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本日、1月20日(月)発売のエルゴラ紙の一面は何とFC東京!嬉しいですね!
表紙が東京なのが嬉しいですね!
”小平にイタリアの風が吹く”、いい表現です。
ナオのルーカスに関するロングインタビューを読み感涙!
エルゴラ紙は私の場合、定期購読では無く、表紙が東京の時だけ買うという不届き者です。
今回、表紙が東京と知り、久し振りにコンビニに買いに走りました。
フィッカ監督、エドゥー、マテウス3人の写真の載った表紙は、FC東京の新たな旅立ちにふさわしいものでした。
キャプション通り「青赤軍団、新たな歴史の始まり」ですね。
小平のグラウンドに立つフィッカ監督の姿が何とも頼もしく思えました。
そして中頃のページに載っていた石川ナオのロングインタビューを読みました。
冒頭の「ルーカスと一緒にリーグのシャーレを掲げたい。それは、僕が現役でいるうちに」のタイトルを読んで
もうウルウルしてきてしまいました。インタビューの内容はルーカスとの思い出についてですが、ナオがいかに
ルーカスを尊敬し愛していたかが判ります。ルーカスの熱いプレーと想いを受け継いで行けるのはナオしか
いない・・そう確信しました。ルーカスが東京に残していってくれた物を若い選手達に伝えていく役目が
ナオにはあります。
リーグ優勝を果たし、その場面にブラジルから駆けつけたルーカスが居て共に喜び合えたら、
どんなにか素晴らしいでしょうか。単なる夢ではなく、ぜひとも実現させたいと思いました。
ナオ、その夢がかなうまで、いつまでも東京の現役選手で居て下さい。あなたを応援し続けます。
2014年の新たな旅立ち、みんなで夢に向かって共に頑張りましょう! |
エルゴラ、トーチュー
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