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江刺華舞斗にとって欠かせないのが旗。今回はその旗が五本も札幌の空に舞いました。
旗振りのうち一人は一関夢限大さんから、一人はなんと一般の方からでした。この一般の方は一ヶ月弱で見ているこちらも驚くほどの進化を遂げたのでした。当然ながらただ振り回すだけでない旗の構成は曲に合わせて振るものなのでものすごい負荷がかかります。一人だけが振るものではないので息もあわなければなりませんし、スペースの関係で会場なりの対応を常に求められます。 そんな旗組が札幌の舞台でどういった反応をされるのか少し期待していましたが・・・予想通り多くの人の心をつかんだようで、この会場でもものすごい拍手をいただきました。 |

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