工場萌え

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夜の工場は光り輝く別世界。
最近は「工場萌え」なんていうブームがあるようですが、
本家に負けないような工場夜景写真をお届けしております。
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工場萌え。今回は鹿島港にある港公園に来ています。
今度は、反対側(南側)を見ていきましょう。

イメージ 1
石油コンビナート:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

こちら側は、北側と打って変わって静かです。
・・・実際、石油化学工場の近くはゴーとか、グオ〜ンとか、ウォ〜ンとか、ニャ〜ンとか、
まぁ、いろいろな音がしているものですが、前回の製鉄工場の
ドーンとか、ガーンとか、ウー(サイレンの音)とか、ゴゴーンとか、ニャ〜ンとか、それはもう騒々しい
工場に比べれば、至って静かなのです。


イメージ 2
JOMO:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

水銀灯の明かりが多いので、ホワイトバランスを白色電灯にすると、緑色に写りますが、
肉眼では白く見えます。

イメージ 3
青い風景:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

こんな感じに・・・
にしても、港公園からだと、石油化学工場のおいしいところ(蒸気塔とか、ナゾの機械とか)
が、遠く、石油タンクばっかりです。

イメージ 4
石油タンク:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

石油タンクのハシゴの影を写してみました。
無機質な空間ですが・・・

港公園からだと、やはり写せる範囲が限られてしまうので、ちょっと移動して・・・

イメージ 5
鹿島臨海工業地帯のエントツ:
Canon EOS5D + EF85mm F1.8 USM

鹿島工業地帯は、全部の区画が埋まっているわけではなく、ちょっと離れたところは
空き地が広がっていたりします。その道端から。
その空き地の脇あたりから遠く眺めてみます。
鹿島石油が道のすぐ脇にあってなかなかよさげなポイントなんですが、現在改修中?で真っ暗。
まさか工場の玄関から写真撮るわけにはいかないので、なかなか場所探しが難しいところです。

イメージ 6
工場地帯へ続く道:
Canon EOS5D + EF85mm F1.8 USM

向こうに工場地帯の明かりが見えますが、
撮影地点は真っ暗なので、ちょっと怖かったですが、
通りすがりの方からすれば、「こんな真っ暗な場所で写真撮ってるお前の方が怖えーよ!」
と言わんばかりに、逃げるように走り去っていった車の光跡を入れてみました。

というわけで、青編は以上。また、工場は気が向いたときに撮りに行きたいと思います。
今度は木更津・五井(千葉)あたりをうろうろしてみたいんですが・・・

ではまたー


おまけ:久しぶりに壁紙サイズに切り出してみました。
よろしければどうぞー(1024×768ピクセルに加工してあります)

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さて、今日はまず茨城の海のつまらない写真でもどうぞ。

イメージ 1
大洗海水浴場:
Canon EOS5D + EF17-40mm F4L USM

ゆる〜い写真(笑)

相変わらず、昼間は露出とかよく分からずに適当に撮っています。
ちなみに茨城の海岸の砂浜は、砂の粒が粗め、波は結構強め。

イメージ 2
ハマヒルガオ:
Canon EOS5D + EF17-40mm F4L USM

砂浜にはハマヒルガオが咲いています。


今回の記事は、ちょっとマニアックで濃い目なんで、初めに予め薄めておきました。


というわけで、工場ファンの方、お待たせしました。
久しぶりに、工場ネタでも。

茨城県を南下し、鹿島に来ました。鹿島は港公園です。前に撮りに来ましたが、
前回はひでえ霞だったんですが、今回はわりとクリアーな空の下。

イメージ 3
港公園の北側:
Canon EOS5D + EF17-40mm F4L USM

この公園は、その名のとおり、鹿島の港に面しています。
北側は、住友金属の鹿島製鉄所があります。
こっちはナトリウム灯が多めなんで、赤っぽい印象。

対して南側は・・・

イメージ 4
港公園の南側:
Canon EOS5D + EF17-40mm F4L USM

こちらは、水銀灯が多目の石油工場中心なので、青っぽい印象です。

今回は「赤編」として、住金の鹿島製鉄所を舐め回すように見てみたいと思います。

イメージ 5
船とクレーン:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

鹿島港に浮かぶ船は、夜も煌々と灯りを点し、港に浮かぶのであります。
手前が鉱石ヤードで、奥が石炭ヤードだそうなので、写ってる船は石炭を運んできた船のようです。

イメージ 6
製鉄所:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

右側に高炉が、左側の火を噴いてるのは製鋼工場?
なぜ上から火を吹いたりするのか、中を見てみたい感じではありますが。
とにかくでかい!!

