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オーラを感じる
演舞考察
ガロウさん>作品の作り方もいろいろあると思います。前作とまったく関連なく作る場合。そして、ある一部分は前作と同じ構成をとる場合。一部分というのは具体的にいうと、同じ振り付けであったり、同じ種類の小道具であったり、曲のワンフレーズであったり、衣装替えであったり。それが特徴的であれば、そして長く続いていれば、それがチームの特色になると思います。それが見ている側にとって言い方は正しいか分かりませんが、「安心感」になる。ただそれは諸刃の剣であって、作り方を間違えると同じ作風になってしまう・・・。やはりうまいチームさんは「一部分は前作を踏襲」してもうまく見せています。パターン化と個性は紙一重といったところでしょうか。トップチームさんも苦労していると思います。
江刺華舞斗の場合、ある時から売りは旗と踊りの融合になりました。他にも同様のチームさんはいますが、しばらくはこの路線かなと思います。
いろいろと綴っていきますので、またこのブログをご覧くださいね!
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[ ガロウ ]
2009/7/16(木) 午前 0:44
第18回YOSAKOIソーラン祭り結果!
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[ 風 ]
2009/7/14(火) 午前 8:06
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[ ruk*_*351 ]
2009/7/13(月) 午後 7:19



