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ナビスコ準々決勝、三ツ沢行ってきました。 http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=result/result&game=7379692&year=2007 緊迫感あるゲームを制したのは、やはりノリオでした! 今野、伊野波が代表に召集され、茂庭、浅利がスタメンに。 試合は序盤から、互いの守備意識が高く、なかなかシュートまでたどり着かない。 しかし、前半開始直後、マリノスのキックオフで始まったボールを藤山が蹴り返し 福西が足元におさめると、一旦ルーカスにあずけたあと、戻りを左のスペースへ。 そこにノリオがあわせて、ゴールエリア枠上から強烈なシュート! これが決まり、後半開始20秒で先制! その後はマルケスなどを投入する横浜を、福西の熟練した退場誘いやいきなりデビューと なった長友など、見所を見せつつ、抑えて終了。 アウェーで貴重な勝利となりました。 茂庭は大島に競り負けている部分が前半は目立ったけど、後半は飛び込む選手にも 体を寄せて、なんとか凌いだ。この完封が自信とパフォーマンスを取り戻してくれれば。。 金沢、梶山は途中交代してしまいましたが、効いていたと思う。 そのパフォーマンスを14日も! 赤嶺はもう一度、三ツ沢で見たかったですが、ぜひ味スタで期待してます。 とにかく、人の多い三ツ沢でしたが、勝ってなにより。
あとは、ノリオのこの調子をほんと続けてほしいですね。 14日は、先に失点すると、東京はバタバタしそうなので、この試合よりもさらに 守備に求められるものは大きいですよ >モニ、サリ |
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カシマ行ってきました。 http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=result/result&game=7368352&year=2007 グルメに加えて、勝ち点まで、、、ありがとうございます。 東京は今野の悔し涙を流すプレーからマルキーニョスに決められて先制され 鹿島ペースのまま、前半を終了。 しかし、後半開始直後の福西の惜しいシュートから東京の動きが変わり、流れを掴む。 するとセットプレーから、ルーカス、ノリオと立て続けに決め逆転! 茂庭が与えたPKも野沢が外してくれ、なんとカシマでリーグ初勝利! 正直、あの万博の後で、どんなになるかと思いましたが、ノリオがほんとに
乗っていて、あのチャントが頭にこびりついてます。 |
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万博行ってきました。 http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=result/result&game=7368347&year=2007 昨年ホームのお返しをきっちり倍返しされてしまいました。 東京は福西とノリオの得点で、あっという間に2−0に。 ガンバの攻撃も甲府戦から続いている土肥の好セーブ出まくりで抑えるものの、30分まで。 二川にあれだけの人数かけている中から、ゴール隅を狙いすまされ、2−1に。 ここで、昨年のアウェイ広島戦を思い出した人も多いハズ。 まさにその予感通り。。。。。 なんとか前半はこのまま終えるものの、後半に入ると、あっという間に逆転。 両ボランチが狙われて、特に伊野波はパスもつなげられなかったね。 こういう場面では、ワンタッチ、ツータッチでパスつなげるチームが羨ましい。 そのまま、連戦の疲れに逆転された精神的なものも合わさって、動けず、あとはガンバの練習台。 播戸が入って、さらにスペースをとられて、やりたい放題。 よく6失点ですんだなと。 2−3で浅利を入れていれば、、、しょうがないですな。 下手に期待を持たせるよりはここまでやられたほうが良かったかも。 30分の夢を見れたということで。 しかし、ガンバは間違いなく強い。 浦和も底力はありますが、総合力でいくと、播戸や家長がベンチにいるガンバが 1枚上手と思いました。 この借りはシーズン終盤のホームで! さて、次節は中断前最後の試合ですが、GWには同じような順位にいたハズなのに、現在3位と
最近まったく負けていない鹿島が相手。 なにも、守るものも無いのでガツンと行ってもらいたいですね。 |
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「水島にやる勝ち点はない」と横断幕が出た横河武蔵野には落とせない試合。 しかし、動き出しよくペースをつかんだのは水島。 そのまま先制するが、武蔵野も村山が跳ね返りを冷静に決めてすぐに同点に。 後半、暑さの中で運動量を落とさない水島が先に2点目を決め、そのまま終了。 水島はここにきて上位陣に勝てるようになり順位をあげてきた。
ジェグリザーブといい、昨年と同じと思っていると、下位チームが強く おもしろい展開になってきました。 |
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平日の味スタ行ってきました。 http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=result/result&game=7368341&year=2007 紙一重の勝ちでした。 甲府のパスをつなぐスタイルに対して、東京はサイドを展開してスペースをつく戦い。 これが、どちらも持ち味をだしていたが、川口の走りが効いて、東京が形を作り始める。 そんな中、ゴール前でボールを受けたノリオが、振り返りざま、左足を振りぬき、見事先制! 前半はそのまま。 後半に入り、カウンターからビックチャンスをつくるが、最後に川口が決められない。 これは、決めたかった。これで川口はリチェーリに交替。 次のカウンター攻撃では、福西がしっかりシュートに、そのこぼれ球をルーカスが難なく決めて 2−0に。 しかし、茂原に決められ、リチェーリが退場したことで、甲府は息を吹き返し、東京はタジタジに。 土肥のビックセーブでなんとかしのぎ、勝ち点3を得ました。 最後に東京らしい、バタバタヒヤヒヤがありましたが、ここで勝てたことは大きいでしょう。 増嶋はがんばってるね。
そのまま、経験つんで、来年は東京でヨロシク! |