イメージ 7
高炉と煙突:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

音や規模に圧倒されますが、石油工場なんかのあの夜のダイヤモンドのような煌きに比べれば
地味。ものすごく地味です。外見は。工場ですから。

イメージ 8
巨大クレーン:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

巨大なクレーン。
コンテナを運ぶ港のキリンさんなんかよりもずっと大きく見えます。
あっちが「キリン」なら、こっちは「ゾウ」といったところか?

イメージ 9
石炭の山:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

石炭の山?真っ暗なので、石炭?
船から降ろされた石炭が山のように積まれてるわけで。

イメージ 10
船とクレーン:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

本来はナトリウムランプで、オレンジ色空間ですが、
ホワイトバランスを調整して、白くしてみました。白というか青。
こっちの方が好きだったりしますが。。。

イメージ 11
赤い港:
Canon EOS5D + Tamron AF 200-500mm F5-6.3

というわけで、鹿島の赤編は以上です。

長玉(超望遠レンズ)で攻めてみましたが、ピントが本当にシビア・・・そしてよくぶれる。
今回、一部、シャープネスを強めでごまかしています(汗)
川崎・千鳥橋にも持っていきたいところですが、カメラのシャッター押しただけでもぶれてしまう
繊細なレンズを、交通量の激しい橋の上ではムリだろうなぁ・・・

次回は「青編」・・・ではまたー
・・・途中まで記事書いていて、「アッ!!!消してしまった!!!!!書き直しかよ!?」
と思う時ってありませんか?今の自分がそうです。。。くっそ〜

きていただいている皆様には申し訳ありません。
ほんと、なんとお返ししたらよいやら。。。
コメントくらい返せ、と思いますが、頂いている貴重なコメントは逐一拝見させていただいているので、
お返事も週末には入りますので、遠慮せずにどうぞ!・・・返事は週末になりますけども。。。
あーすいませーん!!

三月というのは、ウチの会社の仕事のまぁ、ピークみたいなものでして、おかげさまで、
自分のブログ見に行くヒマすらないほど忙しかったりしますが、そろそろ桜の時期ですので、
更新頻度も上がっていくことでしょう。てか、上げて行きたいなぁ(希望)


ま、いいや。

というわけで、今回は、千葉の「養老川河口」付近の、ちょっと素敵な?風景をご紹介します。

イメージ 1
河口:
Canon EOS5D + EF17-40mm F4L USM

月夜の河口。。。ちなみに河口にある公園の一歩手前の道に入ったところにある
釣りする人々と、そうでない人々(カップル)が駐車するスペースがありまして、
そこから見た風景。。。夜景撮ってると時々思うのですが、釣りポイントと撮影ポイントが微妙に
合致したりしなかったり。。。ま、そんなのどーでもいいや

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河口のむこう:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

ここは、対岸にある、コスモ石油とかの工場夜景がまぁ、ビューティフルなんですが、
遠い上に電線が見切るので、望遠で明るく撮るとこんな感じですが、
例によって写真の中だけの世界観ですので、実際はこんな紫色ではありません。

イメージ 3
明るいフレアスタック:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

東側に、わりと勢いのよいフレアスタックが、ボォボォでまくりの煙突があったり。
(ちなみに、これは実物も、ゴーゴー行っているものですけど)
その燃料があれば、わけて欲しい気もしますが。。。

ちなみに、千葉県はガソリン代が比較的安い県でありまして、
東京や埼玉で「レギュラーガソリン1リットル125円」という相場で、セルフスタンドに行けば
「1リットル117円」とか、そのくらい格差があったりしまして(でも最近高いです)

ぶっちゃけ、河口の反対側はこんな感じなんですが、
河口のこっち側もなかなかすごいことになっていたりするわけで。

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河口のこっち側:

例によって、よくわからない機械とか・・・

イメージ 5
よく分からない機械:

白い水蒸気を吐き出す煙突とか、

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煙突:

・・・ちょっとフィルムの「タングステン光フィルム」のあの緑色を出そうと
いろいろしても、あの質感にはならんので、デジカメの限界を感じますけど・・・

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石油工場:

ちなみに、石油工場周辺は、
「アレ?ガス漏れしてねぇよな?」というような素敵な香りがします。香りだけは、無害です。

石油工場が素敵なので、北は室蘭とか、南は九州まで、行って撮ってみたい場所がたくさんありますが、
遠い上に、「撮影される」ことに寛容ではないモノだったりもしますので、難しいものです。

ちなみに、クルマでないと行くのは大変・・・一回、五井か姉ヶ崎駅あたりから
歩いて行こうとして、挫折しました。。。

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セルボ後ろ:

・・・ZY4(アズールグレーパールメタリック、略してねずみ色。。。かっこよく言えばガンメタ)のクルマは、
「夜に目立たさそーな色」ということで、夜撮ってもほとんど目立たない色。
ちなみに黒にしようと思ったものの、ディーラーさんの「黒は・・・汚れが目立ちますよ?(ニヤリ)」
の一言で、この色にしましたが、、、、目立たねぇ!!!

