PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

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謎の大阪旅行(笑)

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11:20、南浦和駅武蔵野線ホーム。大学病院での診察を終え、南越谷駅から武蔵野線を経て下りた当駅にて。露出オーバーな上にブレブレだが、まあ記録的な意味で!





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11:33、浦和駅からこんな列車の最前列に乗り込む。





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11:36、出発直後に早速こんな貨物列車とすれ違う。





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11:54、見ての通り新白岡の手前で、変な色に塗られたEF65とすれ違う。






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11:58、JR東日本所属の純正特急色のEF65 1103の後ろ姿。変なクーラーを頭に抱えているものの、それ以外はナンバープレートといい、往年の姿をとどめている。





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12:03、予定より早くに姿を見せたEH500-59に狼狽した為、かなりのブレボケ写真に。





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12:14、本来はこちらが先に来る筈だった。予定より遅れる事はあっても、予定より先行する事はあるのか?





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12:40、小山駅の両毛線のホーム…遠いね(笑)。昔見慣れた東海道本線の花形だった211系が、こんな僻地から出発。この両毛線区間は、見慣れた車窓が次から次へと流れてゆき、飽きる事はなかったのだが、とにかく長い!





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14:58、高崎駅到着後まもなく、いつもの下り2071列車がやって来るというので、待ち伏せ。





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15:06、上り列車に一駅だけ乗って倉賀野駅へ。





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15:19、倉賀野駅で3096列車を待ち伏せするつもりだったのだが、何と既にスタンバイ状態。なのでホームからこれでもかという位に撮り放題だった。





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15:31、空っぽのタキ(タンク車)を根岸まで返却する3092列車と思われる編成をDE10がゆっくりと牽引してきた。





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倉賀野駅構内にタキを放置して戻ってゆくDE10。何だか寂しい。





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貨物車両を至近距離から存分に堪能する事が出来た。この後、新鶴見機関区所属のEF65 2066に牽引されて根岸に戻った模様。





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15:48、貨物ちゃんねるの駅別時刻表にも流石に載っていなかった岡山機関区A7仕業、高崎機関区→倉賀野単4056のEF210が通過する。20:07に倉賀野を出発し、福岡まで向かうコンテナ列車を牽引する。だが地元高校生はこの時間に「貨物」が通る事を知っていたようだ。そんな声が聞こえて来たので、カメラを構える事が出来た。




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15:54、首都圏ではすっかり珍しくなった非電化区間である八高線を、国鉄型気動車キハ110に乗って進む。





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17:22、非電化区間はココ高麗川までで、この先は「のっぺらぼう」でゆく。全面形状だけではもはや何の車両なのかまったく不明だ(205系)。





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18:00、拝島駅。有火のDE10を間近で見る事が出来た。変な色に塗られているのが残念。





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18:31、国分寺駅ホームでの夕食。





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19:12、予定より少々遅くなったものの、無事に本日の目的地である阿佐ヶ谷に到着!275.2kmも乗車したものの、640円で済んでしまった(笑)。


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わずか5日振りにこんな所へやって来た。10:30開場11:00開演という恐ろしく早い時間だが、昨夜の深酒がたたり、開演ギリギリになんとか到着した。それでもどうにかやや下手側の2列目位を確保する。morphはココら辺の方が見易い。




