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アメブロで表示してくんなかった記事

NEW!2016-04-24
テーマ:
 
信仰
「わたし教の日々」なるタイトルでさっき、アメブロの方で記事をアップし、30分後ぐらいかな、開いてみたら運営側から削除されとった。
大したこと書いてないんだけど、出だしの
「エホバの証人って神を否定してるかも」ってあたりが引っかかったのかい?
それとも引用したサイトからなんか言われたのかなあ・・・
理由がわからんから気持ち悪い。
念のため証拠にこっちにコピペしとこうと思います。

以下関連記事コピペ




「わたし教の日々」



たまに覗いてみるサイトを久々に見てみたら・・・
 
やっぱりエホバの証人って神を否定してるかも
と思ったりしたのだよ奥さん。
 
 
 
 
このサイトの中でこんなん見つけた。
以下引用。
 
●聖書では
http://1-az.com/mt/sexual/d37.gif聖書(出エジプト記 3-14)で、モーセが、あるとき、神に聞きました。「イスラエルの人々に、あなたのことを何というべきでしょうか?」... 神はモーセにいわれました、「わたしは、有って有る者・I am that I am.」と...
「有って有る者」とは、「自存者・自分自身で生きているもの」という意味です。つまり、わたしは、「永遠に自存している者という意味」ですね。
キリスト教では、「神」のことを「創造主」ともいいます。万物の創造は、sexualセクシャル以外からは発生しませんので、生命の根本もセクシャルということになります。
セクシャルといえば、なにか,、いかがわしいことのように想いますが、生命の源は、アダルトでも、いかがわしいことでもなく、性そのものなのです。
 

したがって、性そのものを否定することは、「神」を否定することと同じです。もし、あなたのココロの中に、性を否定する気持ちがあれば、どこか反省すべきかもしれません。もちろん、社会の秩序を破壊していい、といっているわけではありません。
 
単に拒否反応を持つだけでなく、性を、上手にヒトの社会に取り入れよう、といっているのです。少しづつ、性のあたたかさが持つ、本来の癒しや、医療的必要性が考えられるようになってきているのです。
性は、きっと、いい意味で、ヒトの社会を、根本的に変革する力をもっています。おカネや支配以上の本質的な力が。資本主義社会の、次の社会のヒントが隠されています。
 
 
引用終わり
 
 
ここに書かれてるすべてに賛同するってわけでもないけど
的を得てるなあと思う
エホバの証人の教理では、婚姻関係以外での性を忌むべきもの清らかでないものとして
必要以上に罪悪感を持たせるように繰り返し繰り返し言ってるよね
ヤーウェを英語読みではジェホバと発音させたり(日本語のエホバって音もなんかいまいち良くない響きのようにも思う)
なんだかねえって思う
小さい頃から否定的な環境にさらされてたら本当の意味で誰かを愛するということができない人間に育つんでないかい(北海道弁)
それはエホバの証人だからそうだとか他の宗教ならそうじゃないのかとか
断定するのは早計だけど
人を愛するということは自分(我)をなくすることにつながるように思う
相手と溶け合って自分ではなくなるような感覚
それが人類に許された最高の快感じゃなかろうかと思っている
そういう快感に背をむけるということは
ある意味神から背を向けるってことじゃないかね
だから性愛に否定的な宗教ってのは実は神から遠い存在なんでないのかねえ
恋愛は相手があってこそできること
相手は自分を映す鏡
鏡から我がなくなれば
 
カミ
 
になる
 
 
 
 
どこかで使い古されたような表現だけど
私は最も愛する人との対峙の中で
自分が研ぎ澄まされてカミになっていくんじゃないかと思っている
だから私は
恋愛性愛礼賛主義エピキュリアン賛成派楽観思考系わたし教、の一人教祖一人信者であるとここに宣言してちょっと照れながらフェイドアウトしようと思う
 
 
 
 
 
 
 
