメモ
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一応我が家では 同じ畝に、玉ねぎ→ジャガイモ→玉ねぎ→ジャガイモ… というサイクルで植え付けをする事になっているのですが そこにナスやきゅうり、トマトを 植え付けるとべト病になりやすいのだそうです。 今日過去のメモの中から発見しました。 ☆備忘録としてここに記載したいと思います。
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皆さん種蒔きをされるときって 何か工夫をされたりしますか? とうもろこしやほうれん草のように着色されている種は 畑に蒔いても色が付いているので、どこに蒔いたか、土がちゃんと被せられているか? 一目瞭然ですが、アブラナ科のキャベツや小松菜のような 小さく、土と同系色でしかも茶色っぽい色をしていて、どこに蒔いたのか分からなくなるときがあります(>_<) そんなときに活躍するのが です。 蒔く直前に種を別の容器などに取り分けておき そこに1滴〜2滴の水をかけ、小麦粉をまぶしてから蒔くと、 どこに種を蒔いたのか分かるし、どこか蒔いたかわからず、種同士が近くでかたまる事がないよと おばあちゃんが教えてくれました\(^o^)/ 土がかかっていないところも、これですぐに分かるしね、一度ためしてごらんと言ってくれました。 実際、小麦粉をまぶし種を蒔いて、薄く土をかけたつもりでいても かぶっていなかったものが沢山ありました(ーー;) 簡単に出来るのでぜひ試してみてくださいね(*^O^*)
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種から野菜を育てるとき、 種蒔き後、乾燥、防鳥のために寒冷紗を被せますが、 家族で食べる分だけ、少量で育てる場合は 大きな寒冷紗を出してと被せるなると、場所もとるし、片付けも手間取るので 我が家ではホームセンターで売っている排水溝ネットを使用しています。 こんな風に被せています。 めくってみると、ほうれん草が元気に発芽しています 同じようにして発芽した、 大阪しろな チマサンチュ 下の写真は苗を仕立ているところですが 害虫を防ぐため、こんなふうにポットの上から被せています。 甘露甜瓜(かんろまくわ)の苗を仕立てているときの写真です。 排水溝ネットはコンパクトで、繰り返し使えるのでとても重宝しています。 ただ軽く飛ばされすいのが欠点です(^^ゞ ですので石などを置いて飛ばされないようにしています。 今日ほうれん草の強力オーライを購入しました。 ネーキッド処理をされている種のようです。 近々また蒔く予定です。 寒い時期に収穫できる野菜があるというのは、とてもありがたいです。 ほうれん草はバター炒めにするのが一番好きです(*^O^*)
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野菜作りやレシピとは違うのですが、 買ってこられた大根はどうされていますか? 葉と根(大根の実の部分の事です)の部分を切っておくと良いそうです。 葉をつけたままにしておくと 葉は生きているので、大きくなろうとするのだそうです。 大根から栄養を持っていかれてしまい、 そうなると“す”が入りやすくなります。(劣化が早くなります。) 大根を収穫したら、葉と根(大根の部分です)は早く切ってしまうように おばあちゃんからよく言われたものです。 これから大根が美味しい季節ですよね(*^O^*) ぜひお試し下さいね♪ |