 ↓本日の曲目は以下の通り。
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ダンスバージョンのSE登場(曲は同じだが登場の仕方が異なる)。そしてEverybody Go!が始まる。…しばらく経ってから「Everybody Go!のダンスバージョンなんてあったっけ?」とやっと気付いた。確かにココ数回ライブをサボってはいるものの、恋のスパイダーの転換バージョンをやった以外目新しい事はなかったのは確認済みなのだが、隣のルリロリストさんを観ると、普通に振りコピしている。YoutubeやTwitter等に練習用の動画が上がったのだろうか…。1度しか見ていないのでどんなダンスだったかは語りようがないが、空手チョップも高速回転もなかった事だけは覚えている。曲の終盤、恋のスパイダー同様にまず雛難が楽器にかけより、その後他のメンバーがその後に続き、最後の4小節位だけ生演奏を行ったと記憶していたのだが、これでは何だか辻褄が合わない。次回詳細確認の必要がある。この演奏は記録上では「ダンスバージョン」という事になっているが、やっている事は転換バージョンと違いがないので、分類に困る。そのまま近年は転換曲の代表格となっていたハイヒールキックへと続く。最近ずっとダンスバージョンや転換バージョンが続いていたので、逆に珍しいものを聴くような気分だ。調べてみたら昨年12/3以来で、その前は8/23まで遡らなければならなかった。

MC中にEverybody Go!のダンスバージョンが初披露という説明があり、一安心(?)する。それにしても一同まったくざわつかなかったのは、やはりボクと同じしょうにしばらく気付かなかったからなのではないか?(笑)。その後はまたもや、初ダンスバージョン披露曲だという。「タオルを回す」というので、ルリロリマジックである事が判った。この曲は作詞作曲を自分達で行ったのだが、何と振り付けまで自分達でやったそうだ。なので時々ダチャイ部分があるかもとの事(笑)。そしてそのまま、ダンス始まりの恋のスパイダーへ。今日のダンスとバンドの比率と、ここ数回の流れからすると転換バージョンだろうが、本当にその通りだった。

最後の曲はやはりタオルを回す曲だという。久々のクロブチだ。もっともココの所ライブを5回程サボっているので、先週やらなかった曲は自動的に5週間振りとなる。久しぶりに聴いてみて、改めてこの曲の素晴らしさを痛感した。本当に曲も歌詞も演奏も、何もかもが良い。「♪アクセル踏んで恋も加速する〜」の付近では何故か何だか泣きそうになった。3マンだというのに30分、僅か5曲で終わり。





↓公式ツィッターより
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だがこの後コラボがある。まずは3グループ揃ってsunny ride。その後Chu☆Oh!DollyとLEVEL7と1曲づつ、凸凹凸凹の生演奏で行う。例によって知らない曲なので騒ぐのは危険なのでおとなしくし、日頃とは違う演奏形態を凝視する。ベース美咲嬢は日頃高音域で歌いまくりなのだが、低音域を淡々と弾いていた。渚奈子嬢もいつもはやらないような叩き方をしていた…ような気がするのだが、詳細は忘れた。その後ひとりひとり感想を述べたりこんな集合写真を撮ったりして、このコラボセクションも30分程。計2時間程のステージだった。





https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cb-4a/pryce16uop/folder/1582762/11/63850311/img_0_m?1490106902
終演後、morph-tokyoのすぐ傍にある、お茶漬け専門店「だよね。」に7人でおしかけて遅い昼食。トッピングにも漬けいくらを選択。凸凹凸凹メンバーも行き着けの店で、店内の壁面にはメンバーのサインが記されている。





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それからヒマなのでR246をブラブラと小一時間歩いて渋谷西武の紀伊国屋書店まで行き、普通の書店では扱っていないこんな専門書籍を購入。そしてその場でしばらく路上で立ち読み(飲みながら、笑)





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スクランブル交差点のこのヒトの多さには辟易する。ヒトが誰もいない所へ行きたい…(笑)。勿論この交差点は通らず、横断歩道の手前から地下に降り、そのまま地下鉄に乗って帰った。





   本日の入手品。

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本日発売のルリロリマジックの音源。右が通常版(only Rurirori)、左が先日のレコーディングに参加した時のもの。「with Rurirorist」という名前がついているものの、皆オヤジ版とかヲタ版と呼んでいた。レコーディング参加者には名前入りで配布される。レコーディングに参加した我々はともかく、参加しなかった人達は果たして聴きたいものなのだろうか?「ヲタクうるせ〜っ!」と叫びたくなってしまうのではないだろうか?。それはレコーディングに参加したボクですらそう思うのだから間違いないだろう(笑)





