セパ交流戦

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神宮行ってきました。
http://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2007/il2007052702.html
田中の一人舞台?でした。

ヤクルトは先発の館山が4回までパーフェクト。
しかし、初安打から、あっさり同点に。
ヤクルトは田中の打撃がよく、3塁打で突き放す。
そのあとは、館山が5回以降はなんとか抑え
途中の田中のエラーからのピンチも小久保をダブルプレーで仕事を果たす。
そのままヤクルトが逃げ切りました。

風がかなり強く吹いており、この風でHRが出にくい状況ではありましたが
館山がよかったでしょう。

ヤクルトvs日ハム

神宮行ってきました
[http://www6.nikkansports.com/baseball/professional/score/2006/200606140sf.html]
連日観戦

しかし、予定外にチケット貰っていったので着いたのが遅く、5回
結局、得点シーンは6回のヤクルトの追加点を見ただけでした
やはり日ハムは中継ぎが弱い
ヤクルトはメジャー帰り2人がきっちり抑えた
しかし、福川が連日すごいね

ヤクルトvs日本ハム

神宮行ってきました
http://www6.nikkansports.com/baseball/professional/score/2006/200606130sf.html
両チーム合わせて6本のホームランが出た乱打戦
毎回のように点を重ねた日ハムがなんとか勝った試合でした

4回表までで6−2と日ハムがリード、このまま行くかと思われましたが
ヤクルトもラロッカのホームランなどでなんとか引き離されない
日ハムは終盤に田中賢の1号など意外なバッターからのホ-ムランで追加点を取れたのが大きい
最終回、ヤクルトはマイケルを攻めて、福川の1号に続き青木、リグスのヒット、満塁策で
ラミレスのビックチャンス
しかし、ここはマイケルがラミレス、ラロッカをおさえてゲームセット

ヤクルトはやはり五十嵐がまるで抑えられないのが痛かったか
日ハムも武田久を除くと中継ぎには期待できないだけに、武田久が出てくる展開に持ち込めたのが勝因か
純粋に娯楽として面白い試合でした

ヤクルトvsオリックス

イメージ 1

神宮行ってきました
http://www6.nikkansports.com/baseball/professional/score/2006/200606040sw.html
中継ぎの差が出た試合でした。

オリックスは初回、あっさりと先制。
ヤクルトはオバミュラーのエラーから死球という自滅パターンで2回に4点をとる。
そのあとは石川がなんとか踏ん張っていたが5回で中継ぎへ
これがやや裏目となり、五十嵐、高津がうたれ逆転される
しかし、オリックスも、加藤、萩原と中継ぎが最後はリグスの3ランを浴びて8失点
これで決まりました

しかし、オリックスのスタメンは打率・ホームランとも寂しすぎる
北川も清原・中村がいてまさか4番になるとは思わなかっただろう
反対にヤクルトはリグスがこんなに打つようになるとは思わなかった

横浜vs日本ハム

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横浜行ってきました
[http://www6.nikkansports.com/baseball/professional/score/2006/200606030bf.html]

ディアスの立ち上がりの悪さを攻めて横浜が1、2回で4得点
日ハムはセギノールが最初の打席以外、門倉にまったくあっていなかった
結局、両チーム7安打ながら、初回に集中させた横浜がそのまま逃げ切りました
田中幸の安打がみたかった

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