 
 コピペ終了。


とまあこれが全容なんだけどねえ。
何が悪かったんだろうなあ。





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お正月気分もすっかり抜けて

通常モードの皆様あけましておめでとうございます。

3日遅れ〜の、たより〜をぉのーせぇて〜♪



って、懐メロどころかジェネレーションによっては

この歌知らないわ、って方のために

動画を張り付けたりできないmituzoです。

クリスマスも遅かったので、

正月もそれに合わせて遅くなってしまいまして。

年賀状のお返事すらまだ出してない状態です。




さて、

新年なので、

このたびブログを別サイトで書くことにしました。

(あ、ア〇ブロじゃないよ)

移転っつーものができないワタシでして・・・

このブログはそのまま残して参ります。




まだID取得したばっかでなんにも書いてないんですが、

もしそんなんでもよければのぞきたい、

というマニアックかつ奇特な方がいたら、

メッセージくださればそちらのURLをお伝えします。

なんだかあちこちに思いのタレナガシのような

ブログ書いてるような気もしますが

まあ気分転換です。

どぞ、よろしく。




ながい間読んでくださった方、

生存確認のために追っかけてくだすった方、(笑)

ほんとうにありがとうございました。

あたらしいブログ上では、

より磨きをかけていきたいと思いますッ

それではみなさん、良いお年を〜♪






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クリスマスパーチー


イメージ 1




メリークリスマース!(遅い!?)







生きてました。






いやー苦節ウン年、ようやくクリスマスを祝うことができました・・・

って、別にキリストの誕生日を祝う意図はほとんどないっす

おいしいものを、ゆっくり食べて、

愛する人と一緒に過ごす、

まあそんなイベントですわな、私にとって。

子どものころは、誕生日以外にホールのケーキを食べられる日、

というイベントだったっけなあ。

その誕生日も、小学校に上がるまでは、やったことなかったなあ。

盆と正月が一大イベントな、田舎でしたからねぇ・・・

だから、mituzoにとっては、

誕生日とクリスマスはけっこう大事な嬉しいイベントだったんで、

こうして大手を振って祝うことができて、

大変うれしいのである。

そもそも、異教の習慣だの神が是認しない行事だの、って、

目くじらたてる方がよっぽどガキくさくないだろうか。

そんでもって目くじら立てれば立てるほど、

異教を意識しすぎちゃって、悲しいんでないかなあ・・・



ケーキ食べたいんだけど、とか。

プレゼントうらやましいなー、とか。

楽しそうだなー、とか。





それこそサタンの誘惑ですぞ!

だはは。





実はそういうイベントごとに合わせて用意することの方が

自由人なオットにはめんどくさかったらしい。

そうやって言い訳にしてたらしい。

でも、人にプレゼントを選んだり、サプライズは大好きで、

こうやって嬉々として飾り付けをしたりする。

自分がやりたいとやる、というスタンスだ。

オットという人は。





でも、

誕生日を覚えていてくれたり、

クリスマスなどイベントごとに間に合うように、

いろいろ用意してくれたりすることが、嬉しい人もいるんだよ、

とくに女性は、そういう記念日が大好きだからね、


もちろんアタシもね。



という強迫懇願を繰り返していた結果、ようやく理解したらしい。




で、初めて異教の習慣というやつを、

きちんと意識してやってみた結果、

それなりに良かったらしく、

毎年やろう!ってことになった。(笑)




めでたしめでたし。










それはさておき、クリスマスである。




カミングアウトするが、

実はオットは某組織に属していたことがあって、
(正確には今でも属してるんだが)

クリスマスや誕生日は祝わない人だったんだな。

更新してない間、いろいろあって、

そんなメンドクサイ縛りはもうどーでもいいじゃないか、

ということになって、

今年は初クリスマスをやることにしたんだよ。

でも、当日は諸事情によりやれず、

だいぶ過ぎてしまってからだったけど。




和室を飾り付けて、ローソクなんか灯して、

どうにも断れないモードでもらってしまったシクラメンも飾って、
(ふたりともシクラメンはあまり好きでない。)

ありものでおつまみを作って、

チーズとワイン。

やっぱケーキははずせないでしょ、ってことで、

王道のイチゴショートをつくったよ。

これがまた、ちょっと自慢できる出来だった。




おだやかな、大人のクリスマスでしたよ・・・・

プレゼントはなし。

もっとも大事な顧客の、でっかい庭の仕事が前日にようやく終わり、

けっこうへろへろだったので、

プレゼントなんて考えてる余裕がなかった。

実はおつきあいのある業者さんから、忘年会も誘われてたんだが、

そっちはお断りするほど疲れてたんだよ。

でもこのぐらいの方が、うかれポンチな私らには良いのかもな。




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ウツウツたる夏





気温が下がって秋の気配の三浦半島からこんにちは。


かなり浮上してきたmituzoです。



夏ウツなのよ奥さん!