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中身。初回特典のサイン入り。左のヲタバージョンにはやはりボクの名前が入れられているのだが、果たしてコレは誰が書いたのだろう…と、先日入手したメッセージカードで筆跡鑑定をしてみた所、どうも渚奈子嬢らしいという結論を得た。しかし良く見ればこの黒字で書かれたベースの絵はまぎれもなく渚奈子嬢のもので、それに他のメンバーがメンバーカラーのペンでサインを入れている。何よりもボクの名前がオレンジではないか。別段難しく考える必要はまったくなかった。右の通常バージョンは有南ちゃん。渚奈子嬢とは毛色は異なるものの、なかなかの名画伯っぷりである。





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ヲタク盤に同封されていた名入りサインチェキ。これも貴重だ。スタジオを使用するイベントは場所代がかかる事もあり参加費がどうしても高目になってしまうが、これだけ特典がつけば、かなりのお徳イベントだったのではないだろうか?





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タオル回しや振りの練習のある曲において練習をしなかった時をピンク色にしているのだが、ダンスバージョン(赤)との見分けが付きにくい。このルールを考えた頃はまだダンス曲がほとんどなく、練習のある曲もクロブチしかなかった。クロブチにおいてのタオル回し練習の有無はボクにとっては死活問題だった為に、目立つピンク色にしたのだ。恋のスパイダーもショートバージョンはピンクにしていたのだが、こちらもややこしくなって来た。現在の所、ダンスバージョンはフルで、転換バージョンはショートに限れれて入るのでなんとかなっているが、それが崩れた時は…困った…(笑)


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大宮駅。もうじきEF66 100番台の下り貨物がやってくるようなので、ホームの最端に群がる少年達に混じって待ち伏せする。なんだかちょっと恥ずかしい。がしかしやって来たのはこんなイベント列車だった。別段興味はないのでがっかりしたが、走り去る車内での壮大な宴会風景を見てちょっと羨ましく思った(笑)。そして時刻表を1時間見間違えていた為、EF66を観る事は出来なかった。





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阿佐ヶ谷の駅前にある「三崎市場」での遅い昼食というか早い夕食。具が2倍でご飯大盛りという豪華な徳盛りが、普通盛りと100円しか違わなかったのでこちらにした。だが流石に食い過ぎなのでご飯のみを普通盛りにしてもらった所、丁度良い量だった。腹八分位が丁度良い!





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そしてやって来たのはこんな劇場。Googleのストリートビューで見る事の出来ない入り組んだ場所なので、現地でしばらく迷い、周囲を行ったり来たりした。





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本日のお目当ては勿論三上さんなのだが、先日のワンマンの時に1m程の距離から見た倉敷さんも興味深い。





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本日の演目。江戸川乱歩の小説の舞台化だ。原作では登場しない明智探偵や小林少年が出てくる。横溝正史作品を映像化する再にに金田一耕介を登場させるのと同じ手法だ。これにより一般人は安心して観る事が出来るようになる。そんな明智小五郎を倉敷あみさん、そして小林少年を三上さんが演じるというのだから何とも胸高まる。しかも、危険の迫ったちひろの身代りとして女装した小林少年を演じる三上さんの姿はもう何が何だか判らない程マニアックだ。更には追い詰められた敵方の下っ端が「何をっ!こっちには小林少年の人形があるんだぞ!」」と脈絡なく口走り、「出せるのなら出してみろ!」と小林少年に言い寄られてしどろもどろする(その人形は先程のシーンでは三上さんが演じていたので、出しようがない)シーンがかなりツボだった。この他にも、敵方ボスの紅あざみが突如翌週に同劇場で上演される演目の告知を始めたりとか、明智語五郎が折りたたみ式のガラケーで連絡を取り始めたりといった笑いを取りに来ているシーンが随所にあった。少なくとも過去3回(10年前にも一度観ているが、流石に時が経ち過ぎているので無視)観た限りでは、硬派でシュールで凄惨な舞台をやる劇団だと思っていただけに、果たして笑って良いものなのだか非常に困惑した。それはにわかなボクだけではなかったように思う。

