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カラフル ジェット 羽田空港 レストラン 食事の間の30分 誘導路に次々と 出発便の列 2〜3分 間隔で 飛び立ちます 北海道 沖縄 九州 四国 みんなの夢を乗せ 各地に ゴー
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旅温泉
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松山から熊本までの空の景色 午後4時40分 松山空港離陸 重信川 河口上空 愛媛最大の川 肱川 河口上空 開閉橋の 赤橋 冬場 はこの一帯 肱川あらし という現象が見れる 日本一長〜い半島 佐田岬半島 岬の突端 近くまで山あいの奇麗な道 半島頂上線 メロディラインが通る 大分佐賀関上空から 荒城の月でおなじみの岡城跡のある竹田市を通過 阿蘇山 を見ながら 大観峰、ミルクロード上空 山焼きの跡が綺麗 阿蘇山 早くも着陸態勢 降下中 春霞みのせいか、視界がもう一つ 午後5時20分 着陸 なんともかわいい飛行機 30数人乗りの こんまい(チッチャイ)飛行機 松山から熊本への空の航路 記念撮影されてる女性の団体客さん 重宝しておりましたが 利用客減少のためか、 今年8月で中止、おしまれます 熊本市内にある スーパー銭湯 天然温泉 ばってんの湯 良い温泉でした この温泉だけ入りに熊本へ来たわけではありませんが、 翌日の朝 松山向け、車にて9時間がかりで帰ってきました、疲れた!! ちなみに飛行機では40分で着きます |
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五箇山雪あかりのイベント、菅沼合掌集落ライトアップ 雪あかりの小道を下り 細いトンネルをぬける 観光客 大変多いものの 一瞬 民話の世界に入り込み ずっと以前から この村に住んでいたような 懐かしい感覚にとらわれる 家の中では囲炉裏を囲み 酒を酌み交わし 一家だんらん 食事の真っ最中 そんなことをいろいろ想像しながら 散策 雪解け水に映しだされた合掌の民家が なんとも暖かく 感じられる 例年だとこの地域 雪にすっぽり包まれ 又違った印象をもったかも、今年は大変雪が少ないそうな なんとも幻想的で、心癒される 五箇山 菅沼合掌集落 でした。
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激しく雪の降る中、白川郷に到着 雪の中 散策開始 まずは明善寺へ お参り 今回の旅の安全をお願いし、さあ〜出発です、 お参りしたおかげか 少し雪が小降りに 観光時間2時間なので、高台の展望所までは チョッと無理な様子、ここらで腹ごしらえ 昼の時間帯、何処も行列 時間が惜しい 軽く田舎そばで 済ましたものの結構時間を くってしまった、 雪が止み 先ほど お参りした 明善寺 雪景色が 大変綺麗に、 お礼をいい、散策再開 田んぼの 雪解け水に映った合掌作りの家が凄く綺麗に 気温が高いせいか、屋根の雪がドサッと田んぼの中へ 好ポイントには、カメラマンが ずらりとならび 入る余地なし、何とか合間を縫い パチリ 国の重要文化財に指定されている 『和田家』の内部を見学 唐辛子とほうずきで作ったオブジェ 色が大変あでやか 2階内部は物置に、でも十分人が住める広さ、 まだ 3階も 凄い広さと高さ 釘などは一切使わず大きな柱やはり 全部縄で縛り なかなかの迫力です、昔の人の知恵に感心しました、 そろそろ集合時間が迫り まだまだ見たいところ たくさんあるものの、又次回の楽しみに取っておくとしましょう。 帰り道 まっていたかのように小雪がさらさらと お参りのおかげで、ほとんどの時間 まずまずのお天気で おかげでご利益ありました、今回白川郷は昼間の観光でした、 次回はライトアップ何とか来てみたいものです。
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新平湯温泉でのイベント なんとも幻想的 温かい甘酒を「ごち」になりました 甘酒を「ごち」になった、たるまの館のなかで ニラミをきかす熊の剥製、 福地温泉では青だるまつり 氷の柱の前では「べんべとり」という獅子舞も 今年はここも暖冬で 氷の柱も小さく雪も大変少ないそうな いつもの年ならこの時期 青だるという名前のように 真青の氷の柱で このあたり一帯が埋め尽くされるそうです。 さあ〜 これから旅館に戻り 雪景色を眺めながら 露天風呂に 『極楽 極楽 』 @^▽^@
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