ひょんなことから、夏ウツたるものの存在を知った。




ありゃまURL長いけど夏ウツだから許しておくれ。







冷房のとこ以外はほとんど適応しとりますがな!

炎天下でずーっとはいつくばって草取りしてたしさ

おまけにクルマも家もエアコンなしだしさ

あの超猛暑をエアコンなしで過ごしたんですわよ!

そりゃあずーっと体温高いまんまよね




オットは20年以上エアコンなしの本州生活者なので

汗すらかかないこともあり

(さすがに今年はシャツが絞れるほど汗かいてたが)

暑さにはめっぽう強い。

でもさー北国仕様でヘタレの体力なしmituzo、

そりゃあストレス過剰になろうってもんだ。

円形脱毛症もできたのよ。トホホ。

(現在産毛が生えて、回復中)

コーネンキショーガイも相まって、寝込んでしまったのは致し方なかったことよと

あらためて頑張り屋さん過ぎた自分をヨシヨシしている。

他にもいろんな問題があったのだが、一段落したあとの、

脱力感やら解放感やらも、重なってたと思うのだ。






どうもオットは私の体力やらメンタルやらを、

多少はおもんばかってくれてたものの、

自分の基準で考えていたらしい。




まあヒトというものはそんなもんだ。

そういうわけでmituzoが寝込んでからというもの

とおぉぉぉぉぉっても優しくて、このままずっと寝込んでようかな、と思うほどだった(ウソ)




