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漂着おやじ
スケッチ、デッサン、スペースアート、CG、芸術、反戦、反核、音楽、この世はインチキばかり だから真実と真愛が欲しい。

Yahoo!Japanはクズ中のクズだ。

言論統制の分かり易い例がYahoo!Japanのブログ閉鎖に象徴されてる。

Yahoo!Japanの今は亡き前社長、井上雅博氏は、その様な事を見越し
社長を退任したんじゃないか
そしてヤラレタとも捉えてしまう。
安倍晋三が首相に再任される数カ月前に井上氏は社長の座を降りてる。

Yahoo!Japanは今ではフジサンケイや読売、朝日等と変わらんクズだ。

Yahoo!Japan各ニュースのコメント欄では
雇われのネトウヨがウジャウジャと上位コメを
独占し、国家都合の悪いニュースはコメさえ出来ない様にコメ欄が無い
クズっぷりだ。

お前等は、大宰府天満宮や伊勢神宮、靖国神社とヤラの
厠の糞溜めに流されてトランプの、お膝元、ラスベガス博打ランドまで漂着して
奴等の尻拭き紙でもナレ。

Yahoo!ブログと同じ穴の貉な
体制の腰巾着お抱え、及び腰ブログサイト、アメブロとか三木ダニお抱えのブログ等
権力都合に言論統制がより引かれ、都合の悪い記事は増々
日の目が当たらない様にする事だろう。
Yahooブログの様に姑息なヤリクチで
イイネを消去したり、リツイートやシェアの数を見えなくしたり、
サイドメニューの人気記事の紹介を削り
ド〜でも良い重たいだけの個人情報を出汁にしたクソ、スポンサーのバナーを
アチコチに張り付けたり、
自分達に都合の良い、良い子ちゃんブログだけ意図的に上位に押し上げ
都合の悪いブログや記事は作為的に村八分にするだろう。
奴等都合にどうにでも出来るしな。

つまらんチンカスにも満たない動いてない
ゾンビブログやネトウヨ記事、マ〇カス記事が犇めく
ブログサイトは、消えて無くなれば良いが
残念なのは、そんな中でもマレに真実を伝えてくれた記事も在った事だ。
その様なブログは、お前等
体制に迎合するしか能の無い
異常に肥大した脳の余白を持て余した
脳足りん、Yahoo!Japanにとって不都合な記事ばっかだったがな。
その様なマレな珠玉な真実を伝える記事は李氏朝鮮、李晋三世政権に
とって不都合な記事ばかりだから一掃する意味でも
Yahoo!Japanはブログサービスを終了する訳だ。
お上のミッションとヤラでな。

何処までも無責任で汚い奴等だ。

それが、Yahoo!Japan

孫正義=〇チンコやの倅で、ニホンジンでは無い
ニホンジンに恨みを抱くニッポンジン
ニホンジンにも当然、問題はあるがな。

そしてニホジンでは無いニッポンジンの時代
それが新大韓帝国の創設、5.1

令和

令和とは令(ひざまずく)和(倭国)

ひざまずかされる日本

ニホンジンはより経済奴隷へ

その新大韓帝国の創立記念のイベントが奴等のお得意技な嘘と賄賂で勝ち取った
東京五輪や大阪万博。

また、明治維新から割礼白ユダヤ金融資本により創作された、すり替え天皇から
今に至り脈々とニホンジンはそれら、すり替え奴等
背乗りニホンジンのニッポンジンに、まんまとヤラレて来た訳だ。

なお、この国は戦争に負けたのではない。
分かりながら割礼白ユダヤ金融資本の指示で
負けと分かりながら自ら負け戦に手を染めたのだ。
その後、誰が得をし損をしたか見れば、その意味も分かる。
分かって悪事に手を染める奴程、卑しい者はいない。

その様な奴等の血族が今も血税を貪り、ばら撒き散らかし
手厚い生活過保護を満喫しニホンジンを出汁に特権階級を維持している。
ここは、奴等に都合の良い、聖隷な奴隷な
どうしようもない国だ。

国ワザと破れて健やかな山河なし、在るのは紙切れと墓場の様なビル群や
汚染された、不健全な大気、水、土壌、光=食=不健康=奴隷ゾンビ

その金づる奴隷ゾンビのYahoo!ブログサービス終了、
おめでとうごっ〜ざ〜います〜だ、ボケ



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少子化と宣う以前に毎年大量に出る自殺者どうにかしないと。
SEX、食べる気力さえ萎え自死するんだぜ。
しかも若者の死因は自殺が1位で自殺率も世界トップクラス。
こんな命が絶望的な時代では、子を産む産まん以前の問題で
庶民は家畜檻中で疲弊してんだよ。
経済なんぞ後回しで良い、まず命だろ。