完成したパノラマ島の水族館内の描写は、まるで品川水族館そのものだ。大正末期から昭和初期に書かれた作品だというのに、70年後の水族館の様子を予見しているようだ。人魚が可愛い!白鳥も美しい!(笑)。だがその後の人見の最期は凄まじい。やっと月蝕らしくなって来た所だが、話はそれで終わらない。明智小五郎と紅あざみのどちら側の勝利が良いかというアンケートが開演前に実施されていた。ボクは初見なので明智側を書いた。だが劇中の拍手による裁定では圧倒的に紅あざみ勝利の方に票が集まっていた。という事で一見たたのめでたしめでだしで終わりそうだった物語は一転し、(その詳細は覚えていないが)明智探偵も少年探偵団も血飛沫をあげて次々と倒れてゆく。それがどの位壮絶だったかというと、3列目位に座っていたボクにまで血飛沫が飛んできた位だった位なので、かなり相当なものだ。非常に後味の悪いまま、どよよ〜んとしながらの終演だった。やはり月蝕はこうでなくては!(笑)。なまじ前半に面白シーンを連発した上でのこのこの重々しさはまた格別だ。





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いつものペットショップの隣のこんな場所へ。開場30分前だというのに既に20人以上並んでいた。





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本日の演目及び出演者。このままの通りの出演順。




 ↓公式ツィッターより
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下手側の2列目付近でウロウロしていたのだが、直前になってガンビクのファンの方に譲ってもらい最下手ながら最前列へ。スピーカーの目の前なので大変な事になるかと思ったが平気だった。




 ↓本日の曲目は以下の通り。最近終演後の物販で掲示されるようになった。
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今日の特筆すべき点は、3曲目の「恋のスパイダー」。最近ダンスバージョンが完成し、しばらくダンスバージョンが続いていたのだが(といってもしばらくサボっていたのでダンス初披露時に観たきりだったが…)、前回3/11に転換バージョンが初披露されたらしい(←やはりサボったので観ていない、笑)。今回はどちらか?演奏開始時には当たり前だが不明なのだが、まあ流れ的には当然転換となるのだろう。「放課後の君は〜」の少し手前で雛難のみがまずギターを取りに行き、「〜完全無敵のアンドロイド」までの8小節で他の3人がスタンバイする。CDで実測すると10.6秒位。目玉が飛び出る程の速さではないが、決して遅くはない。例によって自分達で演奏したオケから自分達の生演奏なので、音量以外の違いがあまりないが、そこがまた他に例のない所でもある。同期はナシ。雛難何故後ろを向く?






 本日の入手品
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ココに来る途中、アキバのヨドバシで購入したチェキ入れ。初代が一杯になってしまったので購入。まさか40枚入れられるケースが埋まる事になろうとは、当初は思いもしなかった。縦2列になっているので、1度に4枚の写真が見れる。なのでイベント等で、4人全員と撮った時のものを抽出して納めた。第1回公開リハ(初チェキ)、遠足大阪第2回公開リハ(楽器持たせてもらった!)、ワンマン映像鑑賞会初詣レコーディング…。ページめくる度に楽しかった思い出がよみがえってくる。





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ファンクラブ限定プレミアムチケットを現地で直接受け取った。





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中身はこんな感じ。チケット裏面にはメンバーのサイン入り。他に「全通の証」Tシャツなるものが後日渡される。これもメンバーのサイン入りだそうだ。4人のメッセージカードはFC限定だが、その他はメルマガ会員向けプレミアムチケットと(ほぼ)同じだ。数量限定だが、現在でも申し込みを受け付けているらしい。





