アイスホッケー

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東伏見第2試合です。
http://www.alhockey.jp/
クレインズが終始、アイスバックスを圧倒しました。

前日にSEIBU(仮)を破った、アイスバックスがクレインズにどう挑むかを
注目していましたが、終わってみれば、9−0と各ピリオドで3点づつの試合でした。

アイスバックスはペナルティーが多すぎました。
そして、選手が少ない時間帯に圧倒的い責められて失点。

第3ピリオドでは、アイスバックス4人、クレインズ1人がお休み状態で
審判とゲーム運営者も混乱したのか、長い協議の後、点数が戻ったりと
混乱も入ってました。

そんな状況でも、アイスバックスはサポータのためもあり、最後まで得点を狙ってましたが
クレインズGK正面なども多く無得点。
逆にクレインズは余裕の試合運びでした。

セルジオ越後もあれでは何も言えないように見えました。。。

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東伏見行ってきました。
http://www.alhockey.jp/
ALプレシーズンマッチ2006、9/2の第一試合。

第1、第2と西武(仮)が試合をリードしましたが、第3に王子製紙が追い上げ
最後まで目が離せない展開でした。
最終結果は4−3でした。

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東伏見行ってきました。
http://www.alhockey.com/popup/6/game/prompt24.html
http://www.alhockey.jp/
満員の東伏見でコクドが2勝2敗のタイにしてきました。

試合開始直後は圧倒的にクレインズペース
先制点もすぐに生まれる
10分過ぎまではクレインズペースだったが、コクドが1点返したところから流れが変わり
2点をコクドが取ってからはクレインズが前がかりになったところをさらに
カウンターと守備のほころびから2点追加、4−1で第1ピリオドを終わる
第2ピリオドは両チームが1点づつを取り合い、特にコクドの5点目PRPICのシュートは
後ろ向きからここしかない、という場所へのシュート、すごかった。
第3ピリオドはクレインズの一方的な展開
2点を返して5−3まで追い上げる
さらに19分過ぎたところからGKもかえてパワープレイにでるが
ここでカットされて無人のゴールに流されて6−4で試合は決まりました

ラフプレーも多くなく、白熱した面白い試合でした
結果、翌日もコクドが勝ちアジアリーグ2連覇となりました

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