で、夏ウツだが。

mituzoは気持ちのアップダウンはあるものの、

それほどウツ症状というものは強くなかった。

これは、オットの理解がかなり大きかったと思う。

職人気質のアーティステックな我が道をゆくタイプのオットだが、

オットにとっては理解不能のmituzoの状態を、

否定せず受け止めてくれたのはほんとうに助かった。

オットのホーヨーリョクがなければ、悪化はまぬがれなかったろう。







あと、チロチロの存在。





どんなに気持ちが沈んでいても、チロチロがにゃーんと甘えてくると、

笑顔が出る。

ゴハンをあげねば、と這いずってでも動く。

チロチロは、mituzoのことをわかっているのかいないのか、

寝込んでいる間ほぼ外に出ず、ずーっとそばにいてくれた。

こんなことは初めてである。





身体をくっつけて、ゴロゴロのどを鳴らしたり。

頭からすりすりして、まとわりついてきたり。



こちらが勝手に解釈していると思うけれど、

mituzoのためにいてくれているように思えた。

これは、ペットを飼う人間の、よくある心理状態のひとつにしか

過ぎないのかもしれないけれど。






しょせん畜生なので、チロにとっては暑い外からの避難であったり、

エサをくれるヒトだと思われてるだけだろうし、

かゆいところを掻いてくれる存在程度の認識だったのかもしれないが

ただひたすら愛玩するだけの癒しは、夏ウツには非常に効果的だったと思われる。





どうもチロチロは、ドジだが頭はよいらしい。

mituzoの言うことを、理解しているような気もする。

こやつは、ただの猫ではなく、

猫又なのかもしれんなあ。




それにしても・・・

ペットを擬人化して猫っかわいがりする人を、

非難することなんぞできないなあ。

支配欲のひとつだとしても、なんか理解できるしなあ、

と、あらためてかつての見識の狭さにため息をつくmituzoであった。








おしまい
















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お盆を過ぎ、風がなんだか薄荷色。





ちーと沈没しとりましたmituzoです。










コーネンキショーガイでホットフラッシュがものすごく、

もっとも暑い盛りにホットフラッシュでさらに暑くて

睡眠不足だのなんだので、

ちーと休養をしとりました。







ちょっと動けるようになったので、

放置していた台所などをキレイにしようと、

洗剤の補充をしてみたことなどを少し。






洗剤に関しては、試行錯誤を繰り返しているんでございますよ。

チキューを汚すな!とかいう信条も、昔はありましたなあ。

確かにそれも正論なんですけど、

かつてはそんなことを謳ってみたことすら、ハズカシイんですが、

もともとアマノジャクなmituzoは、

最近じゃラビラビ風(※)の正義感がどうにもこっぱずかしくって。








※ラビラビ風=ヘンプ素材のサティアン服などを至上とし、
自分探しを生業に、「私たちはチキューを愛しています」と
いうメッセージを全身で表現してる、ややイタい人々や、
そういう人々が好きそうなライフスタイル全般などをさす、
広意義のmituzo造語。
ヒッピーもどきともいう。






話しが脇道に逸れましたな。

いつものことですがな。





閑話休題






洗剤の話しでしたな。







結局のところ、

ノンポリでいーかげんな性格なため、

主義主張はそのときによりコロコロ変わるmituzoなんだけれども、

モノ選びに関しては、

自分が使って心地よいモノ




という判断基準で選んでいる。






でも、洗剤なんかは消耗品だから、できるだけ安くて安全なのがいい。

自然派のは高いし、欠品したり製造中止になることもあるから

定番品でなきゃヤダ。




それじゃあ手作りしてみよう、ってなことになった。




用意したものは、

☆石けん素地と水だけの、液体せっけん
(業務用ボディソープ っていう表示だった。)

☆グリセリン

☆精製水

☆ハッカ油(薬局とかで売ってる茶色いビンのやつ)

☆詰め替え用泡ボトル




これらをハッカ油以外は実にテキトーにはかって、

詰め替え用泡ボトルに入れて、ゆっくり回しながら撹拌し、

最後にハッカ油を20滴ほどたらしてまたゆっくり撹拌して、できあがり。

ボトルが600cc容器なので、

液体せっけん400ccぐらいに、

グリセリンと精製水が100ccぐらいだろうか。




これが実に気持ちよく、すっかりハマってしまって、

洗い物や掃除がとても楽しい。

うだるほど暑かったので、ミントの爽やかさがとーっても気持ちよいのだ。

なので泡ボトルを洗面所にも追加したのだった。




最初は液体せっけんにミントだけ投入したレシピだったが、

洗剤濃度が濃いらしく、すぐに手が荒れた。

なのでグリセリンを足し、精製水も加え、

マイルドにしてみたのが上記のレシピ。

(レシピというには乱暴すぎるほど、テキトーだが)

なにも精製水ではなく、水道水でもいいのかもしれないけど、

たっぷり作ったから変性しないよーにとの配慮。





精製水とグリセリン追加の洗剤は、

まだ数回しか使っていないので肌に対する効果のほどは不明だけれど、

スッキリ洗いあがるしコップも透明度が増した気がする。

これを食器洗いだけでなく、なんにでも使う。

そもそも、石けん素地と水だけの原料なんだから。

ただ、ボディソープとしては、使っていない。(笑)





液体せっけんとともに、スプレーボトルも買ってきた。

これには安いウォッカとハッカ油を入れて、

香りづけ&消毒がわりにシュッシュッ!

台所用ゴミ箱のニオイとりに、重曹を振りかけたあと、使っている。

エタノールも持っているが、ウォッカの方がマイルドな気がする。

暑い日に、ボディローションがわりにシュッシュッするのも

非常に涼やかでヨロシイ。




となると、頻回に使うスプレー部分の耐久性が気になり、

いろんなメーカーを調べてみたが、

オットがアイディアをくれた。

市販の液体入りスプレーを買ってきて、

それを使えばいいのでは、と。




確かに耐久性は、よいかもしれない。

便利なもの大好きな主婦目線でデザインされてるであろうから、

使い易さもバッチリかも。

てなわけで、電解水スプレーと、アルコール除菌スプレーなるものを、

購入してみた。

それぞれさっそくハッカ油を入れ、

使っているが、実に持ちやすく、動作性もよし!

電解質スプレーはレンジ周りに使っているけれど、

ミントの香りでベタベタ汚れも気分よく掃除できる。

香りって、すごいなあ!




すっかりハッカの香りで満ちている、我が家なのであった。

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