江刺華舞斗 〜黄金楽土〜

岩手県奥州市江刺区で活動するYOSAKOI(よさこい)チーム「江刺華舞斗」に関するブログです!

◆江刺華舞斗全般

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 ▲▼写真は同日の午前と午後・・・。

 2日ほど更新しませんでした。疲れがひどく、年齢を感じる今日この頃(汗)

 さて、前沢よさこいフェスタ、行ってまいりました。今年前半の最後を飾るといっていいイベントでしたが、あいにくの天候で日焼けしながらずぶぬれになるという一生に何度できるかわからない体験をさせていただきました(笑)

 この日の撮影者は数名、いろいろな場面を撮影してくれました。デジタル一眼レフ恐るべし!
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テレビ出演!

 本日(6月21日)、岩手めんこいテレビ、9:54からのGOODLUCKストーリーに江刺華舞斗が登場します!

 YOSAKOIさんさ直前の練習風景と、YOSAKOIさんさ当日の演舞の様子が放映される予定です!演舞以外の部分も見てもらうことで、江刺華舞斗をもっと身近に感じていただけるのではないかと思います。

 このブログでは当日の告知になってしまいましたが、いわてめんこいテレビを見ることのできる方はぜひご覧になっていただければと思います!

(7)21YOSAKOIさんさ

 今回のYOSAKOIさんさは参加チーム数が46でした。およそ半分が県外チーム。他県のチームさんに盛り上げていただいている感もあります。我々も地元岩手で参加回数が最多となりましたが、人数も少なく、非常におはずかしい限りです。
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 だいぶ認知されてきたとはいえ、まだまだ岩手県におけるYOSAKOIの認知度は低いと思います。もちろん注目して見てくださる方にとっては、おなじみのチームが多いわけですが・・・。秋までを考えると、来月に開催される前沢YOSAKOIフェスタ、そして9月のkesenよさ恋(大船渡)、そしてYOSAKOIinみずさわと県内でのYOSAKOIイベントはまだまだあるのですが、いずれも県南。やはり、県央から県北にかけてのYOSAKOIイベントはこのYOSAKOIさんさが唯一といえるのではないでしょうか。
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 今、個人的に考えているのは、県北は難しいかもしれませんが、県央部において新たな動きができないものかと。ぶっちゃけると県央地域からもメンバー募集告知をしてみようかなということです。江刺華舞斗は既に盛岡からのメンバーと秋田からのメンバーがいます。いずれも距離というハンデを乗り越えてすばらしい演舞をしてくれていますし。

 ことしのYOSAKOIソーラン祭りまではあと3日、そして来年のYOSAKOIソーラン祭りまでは1年しかありません。今年という充電期間を無駄にしないためにも新たな展開をしていきたいと思います。


 このブログをご覧の方でYOSAKOIを踊ってみたい方。やってみたいけどどんなチームがいいか迷っている方。ぜひ江刺華舞斗で一緒に演舞を創りましょう!まずはコメントお待ちしています!


 ぜんぜんYOSAKOIさんさの記事じゃなくなってしまった。。。

(6)21YOSAKOIさんさ

 江刺華舞斗が所属する江刺勤労青少年ホームの自治会総会及び懇親会のため今帰宅、よって6月5日の更新ならず・・・。今月は毎日更新しようと思ってたのに・・・。

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江刺にもなかなか楽しい人たちがいるようです。もちろん我々もそうなのですが・・・。さて、YOSAKOIさんさの動画も見てくれている方がいるようで、今日はちょっとそういった話も聞きました。Youtube動画って結構見てくださる方いるんですね。
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今回は道幅が5.9mということで、踊り子も4列が限界、旗に関しては5本も本当にあげられるか???って感じでしたが、見事にやってくれました。やっぱり適応できるもんですね。キャリアって大事だな・・・。一番心配したのは第1会場と第3会場。長さが19mしかないからです。その中でも踊り子は精一杯の演舞をしてくれましたし、旗組はあの構成をきっちりやってくれました。おそらく今年あれ以上厳しい環境(道幅と奥行き)はないのではないかなと思います。みんなよくやった!!とほめたりして。


 旗しか見えない位置にいた人にはごめんなさいですが。。。それも江刺華舞斗の演舞ですから、それはそれで堪能していただいたのではないかと思いました。
          
          江刺華舞斗2009−風姿花伝− YOSAKOIさんさ 大通第3会場

 YOSAKOIさんさからもう間もなく一週間がたってしまう・・・。そうしているうちにいつの間にかヤートセ秋田祭りが近づいてきます。今度は静止ではなく進行するパレード形式。今回の静止パレードとはまた異なった構成になるかもしれません。
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盛岡の大通会場はだいぶ幅の狭いな会場です。だからこそ正面から見たときに人数の少なさが目立たない。でも後ろにいる踊り子は見えないので奥行きのある構成が見せられない、といった悩みがあります。このため、奥行きのある構成を作るためには高さを変える工夫、ズレを使う工夫が必要になります。実際に見ているお客さんはほとんど斜めアングルから見ることになりますので、そういう意味でも分かりやすい構成が必要になると思います。斜めにズレる構成はいいかもしれませんね。
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今回は踊り子が少なく、昨年ほどではないものの苦しんだようです。どうしても部活と重なっちゃうみたいで、社会人と小学生が中心になります。ただ今年は男性メンバーががんばってくれました。演舞構成上必須ともいえますし、人数バランス(赤黒比)を考えてもよかったと思います。もっと多くの社会人メンバーが欲しいところです。

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阿弖流為
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