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大震災から10日、余震や原発問題などの不安も続くが
妊娠7カ月の嫁侍のケアも含め少しずつ落ち着きを取り戻しつつある
被災された方々の力に少しでもなれればと思いわずかばかりながら
自分が「いま」できることから始めている
このブログを通じて知り合った宮城県在住の「Kottan Papaさん」と
「ひなのんママさん」が無事で本当に良かった
都内では一時、スーパーから食料品がほとんどなくなり、ガソリンを求める車が長蛇の列を作っていたが
こういった状況も収束しつつあるように思う
プラチナ通りでも一部のレストランやお店が三連休中も臨時休業や営業時間短縮などを実施している
少しでも多くの「モノ」が「気持ち」に乗って被災地まで届くことを願います
踏ん張ろう東北、頑張ろうニッポン
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被災地の人を苦しめるような買い溜め・・・が続いてるのが気になります(>.<)
必要以外のものをパニックで買ってる人を見ると悲しくなります
2011/3/20(日) 午後 4:42
嫁侍さま、オメデタだったのですね

今の私にはとっても嬉しいニュースです
私は原発を抱えた県に住み、実家は20〜30キロ圏内の屋内退避地域です。
私の家はそれを免れていますが、ずっと不安を抱えたままです。
大丈夫な量だと言われても放射能の量は気になり、洗濯物も布団も干せない。
あったかくて天気がよくても子どもは外に行けない。
いつもなら、外で遊ぶ子どもがたくさんいるのに、ずーっと静かなままです。
一日も早く落ち着いて、「あの時は大変だったね」と、振りかえれるような時がくるように祈るばかりです。
2011/3/20(日) 午後 9:12
私の住む仙台市泉区は震度は6強でした。
道路のあちこちに地割れや歪み、陥没など・・・
しかし家屋の全壊・半壊などの被害はありませんでした。
仙台市は30年ほど前の宮城県沖地震から建物に関して
はかなり地震を意識した町作りを行った経緯がありますので・・・
ですが今回のこの震災は津波の被害が途轍もない状況です。
仕事柄、津波の被害にあった地域に足を運んでおりますが、
写真で見るのと実際の現場を見るとでは雲泥の差がある事を
関東の皆様には知って頂きたい。
三陸沿岸の町は殆んどが壊滅しています。家が流されバラバラにされ、
コンクリート製のビルも鉄筋が剥き出しで傾き・・・
電柱は全て薙倒されています。その残骸があるだけで、
何も残っていないのです。想像できないと思いますが・・・
そんな町が東北地方沿岸部の至る所に(ほとんどですが・・・)
あり、お亡くなりになった人は1万人を超える事は間違いないのです。
そして救援物資を待っている多くの人たちがいる状況です。
お願いです!協力して下さい・・・っと東京で叫びたい・・・。
2011/3/20(日) 午後 11:36
らっきーさん、
いざという時こそ自分の価値観や信念に基づいた行動を心掛けたいですね…
2011/3/21(月) 午後 9:16
ひなのんママさん、
現地で生活されている皆さんの不安とストレスを想像すると言葉が見つかりません…今は現場で必死に復旧作業をしている方々を信じ、一日も早く状況が改善することをお祈り申し上げます
2011/3/21(月) 午後 9:35
Kottan Papaさん、
ニュースは編集後の映像で本当の現場は「地獄」だと聞きました…
全国的な募金をはじめ、関東では節電や不要不急の買い物控え、阪神淡路大震災を経験した関西では被災経験に基づいたボランティア活動など、日本中で多くの人々が皆さんを応援しています
粘り強い東北人は必ずこの困難を乗り越えられると信じています
2011/3/21(月) 午後 9:48