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天地明察 上下巻 沖方丁 角川文庫
図書館より
徳川4代将軍のころ、将軍家の囲碁の先生?一家の安井算哲、またの名を渋川晴海は、碁のほかにも、算術、暦学、神道諸々にも詳しく、北極出地(全国を周り北極星を元に緯度経度を測量する!)に参加を命じられる。
その後、暦の変更という大事業の責任者となり、なしとげるまでの一代記??
映画にもなりましたね!(まだ観てないけど??)
日本地図を作った話かと思ってたら、違って改暦の話でした。
知らなかった??
改暦とか、してたんですね??
教科書には、なかった?
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これは面白かったですね〜
もっともこの方の他の作品は読んでませんが(^_^;)
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2019/8/7(水) 午後 4:51
> びぎRさん
TBどもす!
小説は読んでないけど,アニメやコミックの原作にもなったりして、そこそこおもしろいですんね^^)
2019/8/7(水) 午後 8:38