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▲写真は2月にあった一関イオンでのイベントでのもの 一ヶ月以上空けての第2回目(汗) 1月から3月は前年の曲で演舞しつつ2008年の新曲の練習をするといった形でした。5月の新曲発表までの一般演舞回数はなんと2回。新曲に向けた取り組みに力を入れることはできたものの、なんて言ったらいいのか「演舞勘」?ってものは鈍ったのかと思いました。この時期に多くの新規メンバーがいたら、演舞依頼が入っていたらまた違った感覚だったとは思うのですが・・・。 江刺甚句祭りに向けてたっぷりと練習等の時間は取れたものの、その分悩みも多くあったのでした。やはり人数ですね。地元演舞ではあるものの、年祝連への参加のための離脱、出産による離脱なども相次ぎました。江刺華舞斗は小中高生も多いのですが、そういう年代も多いのです。以前掲示板で「なんで甚句や水沢のときは人数が多くて他の演舞は少ないんですか」なんて質問があったりしましたが、本当にリーダーたちの努力で人数を何とか集め、新曲披露にこぎつけたというのが実態でした。おそらくあの時はアレが精一杯でしたし。 甚句までの4ヶ月は充電期間でもありましたが、苦悩の日々だったと思います。それ以後はさんさ、札幌、秋田、前沢と、ほとんど考えるヒマもなかったですけどね・・・。
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