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駿河の片田舎で釣りとお仕事
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あれ、前回と同じだわ

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前回、釣りしたの、いつでしたっけ?

いやいや、認知で忘れたわけではないですよ。

(多少、その気はあるが・・・イメージ 1

で、3週間ぶりに土曜に出撃。

未明から出撃.jpg

あれー、何だか、3週間前と同じちゃうの?


はい、この時期、鯛場が禁漁期なもので、

タチウオ→コマセ釣り(アジ)のリレーが、

ポイント的に好都合なんですわ。

で、未明から怪しく光る仕掛け投入。

タチウオ仕掛け.jpg

直ぐにヒット。

タチウオ.jpg

今日は、いいかも。


明るくなるにつれ、刻々と棚が深くなり、

うまくアジャストできるかがキーポイント。

途中、棚ボケしたり、リーダーから切られて

天秤から下を奉納したりもしたが、

適当に当たりがあり、約1時間半楽しませて貰った。


タチウオ6本釣って、4本キープしお土産もでき、

余裕でアジにチェンジ。

アジタックル.jpg

こちらも、開始早々からヒットし、良型アジをキープ。

マアジ1.jpg

更に追釣後、サバ(餌用にキープ)、チダイとヒット。

チダイ.jpg

その後も、アジ、オオモンハタ、マルソウダなど

マアジ3.jpg

多彩な魚達が飽きない程度に当たってくれて、

クーラー満タンになったので、9時には沖上がり。

久々に食事も忘れて釣りに集中できましたイメージ 2


【天候・潮】

気圧と気温

190713気圧・気温.jpg

予報と潮汐

190713予報・潮汐.jpg

【釣り場】

タチウオ:三保沖(水深60〜90m)

大アジ :三保沖(水深〜70m)

【釣果】

釣果.jpg

タチウオ(キープ4、リリース2)、マアジ(6)、

マサバ(キープ1、リリース3)、オオモンハタ(1)、

チダイ(キープ1、リリース1)、

マルソウダ(キープ1、リリース2)

【タックル・仕掛け】

竿  :DAIWA リーディング64MH190改

リール:DAIWA SEABORG 150J-L

道糸 :PE1.5号


タチウオ仕掛け、エサ

L字テンビン、オモリ50号、ハリス8号1本針、サバ短


アジ仕掛け、エサ

片テンビン80号ビシ、2本針、ハリス4号3m+クッション1m

オキアミ


【料理】

アジお造り

マアジお造り.jpg

ポン酢〆アジ

ポン酢〆アジ.jpg

タチウオチーズロール焼き

タチウオロール焼き.jpg

タチウオ煮付け

タチウオ煮付け.jpg

チダイお造り

チダイお造り.jpg

チダイの鯛めし

チダイの鯛めし.jpg

サバ竜田揚げ

サバ竜田揚げ.jpg

オオモンハタ唐揚げ

オオモンハタ唐揚げ.jpg

マルソウダなまり節


マルソウダなまり節.jpg

マルソウダなまり節ペペロンチーノ

マルソウダなまり節ペペロンチーノ.jpg

ポン酢〆アジとアジ干物のストック

ポン酢〆アジとアジ干物ストック.jpg

แค่นี้นะครับ 以上

太刀アジリレー

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なんでも、三保沖で型のよい太刀が

釣れるところがあるらしい。

夜釣りだが、日が出てからも深場で狙えるらしい。

今年は港内に入ってくるパターンもないし、

しばらく味わってもいないし、

ここは一つ噂に乗ってみるか。

と、いうことで早朝出勤して、太刀アジリレー。

04タチウオ船銀座.jpg


現場に着くと太刀狙いで銀座状態。

魚探に反応映らないけど、

これだけ船がいるということは釣れるんだろう。

と、適当に始めてみる。


タチウオは、幽霊魚と呼ばれるだけあって

魚探に反応が出ないこともしばしば。

なので、何はなくても当たり棚を見つけることが先決。


潮がかっ飛んで、やり難い。

暫くして水深60mの場所で、35mで当り。

食い込みを誘いながら25mまで連れて来たが、

結局、エサだけ横取りされてバイバイ^^;


当たり棚をみんなにシェアして、そこを狙い撃ち。

T氏に良型ヒット。

でも、直ぐに当たりが出なくなる。

どうやら深場に落ちる移動途中っぽい。

船を深場に移動しつつ、再度、当たり棚探索。

船長が60m付近でヒット、これも良型。


刻々と棚が深くなり、中々、当たりを出せない。

70m付近でようやくヒットしたが、良型が釣れている中で、

白髪級を釣るという特殊技能を発揮。

その後も、どんどん深くなり、ついに100m突破。


向かの船の船長は、操船しながらにもかかわらず

置き竿でコンスタントに釣っている。

この釣り、アームの違いが如実に現れちゃう。


完全に夜が明け、周りの船もいなくなり、

ここは潔く諦めてアジ釣りに変更。

01コマセ釣り.jpg

ちょうど、アジ狙いの僚船が来て情報交換。

お互い東西に分かれて、釣果が出たら連絡し合うことに。


こちらは東のポイントに入り、釣り開始。

しかし、エサ取りも殆どおらず、パッとしない。

しばらくすると僚船から1匹釣れたとの連絡。

1匹でもアジが釣れたということは、必ず群れがいるはず。

即、僚船のところにポイント大移動。

潮がかっ飛んでいるけど、完全な二枚潮。

20mから上だけが、激流になっており、

仕掛け回収時には、遠く明後日の方角に流される。


移動して3投目にそれっぽい当たり。

上げてくる途中からガンガンに流されて、

しまいにはドラグまで滑り出す。

何が掛かったかってくらいの抵抗感。

「アジなら口切れしちゃうよ〜」とドキドキ。

でも、なんとかミヨシの遠くの方から大アジ回収(*^-^)

02マアジ1.jpg

一方、右舷の船長とT氏はこの激流でお祭り地獄。

魚が掛かったらほぼ100%お祭り。

しかも、サバの攻撃にも会い大変。

私は左舷に一人なので、比較的少なめ。

02マアジ2.jpg


いつもなら6mハリスでやるところだけれど、

最初からアジ狙いに徹し、3mハリスにしていた。

6mハリスだったら釣りにならなかったかも。

まあ、そんなこんなでポジションに恵まれ、

ラストに一家も釣れ、大アジで我が家の食卓は潤いました。

02マアジ3.jpg

めでたし、めでたし。


【天候・潮】

気圧と気温

190623気圧・気温.jpg

予報と潮汐

190623予報・潮汐.jpg

【釣り場】

タチウオ:美保沖(水深60〜110m)

大アジ :美保沖(水深40〜80m)

【釣果】

タチウオ(リリース1)、マアジ(4)、マサバ(1)

03釣果1.jpg

【タックル・仕掛け】

竿  :DAIWA リーディング64MH190改

リール:DAIWA SEABORG 150J-L

道糸 :PE1.5号


タチウオ仕掛け、エサ

L字テンビン、オモリ40〜60号、ハリス8号1本針

キビナゴ、サンマ


アジ仕掛け、エサ

片テンビン80号ビシ、2本針、ハリス4号3m+クッション1m

オキアミ


【料理】

アジお造り

05マアジ造り.jpg

しめアジ

06しめアジ.jpg

しめサバ

07しめ鯖.jpg

アジ真子、白子、胃袋煮付け

08マアジ真子、白子、胃袋煮付け.jpg

サバ塩焼き(ピチットシート脱水処理)

09サバ塩焼き.jpg

แค่นี้นะครับ 以上

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