PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

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V4クラブのスキーオフで、長野県峰の原高原にやって来ました。
湯沢の見慣れた光景とは随分違いますね。
背後の壁は飛騨山脈で、標高は3000m弱、約60kmの彼方にあります。
(帰宅後に調べて解りました)

オープニング画像に、御一緒した汚●●ヒロさん(赤)と鍛冶屋さん(紫)に特別出演していただきました。





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金曜夜の「成果」です。
飲むヒト4人でこれならまずまずの滑り出しかな?

ボク&鍛冶屋さんチームが宿に到着するのとほぼ同刻に「英国式仕事率単位一家&●下●」チーム及び「梟一家」チームも到着したようです。

部屋に入るや、荷物整理をする前にまず乾杯を強要。ボクがV4クラブ平部員から「店長」に変身する瞬間です(笑)。








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初日朝。当スキー場の名物斜面です。

昨年は前日に雨が降り、ガリガリバリバリコブコブというひどい事になってしまったこの斜面ではありましたが、うまいヘタ(←ボク)取り混ぜた一同で堪能したものです。
しかし今年は雪不足で、なんとこのハイシーズンにもかかわらず閉鎖です。

加えて参加者もやや少なく(前年比)、ちょっぴり寂しい幕開けとなりました。








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なので、数本滑った後、「御家族チーム」に合流し、子供のそりを取り上げてこんな事して遊びました。


←昨年ジャンプ台で大絶叫(←動画記録アリ)の鍛冶屋さんは、ここでも絶叫?





←おちゃらけキャラでありながら、どこかクールな所のある●下●ヒロさん、渾身の笑顔です。
詳細をお見せ出来ないのがとっても残念です(笑)。

 「いい瞬間を押さえたな〜」

と我ながら思います。








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V4クラブ員の参加者で唯一の「大人」の梟さん。
新しい会員さんの中では脅威のクラブイベント出席率を誇る氏は、今回は息子M君(中央)と共に参加です。

終始マッタリしておられるように見受けられます。
ガンガン滑るよりも、雰囲気重視の方のようです。
こういう所にも「大人」を感じますね。
ボクも見習いたいものです。









イメージ 6御存知「英国の仕事率の単位のような方」の雄姿です。
(日本はメートル法基準の仏馬力[PS]を使用します)

かつての長いHNから一転、アルファベット2文字になって大変呼びやすくなりました。しかしこれ以上伏せると何だかまったく判らなくなるので、再び長い名前での表記となりました。
もっとも近年は「銀色」という称号も流通しているようですが…









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初日終了。
みんなは疲れ果てて寝てしまったので、夕食までの間、宿のAVルームで一人ヒマつぶしです。

最近ABBAに凝っているので、まずはDancingQueenを耳コピです。歌う訳でもないのに伴奏風で弾いてます。聴くヒトがいないと、こんなんでも満足です。

その後はお決まりの曲(というかそんなに自由に弾きこなせる訳ではない)を最初はコソコソ、酔いが回るに従いやがてガンガンと、誰もいないのをいい事に一人陶酔状態で弾いてました。しかし防音室だと思いきや、実は外にマル聞こえ。はずかし〜。人には決して聴かせられません。

そうこうしているうちにおむすびさんが到着。当ルームまで迎え(?)に来てくださりました。








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夕食後、何故か「私をスキーに連れてって」の上映会が始まりました。キーワードは「凍ってるね」と「とりあえず(パシャ)」です(笑)。

学生時代、スキーに出かけるまえには必ずこれを観て良からぬ妄想を抱いたものですが(ToT;)、今回10数年ぶりに観てびっくりしました。まさかボクが自分の車で雪道を走り、毎週のようにスキー場に足を運ぶ事になるとはね。








イメージ 9TVの横にカメラを置き、セルフタイマーを作動させた所、みんな目の色変えて寄って来ました(梟さんは外で一服中→すみません)。こんな写真撮ったら某ブログに掲載されてしまう事は明らかなのにいいのかな?

今年の夜は、●●劣ヒロさんの影響もあり、お下劣な話や「好きなヒト」の事といった、まるで林間学校のような話題で明け暮れました。

恋愛系の話題としては、今回は究極のネタを持っているヒトがいますからね!









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2夜目の成果です。

昨夜の分も混じっている事を考えると、やや元気が足りませんでした。

この後所用のあるOさんは、食事を掻き込んだ後、矢のように去っていきました。








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2日目の朝。一人寂しく記念撮影。

今年は、「矢のように去っていったヒト」と、「いつになっても準備をする気配のないヒト」の影響で(?)流れ出発となってしまったので、ペンション前での記念写真はありません。

でもボクは一人でも撮ります!







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汚●●スキースクール(笑)。

なんて笑っていますが、しかし彼は本当にインストラクターとして活動しているようなすごい人なのです。

道理で子供に接するのがうまい訳です。









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何だか天気も雪質も悪くて、あまり滑る元気がありません。

数本滑っておこちゃまチームに顔を出して、そのまま雪遊びをしました。

ボクもこういう事(って何だ?)は嫌いではないので、子供に混じって一生懸命、穴掘りや、「もち突き」のお手伝いをさせていただきました。












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英国流仕事率単位のような方と、その愛娘Kちゃんとの2ショットです。Kちゃんは初リフトです。

前にもこんな写真を載せた事がありますが、今回は望遠で撮っていたのでトリミング不要です。

よく見るとその後ろには汚&Mクンチームの姿も見えますね。














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一同がリフトから降りてくる所を待ち伏せです。
悠長に撮影していたら、板をはめるのを忘れており、準備が出来た時には見えなくなる程引き離されていました。





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汚&Mクンの走行風景を、後方車載カメラで捕らえます。
彼らがあともう1m前で50cm右を滑っていたら、ぼくの好きな構図になります。
でもトリミングすると背景のバランスが崩れます。
あまり寄り過ぎるのも問題ですね。












帰りも車毎に流れ解散となり、結局集合写真は「疾風(*)のように現れて疾風のように去っていった月光仮面みたいなヒト」を除いても、撮ることは出来ませんでした。

鍛冶屋さんを乗せた宴会号(*)は、16時頃に宿を出発し、ほとんど渋滞らしきものに巻き込まれる事もなく(しいていえば小江戸市街で少々)、あっという間に帰宅出来ました。

また来年も、そしてスキー以外でも泊まりで騒げるようなイベントが出来るといいですね。


(*)疾風と宴会号は同一メーカー製です。

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