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こうしてみると、2/10のデセオ以来、1ヶ月以上もライブに参加していなかった事がよく判る(笑)。

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8:51、上下浜駅にて下り4091列車を待ち伏せ。毎度の横着で駅撮りだが、ホームの端から狙う。やはり駅で撮るにしても、ホームの端からの方が良さそうだ(笑)。長い直線と激しい上り下りが、当駅付近の魅力だ。





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続いてのかつてのEF81牽引の名物列車だった3093列車は、デジタルズームを駆使して800mm相当のこんな構図を狙ってみる。画質は落ちるのは明らかだが、当ブログで使用する分には問題ない。今までブレたりボケたりしたものをうまく誤魔化して使っていた(笑)。





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9:12、ヘタをすると3093列車と被ってしまうHRCカラーの上りしらゆきが先に来た。





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9:21、上り列車。綺麗なヒトが何人かを含む10人近くが乗車していった。





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9:32、ホームの自動放送が流れたので、大慌てでカメラを構えてものの、やって来たのは115系(?)快速列車だった。ここまで待ってみたのでもう3093は諦める。一応黒井まで戻ってみるものの、姿はなし。ウヤ(運休)ではなかったようなので、この間にすれ違ってしまったか?こんなに短気な性格だと釣りや鉄道写真には向かなない。





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10:46、柿崎駅で、目の前にヨ129系がいたので、、いつもの運転席の機器群と共に。






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11:27、上り4060列車を、米山〜笠島間の上輪集落より。音もなく突然やって来るので、本当にカメラを構えっ放しで待ち続ける。先日のダイヤ改正から仕業番号ががらりと変わってしまったみたいで、貨物ちゃんねるの情報も当てに出来ない中、ダイヤ改正前のダイヤグラムのみを信じて待っていた所、本当に予定通りにやって気た時にはつい心が高まった。三脚を使わなかった割には構図もまあまあだが、残念ながら空コキだらけだった。





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11:27、貨物通過の僅か20秒程後に下り列車が通過。ヨ129系か…





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日本海縦貫線での撮影を終えて、R252、R253という最も楽なルートを選択して湯沢界隈に戻る。





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13:40、塩沢駅。ココの駅前にあった周辺地図に、すぐ近くに旧市街があるらしいので、行ってみる。





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まあまあイイ感じだ。こうなってくると贅沢なもので、ココが以前どうなっていたのかが知りたくなる(笑)。





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14:48、三国トンネルの群馬方。新しいトンネルへと続く橋の橋脚がココまで出来ていた。





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15:44、猿ヶ京から水上へ抜けるいつもの峠道を越えて水上へ。ココにもヨ129系。






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バカのひとつ覚えのようだが、こんな場所での撮影を試みる。下り列車の場合、この先はトンネルだらけなので、ココ位しか思いつかない。残雪をなるべく多く写せるような構図にしてみたものの、これではEH200の長い全体姿すら写らない恐れがある。それにどうせならコンテナの数個も写し込みたいものだ。という訳でカメラを横に構えなおして構図を寝る。ココは踏切があるので、警報機が鳴ってからカメラを構えても充分間に合う。





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16:10、なかなかイイ構図だったのだが(?)、残念ながらまたもや空コキ…orz。本日の鉄道撮影終了。





https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cb-4a/pryce16uop/folder/1582763/31/63844431/img_0_m?1489460522
17:28、道の駅こもちに隣接する行きつけの(笑)ベイシアで早目の夕食。320円でこの巨大なかき揚げ付きならまあまあ満足。




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18:32、上細井交差点。いよいよ上武道路が完成するらしい。ボクがスキー通いを始めた頃は今井(国道50号との交差点)〜渋川間は影も形もないばかりか、それ以外の区間でも立体化や4車線化されていない箇所が多かった。それから18年の時を経てやっと完成するようだ。





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20:55、オートパーラーまんぷく。流石にさっき食べたばかりなので何も喰わず。


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