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今回の男女比は男4女6でした。通常時の1:9か2:8に比べると大きな違いです。しかし実際に見るとこの構成での演舞ならこの比率がベストだなと感じました。今までの江刺華舞斗の演舞を知っている方がこの比率での演舞を見ると???だと思いますが、この人数での男性パートはやはりいい感じにできているなと思いました。せめて男女ともこの2倍の人数がいれば・・・審査してもらえたのになあ。。。
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こんにちは、ゲストさん
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今回の男女比は男4女6でした。通常時の1:9か2:8に比べると大きな違いです。しかし実際に見るとこの構成での演舞ならこの比率がベストだなと感じました。今までの江刺華舞斗の演舞を知っている方がこの比率での演舞を見ると???だと思いますが、この人数での男性パートはやはりいい感じにできているなと思いました。せめて男女ともこの2倍の人数がいれば・・・審査してもらえたのになあ。。。
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女優の「黒木メイサ」がどっかのチームに混じって踊って立って話がニュースになってたらしいけど、どうやらそのチームってのが準大賞に輝いた「旭川北の大地」さんだったそうで。記事によると日曜日は一日チーム演舞に混じっていたとか。 ・・・ってことは羊ヶ丘会場にも来てたのかな?うちらの直前に踊ってたあのときにいたってことかな?真正面で見てたけどぜんぜん気づかなかった。。。 しかし、今回はファイナル進出チームの前後の演舞というのがかなり多かったのです。平岸会場では大賞の「平岸天神」の直前の演舞(ホントの予定は直後だったんだけどね)、羊ヶ丘会場では上記の通り準大賞の「旭川北の大地」の直後、道庁赤れんが会場と大通パレード北コースの2会場ともファイナル第5位の「The日本海&北國新聞」の直後、最後には札幌駅南口会場でファイナル第11位の「粋〜IKI〜(北海学園&ほくせんカード)」の直後などなど。そのほかにもセミファイナル進出チームもあわせるともっと多いのですが・・・(コカ・コーラさんやコンサフリークさんなど) そういったチームと並んで踊れるのは嬉しいんですけど観客の反応が怖くて。幸いなことに、ササーッと客が引くこともなく、微妙な拍手ってこともなく。逆にそれらのチームと同じくらい歓声と拍手もらったりした会場もあったからよかったんですけどね。 写真は羊ヶ丘会場の待機場所での「旭川北の大地」の方々。記念撮影?の真横からパシャリ!昨年みちよさで見た「蔵っこ」さんもそうだったけど男性の「一文字笠」が俺の心にストライクです。
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道庁赤れんが会場。ステージ形式の会場でした。思ったより演舞スペースが狭く、旗組は狭い位置での旗振りを強いられる結果に。 江刺華舞斗は最初の会場、もしくはその日最初の演舞ではかなり雑な演舞になることが多いと思います。今回もそういった面はあったのですが、いつもに比べれば朝からの集中力があったのかなと思います。いつもどおり会場なりに隊列を調節しながら演舞していた印象がありましたし。
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正直な話、昨年の冬には江刺華舞斗は2008年のYOSAKOIソーラン祭りにはでることができないのではないか、なんて思っていました。さらにさかのぼると昨年の本祭最後の演舞を見ながら、これが最後かもしれないなんて思ったりもして。私個人の考えからすると、現在いるメンバーが全員行けるという保証はなく、わずかな人数しかいないのであれば参加も断念せざるを得ないと思っていました。しかし2月の末、最終的にエントリーを強行しました。やはりこのお祭りに出ることによって得られる経験や楽しさは絶対江刺華舞斗のためになるからだと思います。 もちろん江刺華舞斗だけでの参加は不可能だったので秋田のヤートセ秋田酔楽天さん、前沢の紅翔蓮さん他、他のチームの踊り子の方に一緒に行ってもらったわけです。 そして再び江刺華舞斗は札幌の地で演舞することができました。 最初の会場は「道庁赤れんが会場」江刺華舞斗が初めて演舞する会場です。「ここから今年の本祭は始まる」そういった緊張感の中演舞がスタートしたのでした。
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6月6日に岩手県、そして秋田県を出発した我々は翌7日の朝、札幌で合流しました。苫小牧から札幌に向かうバスは雨の中を走り、メンバーは大きな不安を感じていました。 「雨の中の演舞になるんじゃないか」 しかし、合流するころには雨が上がり、不安はほとんどなくなり、これから始まる2日間の演舞に心を弾ませたのでした。
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