何が自然で不自然か見極める力が備わって無い。
本来、経済など一番最後に考えれば良い事で、
何より優先すべきは命。
健やかな身心を保てる事が命共通の幸せ
それ以外の事は本来ド〜でも良い事。

そこが分からん、国家宗教に洗脳された、個が無い、育ってない
稚拙で愚かな、頭だけ小器用な大人ばかり。

学校の成績とかスポーツの記録とか
本来、ド〜でも良い事。

肩書も地位名誉、勲章、賞なども
本来、ド〜でも良い事。

心身共に健やかに生き
健やかに死に
健やかな屍の層となり
健やかな大地の肥やしと成す。

それを、人間以外の命は
当り前にやってる。

この地球上の命で何より愚かな命、人間。

少しは自然から真理を見習い、
自然から引き出し生きろ。

この国が崩壊する前に。
もう崩れてるけどな。


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象徴


会った事も無い、話した事も無い、飲食共にした訳でも無く、
自ら選んだ訳でも無い者が、なぜこの国の象徴なんだ?
俺にとって見ず知らずの者が象徴だなんて変だよな。

明らかに象徴は、誰かのご利用、ご利益の為に在るし
狡賢い奴等が自己都合で決めてる事は定かじゃないの。

俺の祖父母も父母も俺も何らご利益無いし、寧ろ不利益ばっかじゃない。

俺はこの国の象徴なんてイラナイし、
その様なものが在るから利用悪用する輩が居る訳で、
利用悪用する輩が、それらを創り上げ神格化した訳でもあり、
そこに、ご利用価値が発生し脈々と悪利を貪り、その反面、
庶民は多大な犠牲を今に至るまで強いられて来た訳で、
それでも旗振ってる者って超依存的か洗脳の極致な気がするな。
また、その事に関し無関心も見て見ぬ振りも、無自覚に
民主主義を自ら放棄してる人間の一人だと思うな。

なお、個人的な事を深堀し探求するのも良いが
それと並行し、自分が住むこの社会を俯瞰し見る目も
養っていかないと、本当の自分なんて分かったつもりでも、
浅々なお花畑である事と変わらんと思うな。

まずは、安倍晋三が皇族と繋がってる事も歴代の総理大臣も
そうで有る事も未だ知らないのは、無知、〇ホ〜ですよ。

そこが分かれば、安倍晋三は李氏朝鮮の末柄で有る事も見えて来るし、
安倍晋三=李晋三=李氏朝鮮王朝、晋三=朝鮮半島統治下の
日本が奴の言う「美しい国、日本」「日本を取り戻す」
「美国」とは中国語で米国を指すらしい。
米国の為の国、日本へと繋がる。

安倍晋三が今国会で言い放った、
「総理大臣でございますから、森羅万象すべて担当しておりますので、
日々様々な報告書がございますから、その全てを精読する時間はとてもない」

森羅万象を司るという言い回しは、祖父の岸信介から繋がりが深い
統一教会の教義で、文鮮明が父として森羅万象を司ると言う言い回しが
あるとの事ですが、
これもタマタマでしょ〜ねぇ〜

それにしても時間(能力)が無い奴が森羅万象すべて担当と思い込んでるところが、
恐ろしく気色悪く、この国の悲劇を生み出している。
安倍昭恵の国母、発言もキショイが、
この昭恵の発言も統一教会の現、統一協会教祖、韓鶴子の
教団内で「真のお母さま」と呼ばせているのと重なるんだけど。。
どんだけ、キショイ、カルト漬けなんだろう、この馬鹿夫婦は。。
晋三が森羅万象すべて担当で、昭恵が国母と自らマジで名乗ってる訳だが
何時から、こいつらが俺の神や母になってるんだ
烏滸がましくキモすぎるわ。

なお、安倍晋三と朝鮮半島との先祖代々の繋がりを俯瞰して見れば、
韓国と日本との数々の諸問題も
マッチポンプ茶番劇だと理解できるし、
悪い奴等はグルで敵味方を作り出し目眩ましをし、
米国様に貢もジャンジャン出来るし、
着々と事を遂行し日本人をより経済奴隷、傭兵化と
追い込んで行く訳です。

我々、庶民が奴隷で在る象徴、その象徴が天皇制。
そこハッキリしてた方が良いと思います。

自分探しをするなら、自分が奴隷で在る事に行きつかないと
ただのお花畑ですよ。


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さよならエレジー


作詞・作曲 石崎ひゅーい

僕は今 無口な空に
吐き出した 孤独という名の雲
その雲が 雨を降らせて
虹が出る どうせ掴めないのに
初めてのキスを
繰り返して欲しくて
愛が 僕に噛み付いて 離さないというけれど
寂しさの形は変わらないみたいだ
舞い上がって行け いつか夜の向こう側
うんざりするほど光れ
君の歌