イメージ 9
セルボ前:

いいですよ〜。軽自動車ライフ。
ガソリン食わない(平均で16〜17km/L)くらい走る上に、120km/hくらいは、簡単に加速できます。
強いて欠陥を上げるとすれば、まぁ、ドイツ製(特にB○Wってマークが入ってる車)なんかに、
高速で追い越し車線なんかに入った日には煽られたりしますが・・・つか、BM○に乗る人ってマナー悪いの?
と思うくらい、90%くらいの確立で、○MW。特に品川ナンバーとかのwww

あとは「うわっ!カーナビ君、冗談はよしてくれよ」というような狭い道もスイスイ走れます。楽勝で。
要は、軽トラが走れる道は、理論的には走れるわけで。間違ってヴィッツとかにしてなくてよかったです。
というか、「これって、ジムニーとかにしてたら、幸せ?ていうか、今頃、オレの人生変わってる?」と
思うくらい、街乗り車セルボ@2WDでなく、ジムニーでもよかったかも!?と思う今日この頃です。
多分次に買うのは、そんなクルマになるかも知れません。

というわけで、養老川公園でしたが、国道16号線沿い、というか、五井とか木更津には、
こんな素敵な場所がちらほら・・・今後も探索しつつ、また行こうと思いました。

ではまたー

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・・・まつだ桜まつり、実によかったですが、あれほどの「有機物」の傑作の後に、
正反対ともいえるべき被写体を持ってきてしまうのもどうか?と思ったりもしますが、
まぁ、そんなわけで、本日は思いっきり無機質なネタなんですよ?

イメージ 1
夕暮れの工場街:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

川崎マリエンっていうのは、川崎のずっと海側、
何回かご紹介した千鳥町から、さらにトンネル抜けて行った先の東扇島にある
工場地帯が遠くに見える、展望施設のある場所です(駐車場一時間以内なら無料!)
路線バスもあります。

イメージ 2
川崎と東京:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

展望台は有料で、300円なり。
夜の9時までオープンしていますが、人がまるでいない展望台です。
そりゃぁ、ね。周囲は無機質な風景に囲まれている上に、この上なく、交通の便の悪い場所です。
物好きでなければなかなか行かない場所ですが、夜景はなかなか美しいのですよ!

イメージ 3
フレアスタックのある夜景:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

右に見える赤いアーチは、羽田空港。
超望遠レンズの圧縮効果はすごい!
撮影禁止の多い浮島方面ですが、外から見えるものに「禁止」したところで、
意味ないような気がしますが・・・マリエンから望遠なら怒られたりすることもありません。

イメージ 4
観覧車のある工場夜景:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

遠く、お台場の観覧車まで見えます。
さすがに遠いですけど・・・500mmの威力ってすげー。
ただし、ここまで超望遠レンズになると、わずかな揺れも致命的・・・
かなり細心の注意を払いつつ、撮影しております。

イメージ 5
川崎から見た東京タワー:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

肉眼では、本当に小さい東京タワーですが、
東京タワーは東京の中ではビルに埋もれて存在感がないのですが、
遠くから離れて見ると、さすがに高いタワーだなと。

イメージ 6
東京のビルと川崎の煙突:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

「圧縮効果」というのは、ぶっちゃけ、望遠レンズで撮ると、近いものも、遠いものも、
すべて「一つの画面に圧縮」されて同じくらいの大きさに写ってしまう効果ですが、
東京(かなり遠い)と、川崎の工場街(ちょっと遠い)が一緒に見えるのは素敵です。

イメージ 7
道路:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

近場のものを撮れば、それだけクローズアップして撮れるわけで。。。
使うのは難しいながら、いままで撮れなかった超望遠の世界にぞっこんですよ!!(笑)

イメージ 8
横浜方面:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

川崎で南を向けば、横浜が見えるわけで。
つばさ橋にしても、みなとみらいにしても、手前の赤白のよくわからない何かが邪魔でイマイチですが。
JFEのタンク?・・・わからん。

イメージ 9
JFE扇島:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

川崎マリエンの最大の魅力の一つは、近くに行っても(近づければ)なかなか全容が見えない
JFE(旧NKK)の扇島の鉄工所の溶鉱炉が(望遠で)見えるわけで。
後ろのクレーンの群れは、大黒ふ頭のものです。
手前の黒い山は鉄鉱石かコークスかの山。。。肉眼では夜は真っ暗の世界です。
(追: オヤジによれば、この黒い山は鉄鉱石の山だそうだ)

