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ゲイ雄亮のアジア一人旅
オトコ時々おんな
ここをクリックしてね
20代の頃北海道の東南を半周した思い出が蘇る
網走、摩周湖、根室から函館へ
駅前にジャズ喫茶もあった

函館駅前の老舗デパート
棒二森屋が、ついに撤退!






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現地で買ったプリントシャツ(7$)
なんせ暑いもんだから汗びっしょりなのよ
ドルも流通するから便利
ハンチングを被っていざ




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ベトナムのお巡りさん
ダボダボのズボンじゃ興ざめね
オートバイはSUZUKI

           




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全線フル規格にするのか
ミニ新幹線方式にするのか
佐賀と長崎両県で揉めている

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▲生命保険会社が集中する佐世保のオフィス街、なのに周りは低層の建物ばかり
30年前から変わらない風景、地域経済は衰退の一途




まったくの蚊帳の外の町は佐世保市

人口25万を超える都市で新幹線が走らない町は恐らくここだけ
市内の目抜き通りは空き地が目立つ
活況のある町ならば一等地であれば必ずと言っていいほどマンションが建つ
着駅・長崎までの直線距離を目指すルートに佐世保は外された
せめて南部の早岐駅を通す案も否決された
 県南部の大村・諫早両市は新幹線駅の建設ラッシュで再開発の景気に沸いている
保守的な無投票の多選市長が経済の停滞を招いているのは否めない
若者が働く場はなく県外へ

マンションの着工件数は都市の活力のバロメーターでもある
 佐世保は4か月目にしてやっと1軒の新築マンションの着工
県都長崎は7件、その格差は広まるばかり
若者が働ける企業誘致、沖縄那覇市のように中心部の基地返還という
大きなビジョンがない
駅前の衰退化も激しいのに、長年ぬるま湯にただ浸かるだけ
市のグランドデザインすらない、70過ぎの保守的老人市長の無投票多選の弊害行政はもう限界
市の未来は、もっと新進気鋭の若手の市長に託すべきだ


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          今年初のマンション着工(佐世保市内)
大都会と違い
これが地方都市の実情
(釧路では10年ぶりの)



本日の雨風呂の話題は?▼

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ji~ko,ji~ko
公衆電話と聞いて「松山恵子」との反応を示すのは
相当年季の入ったニンゲン
こちらも年代物の公衆電話
そういえば真っ赤っかだった
今の若者に聞けば
救急専用ですか
あちゃ〜
その答えもショック



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