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おやぢライダーの日常?

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原点

久しぶりに書こうかな。

昨日は福島モトフェスだった。

少々出遅れた為、サーキット体験走行には間に合わなかったが、トークショーやショップで楽しめた。

駐車場でロードライダーの撮影会があった。
仲間達と何気に申し込んだ。

私の番になり、バイクを定位置に置くと、撮影をサポートしてる方から話しかけられた。

「黒が眩しいと思ったのは初めてです」

嬉しかったのと同時に、原点となった、ある方のブログを思い出した。

チャビさんという方で、カワサキバイクマガジンで記事を書いてた。
相棒は黒影と名付けたZZR1400。
メタリックを好まず、わざわざソリッド・ブラックに全塗装し、常に磨いてピカピカにしてた。
衝撃的な美しさだった。
鳥肌が立った。
ブラックは鏡にもなるのか!と。

私もブラックが好きで、ブラックのマシンを乗り継いできたが、あの方ほど拘って美しくしてなかった。
だから今の相棒は、チャビさんに負けないくらい、ピカピカにしようと思った。

あのサポートさんの一言は、私の大切な原点を思い出させてくれた。
いつかお会いする事が出来たら、黒光りするマシンを並べたいと思ってた、あの頃の気持ちを思い出させてくれた。

もう叶わない夢だが、いつまでも、どこまでも輝く黒を追求していこうと思った。

追記

イメージ 1

閉店ガラガラ〜

最近はFBばかり。
アッチコッチに似たような投稿するのも芸がない。

って事で、タイトル通り。


最後に爆弾発言しようかな。


ZX-14R は高価なマシンだ。
そこにZX-14R がもう一台買えそうな額を、カスタム費用として突っ込んだ。
ペイントに金かけてる方々を否定しないが、ペイント以外でこれだけ金かけてるマシンは少ない。

でもね、オレ、未だにZX-14R は好きじゃない。

他に無いから仕方無く乗ってんだよね。


って事で、今の投稿を否定できる気持ちが芽生えたら帰ってくる予定。

それまで皆様サヨナラ〜(^^)
や〜っと手に入れた。
今度から楽●さんで買う事にしよ。

ま、イイか。


イメージ 1


今回のお題は…!

「2大巨頭頂上決戦」

なんでもイイが、比べる車種を間違えてねぇか?

とりあえず置いといて、冒頭から良い事書いてあるね〜。(^^)

Part.1 開発者の見解

14Rの開発者もH2の開発者も、良く分かってるよ。

至高のパワー、唯一無二のメカニズム、そして美しいフォルム。

ユーザーが何を欲してるか、良〜く分かってる。


それに気付かず開発を諦め、上から目線で分かったような事を言い、つまんねーバイクばかり作ってる某メーカー。

そろそろコッチ見てもイイんじゃない?

カスタムについて

今月のカスタムピープル。

イメージ 1

俺、毎月読んでるんだけど、今月は特に良かった。

巻頭特集の、
「我らのイメージリーダー」
には、ショップの作ったマシンや考え方が載っている。

特にヒットしたのがZX-14R のページだ。
「最終形態を想定したカスタムが、完成形への近道」
こうあった。

我が相棒の方向性は軽量化。
最終形態として想定したのがコレ。

イメージ 2


TYPE-J9 グリフォン
唯一無二のオンリーワン。
目立って強そうじゃないのに、どこかオーラが漂っている。

派手なカラーリングもカッコイイと思う。
ロンスイ、パニアケース、全て否定しない。

でも俺の方向性とは違う。

パッと見はノーマル。
よく見たらフルカスタム。
オーラの漂う、「あれ?何か違うぞ!」って見られるマシンに仕上げたい。


次はシングルシート?それとも…
( ̄+ー ̄)

とりあえずは、ヘソクリ作りかな。

ZZ-TOMO、延期

ホントだったら今日。

俺の予定だと朝ラーしてからの現地入りなんで、今頃は阿賀野川沿いのR49を、喜多方へ向けて走っているこ頃だ。

ま、台風直撃だから仕方ない。

なんか去年と一緒だなぁ〜と思いつつ、「延期なんだから」と自分に言い聞かせてる。

次の日程が仕事に被らない事を願いつつ、今日は大人しくしてよう。

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