土岐喜一郎の世界

この日本を立て直すには、敵性外国人教師を排除すべきだ。

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オウム真理教の麻原を始め他6名の死刑囚のテレビの解説を聞いていて、思うことはやはりテレビは、反日思想に凝り固まっていることをつくづく思わざるを得なかった。死刑囚の解説をするにも何か聞いていて可笑しい。国家がなくて政府がない。おまけに主権もない、単なる個人の感想なのだ。だから彼らを批判するにも彼らが犯した罪の深さを語らない。麻原の本当の気持ちを聞くことが出来なかった。この判決は間違っていると法相を批判したり、政府を批判するばかり。なお言えば、犯罪人を見るとき、国家意識がないのだ、サリンという化学兵器を使って計画的に大量に殺人を犯した人間として許される行為に対しては何も語らない。何も語らなければ死刑は執行出来ないと考えていた麻原ならば、テレビの解説者らは共犯者になる。彼らは幼い頃からそういうサヨク教師たちによって洗脳されているから自分には何も責任はないと思っているのだ。国家がなくても主権がなくても、植民地であっても、心の持ちようによっては幸せになれる、という、一間耳障りのいい説得をされて、そういう考え方を種痘されて育ったのです。これがサヨク教師の洗脳である。あの沖縄慰霊祭の時、中学三年の女の子が男言葉で国や社会や戦争を罵倒したのは、あの子の本心ではない。おそらくあの演説を半ば強制的にサヨク教師たちに暗記させられたに違いない。嘘だと思うならあの子にあの演説の内容を説明されてみるがいい。可哀そうに。
話をもとに戻しますが、麻原たちはサヨク教師らの間違った教育の犠牲者なのです。頭がよくて高学歴で、などと持ち上げるから彼らがいい気になるのだ。彼らは単なる気違いなのだ。そう結論づけるのも、こういう犯罪を抑制する一つの方法かもしれない。私は、何はともあれ、死刑執行してくださった上川陽子法相に感謝します。この女性は優しい目をしていますが、ヘイトスピーチは民法でも十分対応できるといって反対していた立派な御仁でした。日本には貴重な存在の女性です。もしかしたら日本の救世主になるかもしれない。
ともあれ麻原を始め多くの幹部信者たちは母国が朝鮮半島の人びとようだ。


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