石巻どんと祭 裸参り(社)石巻災害復興支援協議会のHPより、転載です。
平成24年1月7日、30名の有志が集まり
石巻どんと祭 裸参りを行いました。
今年はボランティアさんそして協議会の仲間にも参加いただきました。
家内安全・無病息災・地域の安全・商売繁盛、
そして今回は震災からの復興を祈願して参りました。
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羽黒山鳥屋神社でご祈祷そしてお神酒をいただき、いよいよ出発です。
沿道ではたくさんの方々からご声援をいただきました。
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温かいご支援本当にありがとうございました。
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そして凍てつく寒さの中、大島神社に到着。
ご祈祷していただきました。
お焚き上げの炎に手を合わせ一人一人それぞれの思いを込め祈願。
御蔭様を持ちまして無事裸参りを終えることが出来ました。
昨年は未曾有の大震災があり、現在もまだまだ先が見通せない中、
裸参り開催を悩みましたが、震災からの復興祈願、そして石巻が
少しでも元気になることができればとの思いから開催しました。
地元参加者は被災の度合いは違えどそれぞれ被災し、
それぞれの思いが込められた中での裸参り、
そして今年は石巻復興のためご活躍されているボランティアさん、
協議会の仲間が参加、たくさんの方々からの声援、ご支援、
たくさんの皆様方の「絆」に感謝、感謝の裸参りでもありました。
参加いただいた皆様、本当にお疲れ様でした。
応援いただいた皆様、本当にありがとうございました。
凍てつく寒さに負けず歩いた裸参りのように
復興に向け、これからも一歩一歩前へ進んでいくことができればと
思っております。
石巻災害復興支援協議会
石巻裸参りの会 成田 昌生
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友人達
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昨日、石巻市新春賀詞交歓会が開催された。
当協議会のスタッフも違う立場で参加。
実は当協議会の大丸専務が石巻青年会議所の
理事長になるのです。
ですから、違う立場での参加。
例年より100名も増加した、参加者。
合計で600名近い参加者です。
沢山の旧知の知人とお会いし、頑張りましょうと誓い合いました。
会場は人ひと・・・特徴のある頭しか見えません。(笑)
そのあとは、必須の飲み会になります。
市内活性化と称して、理由をつけつつ、居酒屋突入です。
この後、熱く語り合う場面が多かった。
私も久しぶりに頑張りました。
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旧年中のご厚情に深く感謝申し上げます。
今年も皆様の御健勝と御活躍をお祈りいたします。
平成24年 元旦
さて、昨晩は高校時代の同級会を開催した。
例年恒例となっていたが、この度の震災もあり、
こじんまりと、いつものメンツ9名ほどで集まった。
高校時代同じ科で3年間同じクラス、卒業後もお互い仕事での
付き合いも深い。
この日はお鮨屋さんでゆっくりと。
自分の家族を失った友人。
被災時から役所に缶詰状態で緊急対応に
追われつつ、近所の方々の遺体を見てきた友人。
皆、故郷の風景(コミュニティ)が無くなったと嘆く。
まさに津波の最先端で苦悩したサバイバル
状況を改めて聞くに及び、
被災環境での心情の差異を感じた。
私自身、解っていると思っていた被災者心情は
はるかに深く暗く、遠くにあるようにも思えた。
思えば高校卒業後の30年と言う時間を
共有してきた仲間。
家族にも漏らさない不安や不満をも知っていることがある。
そんな仲間が集えば、胸のわだかまりを
言い合う機会になる。
これからどうなる?どうする?自問自答は続き、
技術者として、やることをやると、固く誓う。
同級生はいいものだ✩
年末には中学の同級生が帰郷し、互いに語り合った。
ひとと話す✩そんな機会が多くある。
今必要なことかもしれない。
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朝から、見積作成したり。
お客様の相談案件を対応していたら、
この時間!!
電車に乗り遅れる〜と騒ぎつつも、
薪配達の積込やら、ブログのアップやら
を急ぎつつ、俺・・・何してんだべ?
時間管理が悪いのか、おそらく息子も
こんな感じで仕事をしている。(予想)
今から仙台で講演会。
友人も待っている・・・。
こんな料理をご馳走してくれるのか?
ここ数日はアルコール摂取を控えていた。
さぁ・・・・・☆
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世の中は狭いよね・・・と言う話し☆
私の親友→A君(建築業)の同級生→Bさん(大手会社勤務)。
昨年夏に久しぶりに【飲もう】と言う事で、集合。
学生時代の話やら、仕事への価値観=親しくなりました。
今度はメンバーを増やして、飲もう!と言う事で、
その前に現場見学☆
実はBさん・・・現在進んでいるプロジェクトの
キーマンでもあります。
現在、以心伝心のタイアップ進行中。
その面子に更に同級生の設計士Cさんも交えての、懇親会。
Cさんが設計して、Aくんが施工した、大和町のお店。
和食のお店ですが、なかなか手の込んだ美味しいものを
提供していただきました。
旬菜庵 壱 さん☆ 料理は食べてから気づく&撮影できず。
いつものパターンなので、料理紹介は後日といたします。
ここから、国分町まで移動したのですが・・・。
この方々、お酒が滅法強いです。
Bさん曰く、東北に来て、熱燗を酌み交わす文化を知ったと・・。
私はその文化と言う(質量計2升)拷問の脱落者。
ここでもボルトがドンドン減ります。 酔う程に親しさが深まる、酔っ払いコミュニケーション。
(オジサン言語=飲みニケーション)
私と時々一緒に仕事をしているA君、Bさん。
いつか、Cさんとも仕事をしたいですね〜☆
でも、仕事もお酒も拷問なしの条件で・・・自爆☆
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