優しさが 濁った日々の
憂鬱は 満員電車みたいだ
冷めた温もりを
むやみに放り投げた
僕が愛を信じても
きっといなくなるんだろう
それならいらない 哀しすぎるから
さようならさえも 上手く言えなそうだから
手を振る代わりに抱きしめてみたよ
流れ星を見た 流れ星を見た
願う僕の歌

そばにいるだけで ほんと幸せだったな
そばにいるだけで ただそれだけでさ
愛が 僕に噛み付いて 離さないというけれど
寂しさの形は変わらないみたいだ
舞い上がって行け いつか夜の向こう側
うんざりするほど 光れ君の歌
もう傷つかない もう傷つけない
光れ君の歌


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Lost Boys Calling


La leggenda del pianista sull'oceano (1999) 
監督/脚本
Giuseppe Tornatore
Lost Boys Calling
作詞/作曲
Roger Waters, Ennio Morricone
ギター
Edward Van Halen

さあ 俺を抱き止めてくれ 俺は行かなかったよ

こんな波立つ底の死んだような静けさの中に
              
お前一人を置いて行けやしない

俺にはまだあの行ってしまった少年たちの呼び声が聞こえる

お前達は また置いてゆかれるかと恐れるあまり

声をあげる事も出来ず

ただ帽子のつばに手をかけて手を振るしかなかったんだな

そしてまた 鉄の墓碑の間を戻って行った

モット・ストリートに海鳥の鳴き声が聞こえるようになる7月

俺は子供を抱きかかえているだろう

俺たちがどこかに置いてきてしまった

あの 俺たちの子供を
スポットライトが消え 少年たちは散りじりになった

最後の一音は砂のなかに 墓地の静けさのなかに失われた

俺にはまだあの行ってしまった少年たちの呼び声が聞こえる 

西が勝利するために男たちは出てゆかなければならなかったから

俺たちは幼い彼らをあそこに置いて来るしかなかったんだ

今はもう やること無く日を過ごすだけだ

釣りに連れて行ってくれたことは無かったね 

父さん

でも今はそれは叶わない

モット・ストリートに海鳥の鳴き声が聞こえるようになる7月

俺は子供を抱きかかえているだろう

俺たちがどこかに置いてきてしまった

あの 俺たちの子供を   

訳詞:MBUZI

素晴らしい詩作と言うのは
社会的問題にも自己の中に在る
内省的問題にも両面響く力を宿しており
抽象的にも具象的にも捉えさせ
拝読する者を非現実、現実、両面の無意識に誘い引き出し
安らかな喜怒哀楽を自己の内に遺してくれる。
これは絵画や、あらゆる芸術にも言える事で
作品の答えは見る側に委ねてあり
答えの深度は、受け取る側の自己深度とも比例する。

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李氏朝鮮・安倍政権、好みにこの国を乗っ取られ奴等の祖国とした。
まったくもってユダヤ、イスラエル・パレスチナ問題と根は同じである。
安倍晋三等の先祖代々、子々孫々の執念、怨念、復讐心は凄まじい。
その元は、この国、日本に根付く差別、村八分体質、虐げが原因でもある。
その復讐の為に日本を乗っ取った安倍政権は日本人に
新年号で、より経済奴隷を強いる。

また、経済即ち紙切れは彼等の最大の武器でもあり
そこにぶら下がってる以上、奴等好みの無自覚、傭兵である事に変わりなく
幾ら、あらゆる抵抗を繰り返そうが、何も根底は変わらない。
無駄である。

なら、何を成すか答えは明白で簡単であるが
これは無自覚に経済洗脳された奴隷ほど、難しい。
今迄、私はその事に関し幾度も記して来た。

日本はアジアのパレスチナであり、安倍が言う「日本を取り戻す」は
実際は「日本を我が李氏朝鮮祖国とする」である。
パレスチナ問題こそ日本人が本来、知っておかなければならなかった
問題であったが、時すでに遅しで、
安倍政権、本音の「美しい国、李氏朝鮮」は昨年、ほぼ完成した。
来年予定の東京五輪は日本を法的手中に治めた彼等の祭典でもあるが、
売国奴、JOC竹田、汚職事件で、どう動くかだが、
ヤルにしろヤランにしろ、この国の財は、
何れにしろ、何時もの様に奴等に持って行かれるがオチだ。

