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「水島にやる勝ち点はない」と横断幕が出た横河武蔵野には落とせない試合。 しかし、動き出しよくペースをつかんだのは水島。 そのまま先制するが、武蔵野も村山が跳ね返りを冷静に決めてすぐに同点に。 後半、暑さの中で運動量を落とさない水島が先に2点目を決め、そのまま終了。 水島はここにきて上位陣に勝てるようになり順位をあげてきた。
ジェグリザーブといい、昨年と同じと思っていると、下位チームが強く おもしろい展開になってきました。 |
JFL
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Hondaの攻撃を耐えて耐えて、大石が救って
そして、見事なオウンゴールを誘って、横河武蔵野が勝ちました。 村山がシュート0は寂しいね。 しかし、Hondaは攻め切れなかった。 そして、この順位。 今年のJFLの最終順位は予想がつきません。 |
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栃木G行ってきました。 |
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味スタ行ってきました。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/86th/data/result03.html#game10 栃木、会心の勝利! 本当によく守ってました。 ベストメンバーでブラジル人や元日本代表、J1経験者だれかのヴェルディーに対して 栃木SCはJ2水戸経験者がいるぐらい、それだけの力差のスタメン。 試合は序盤から当然のようにヴェルディーがおすものの、栃木もよく守り さらにカウンターからサイドを走らせ、何回かチャンスをつくる。 そのまま、前半は0−0。 後半もどうようになるが、セットプレーから栃木が貴重な1点をとる。 思わず叫んでしまいました。 そこからのヴェルディーの猛攻を体を張ったディフェンスと、ゴールポストと 一体になって守りきるどころか、カウンターで2度は絶対的なチャンスまでつくる。 そのまま、試合は栃木が逃げ切り、天皇杯らしい金星を見ることができました。 いやー、おもしろい試合だった。
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試合直後は、どちらも積極的に攻撃の形を作るが、少しずつYKKのペースに。 そんな時間帯に小林が角度のないところから、突き刺すシュートで先制。 しかし、直後に上野がエリア内で倒してしまい、PKですぐに1−1に。 さらに前半終了間際には、完全にくずされて2−1に。 後半に入ると金のシュートで同点に追いつくも、ここからボールを支配したのはYKKでした。 武蔵野はシュートはうてるものの、最後に決められず、逆にセットプレーから叩き込まれ2−3。 小山が2枚目のイエローで退場するものの、最後まで、動きのあるところを見せましたが、 そのまま試合終了。 原島がもう少しボールに絡めれば、、と思った次第。 上位のYKKから勝ち点は取れませんでしたが、試合としては、展開も早く
面白い試合でした。 |




