土岐喜一郎の世界

この日本を立て直すには、敵性外国人教師を排除すべきだ。

いつか来た道、又戻るのか日本人!

昨今安倍首相の人気が急落していると世間が大騒ぎをしているが、本当にそれでいいのか。わたしたちは何か大切なことを見失ってはいないか。敗戦直後の日本には主権さえなかった。見てくれは廃墟と化した地上に立つ哀れな日本人であったが、実際はそれよりも、もっとひどい主権を占領軍や朝鮮人進駐軍に剝奪され、 しかも精神まで彼らに洗脳され奴隷にされた日本人でした。その印象を持たせないためにアメリカ主導による占領憲法を平和憲法と名称を変え、敗戦を終焉と呼ばせ、上記の憲法をそのまま使用し、こともあろうに5月3日を「新憲法記念日」として祝日にしたのです。そして学校ではアメリカの民主主義によって素晴らしい日本に生まれ変わったと嘘を教え学童たちを腑抜けに洗脳していました。その内容は主権とも言えるべく国家観や愛国心、国旗国歌や団結心などは軍国主義を煽るものだすべて表示すべて表示

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