我々日本人は、無自覚な戦争中であり
パレスチナ版、経済に掻き消された、見えない戦争中であり、
国土は李氏朝鮮、安倍政権等に、ほぼ占領されてしまった。
それは、平成最後に可決された悪法の数々を伺えば明らかである。
カジノ法、種子法廃止、水道法、漁業法、遺産相続法、共謀罪、TPP、EPA等

我々は日本に税を納めているのではない。
そこまず気付かない限り
この国が良き方に向かう事は、まず無い。

この地球上で人間程、欲に汚れた生き物はいない。
その要因は箍を外した欲による比較、傲慢、劣等感を焚き付ける支配層が
自分達の為に創り上げた道具、即ち経済、紙切れである。

その事で庶民同志の争いは絶え間なく繰り返され
その反面、狡賢く卑怯な奴等が
一番、得を得ているのが現実でもあるが、
これは偽の得であり、
奴等は有り余る財産と手厚い生活保護を貪り手に入れながらも
未だ満たされては、いない。
その証拠に庶民の暮らしが疲弊の一途でありながら
奴等は、まだ庶民から奪う気、満々なのだ。
それは、数々通過した悪法を見れば定かである。
奴等こそ、強欲な犯罪者であり
罰せられなくては、ならない、ならず者達である。
そして、狡賢い支配者達が用意しているのが、庶民の鬱積した感情を
お花畑に前向きへと騙くらかす為に創り上げた神であり
宗教を、宛がう事で、より従順、貞潔、勤勉なコアな奴隷にするのだ。

カミサマは人間が創ったもの

カミとヤラはこの地球の光、大気、水、土壌が構築する自然で良いのだ。

彼等の創り上げたこの不自然な世界から外れ、
俯瞰し何が自然で不自然か見分ける眼力が必要であり、
五感を通し本物の、それが観えてくれば、
本来、経済、即ち紙切れなど、一番最後で良い事だと分かる。

経済、紙切れを一番に考える人間は異常であり
そもそも自然界に経済などは存在しないのだ。

あらゆる生き物の中で人間だけ
歪だ不自然な中で生きているのだ。
不自然な最中で本物の幸せなど掴めるはずも無い。

掴んだつもりの幸せも、実は彼等から与えられた餌の一つに過ぎないのだ。
通貨制度は我々庶民が創り出したものでは無い。
そこに気付かず生きる事は、彼等の掌の上で転がされ
洗脳されたまま死んで行くのと同じで、
本物の人生を生きたとは言えず、
本物の幸せも自由も知らずに死んで行く事なのだ。

たった一度のこの人生、自分はそれで良いのか、
己に問う事だ。

そこから本物の自分の人生は自ずと見えて来る。


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自称、善良な市民


グルでグルグルの経済興行に無自覚に巻き込まれ、
何時もの奴等に吸い取られ続ける自称、善良な市民。
自称、善良な市民が無自覚に頑張れば頑張る程この国は悪くなる。
奴等は思惑通りで、ホックホク。
その頑張るって一体何に対し頑張ってるんでござんしょうかね。



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李氏朝鮮、安倍売国奴政権のミッションは、
飼い主に日本人の血税を回す事と庶民に、
これでもかと言う程、苦汁を舐めさせ、
堪忍袋の緒をキレさせ、その怒りの矛先を実は、
安倍政権と仲良し子吉な不仲な振りした国へ向けさせる訳。
奴等、庶民利用悪用に関しては事欠かない。
それで代々食って来たからな。

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何が自然で不自然か、何が優先で何が本来、後で良いのか
例えば経済、即ちお金とは不自然なものであり、本来、最後で良い事であるが
お金を一番に考える事で人は、無自覚に不幸となっている。
優先すべきは光、大気、水、土壌、命等、即ち自然である。
この事から遠くなる程、人は不幸となる、しかも無自覚に。
何が自然か不自然か、まず己に問え。

そこから健やかな人生へと繋がって行く。

心身共に健やか、それ以外の事は本来、
どうでも良い事。

本来どうでも良い事に無自覚に目くじら立てている
こまい不自然な大人ばかり。

今年もご愁傷様。


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昨年の森の田畑、赤米


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稲刈り


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森熊米


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緑米


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香米 ハザカケ


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甥姪への今年のお年玉
左から自然農、黒米、香米、香米、赤米



イメージ 7

東京の真の弟一家と子供達へのお年玉
蛙の判子は手作り消しゴム判子で作成、捺印

本来、優先すべきものを未来には託したい。
どうでも良いものに託しても無駄なので、あえてしない。
健やかな身心こそ命、最高の幸せ。

イメージ 8

森の田畑から見える夕日



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