イメージ 10
タンクと工場夜景:
Canon EOS5D + Tamron SP AF200-500mm F5-6.3

いいよなぁ、工場夜景。
ここマリエンは一回来て、「とてもじゃないけど、200mmまでの望遠じゃムリ」の世界だったので、
今回500mmの超望遠で初めてお届けすることができました。
実際の見た目は・・・

イメージ 11
;マリエンからの夜景:
Canon EOS5D + EF50mm F1.4 USM

こんな感じ。
これの一部を超望遠レンズで切り抜くと、7枚目の道路の写真のようになるわけで、
肝心の工場とかは、ちょっと微妙に遠い。。。

イメージ 12
港の風景:
Canon EOS5D + EF85mm F1.8 USM

埠頭と、港に浮かぶタンカー・・・
この付近は、油精製の工場が多いので、当然、タンカーが油運んでくるわけですが、
港に入りきらないので、ちょっと沖合いに停泊し、そこからパイプラインで原油をお届けしたりするわけで。

対岸の光の線は、千葉県です。

イメージ 13
東京タワーを探せ:
Canon EOS5D + EF85mm F1.8 USM

5枚目でお届けした東京タワーも、85mmの中望遠で撮っても、
「エ?どこにあるの?」と探してしまいたくなるような小ささで写ります。
(ちなみに、5本の煙突の左から二つ目のちょい左にあります)

マリエン展望台には、望遠鏡が備え付けてありますが、
写真に撮るなら、望遠レンズが必要・・・望遠でなくても、十分美しい夜景が広がっており、
これはこれで、けっこういい感じじゃん!?と思った、そんな今日この頃であります。

ではまたー
あー、なかなか更新できてないですが、すいません・・本日は、先日行った宇宙旅行で撮った写真を・・・

イメージ 1
港公園の展望塔:
Canon EOS5D + EF17-40mm F4L USM

って、違うよ!
茨城県は鹿島、港に面した港公園にある展望塔です。
本当はオレンジ色のナトリウム灯に照らされた塔ですが、青くしてみました。
高さ52m、エレベータで登れるようになっている有料展望塔ですが、営業は5時まで。夜は上れません。
昼間は目の前にある太平洋が一望!・・・ま、下からでも一望できる太平洋ですが。

イメージ 2
カラフルな海辺:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

鹿島港には左には住友金属の工場が・・・なんか、この世の終わりみたいな
すごい警告ブザーとか、今まで聞いたことのないような音を出しながら、操業しています。
金属の工場も、イイ!!!

イメージ 3
燃える工場:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

港の向こうに見えるわけですが・・・この日はあまり大気の状態がよくない分、
いつもより余計にレタッチが・・・

イメージ 4
鹿島石油:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

そして、港の右には石油工場が見え、その前の堤防で、釣りを楽しむ人々が・・・

イメージ 5
エメラルド:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

その向こうにガスタンクが見えたり、と、そんな臨海地帯の風景です。
・・・これはピクチャースタイル「エメラルド」だっけかな?
素敵なエメラルドな夜景ができました・・・使い方、間違ってるって(笑)
通常は、海の青さを引き立てるためのオプションです。夜景に使うとえらいことに・・・

イメージ 6
不思議な空間:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

実際は暗い空間ですが・・・
・・・あんまり大したことないなぁ、鹿島。やっぱり四日市のあの迫力には程遠い。。。
規模的には、かなり広大なんですが、見れる場所があまりないというか、研究不足ですけども。

イメージ 7
工場地帯:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

某緑地の裏から。
素敵な工場地帯が・・・ただ、ちょっと遠いんだよなぁ。。。
今回初めて来た場所なので、まだまだ撮影ポイント絞りきれてない感じではありますが・・・

イメージ 8
謎の機械:
Canon EOS5D + EF70-200mm F4L USM

で、やっぱり石油工場に特有なこういう訳わからない機械に萌えまくりなわけです。
別に景観に貢献するように作るどころか、どっちかというと隠して作られるような設備なので、
なかなかおいしい被写体探しは今後も続けるとして、、、

鹿島。電車で行くにはあまりにも遠いが、ちょっと車で出かけるにはまずまず遠い。
そして、行ってもガソリンやナフサが混じったとてつもないオイリーな香りと、騒音に囲まれ、
道を走ってもトラックばかり、そんな素敵な?鹿島臨海地帯。宇宙ではありませんでした〜

あ、まもなく、おかげさまで6万HITを迎えることになりました。ありがとうございます。
これからもまったり好き気ままにやっていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。

ではまたー

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