PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

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金曜深夜に現地入り。

いつもなら深夜から宿に入れるのだが、今年は諸事情により「スキーバス」内での宴会となった。26時開始だが、ボクはそれより1時間程前から先に開始していた。そして終宴は28時半。

こりゃ明日は滑る気ないな…?








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    峰の原スキー場から見た飛騨山脈。60km彼方に3000m級の山が連なる。お気に入りの光景だ。





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 コブの急斜面。フカフカサラサラではなかったが、バリバリでもなかったので何とか滑れた。でも1本で充分。




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恒例の自分撮り点の背景にHさんとFさんを入れてみる。

これでノートリだ。

といっても、何枚も写した中での偶然の成功作だが…










↑Hさん激走風景を撮影するボク。だが斜度が増すと、ついて行くのに精一杯で、ちょっと油断した途端にハイサイドをくらって激しく転倒。軽く頭を打ち、帽子が吹き飛んだ。




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恒例のちびっ子ゲレンデにて。

最近まったく滑る気力がうせたというSさん。

ボクも同感。










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カレーにダイブしたFさんのカメラ。

一応防水カメラなようだが、果たして防カレーなのだろうか…


開始が遅かったにもかかわらず、ここでも2時間位休憩し、V4談義やその他色々な雑談に花が咲いた。








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  本日の参加車両(の一部。他3台アリ)。始めたのは遅かったのに、16時頃にはさっさとあがってしまった。




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      夕食風景。3家族9名+独身単独参加5名の大所帯。大テーブル2つを占拠する。




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 あまりおいしそうには撮れなかったが、あまりにもおいしい夕食。この料理もマウンテンパパの魅力の1つだ。





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   食後の宴会風景。3人部屋に8名のV4クラブ員がすし詰めになっている。偶然にも全員もて耐関係者だ。





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なので、観たのは勿論、今年のもて耐映像…ではなく、本物の8耐映像。Tさんの持ってきた「8耐30周年記念DVDボックス」に全員が釘付けとなった。まずはボクのリクエストで86年(RC30カラーのRVFが優勝)と88年(NC30カラーのRVFが出走、リタイア)を見た後は、Fさんの要望で91年と92年(OKIカラーのがー様が優勝)を見た後、そのまま96年(?)位まで見た後、再びボクのリクエストで83年(がー様デビュー)と85年(ヘンな色のRVFでがー様優勝)と見た。





イメージ 12その後更にボクのリクエストで、2007年のものを観る。これはボクがピットクルーとして参加した年で、レースはTV放映されなかった為に、どんなレースだったのか知らなかったのだ。

そんな中にレース前の30周年記念イベントの様子も映っていた。OKIカラーのつなぎに身を包んだがー様が91年型のOKIカラーのRVFをライディングするという、当クラブの一部のヲタが泣いて喜びそうなシーンを、ボクやFさんサインボードエリアという特等席から観る事が出来たのだった。

だがこの時の映像をよ〜く見ると…



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げっ!

ボク、映ってんじゃん!



鈴鹿8耐30周年記念DVD BOXに出演という、大変名誉な事になっていたようだ。







  〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 2日目 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓




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  昨夜の「成果」。ちなみに金麦4本がボクのもの。飲んべぇが減った為、数年前に比べるとかわいいものだ。





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  恒例の集合写真。太陽光の関係で、背後に写るのは隣のペンション。ポストのみがマウンテンパパのもの。





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リフト券売り場にて。迷惑な位置でリフト券を装着しているオジサンの為に不自然な姿勢で難儀しているYさん。こういう回りが見えない大人にはならないようにみんなも気をつけよう!






そんなYさんの勇志。カービングターンが美しく決まりまくっている。だがこういった走行シーン(?)を背後からカメラを構えたまま猛追している僕の姿も、実は結構迫力があるのではないかと(勝手に)思っている。姿を見れないのが残念だ。




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  背後の急なコブ斜面を滑り終え、満足気なFさん。あまりにも爽やかである。というかボクの写真もウマい!






恒例の(?)そりジャンプ大会。スキーだけでなくそりの腕もあげて来たマサタカ少年。
余裕の飛距離を出す。ヒト一人を飛び越えるなど朝飯前だ。






  FさんとYさんとの2人が並んでも御覧の通りの余裕っぷり。




だが調子に乗って4人分程の位置に寝転んだFさんを悲劇が襲った。





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気がつけば8シーズンも使用していたボクのBURTON CUSTOM-X。クラブの宣伝にもぬかりない。だがこのステッカーを見て何やら思ったヒトは果たしているのか?





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15時頃解散となり、ボクは一人嬬恋方面へ抜け、まもなくダムの底に沈むんだか沈まないんだか良く判らない川原湯温泉へと車を進ませる。





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   川原湯温泉駅を出発する115系国鉄色。適当に撮ったにしてはピントも構図も流し方もまあまあ。





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無料の足湯。聖天露天風呂は、やはりかなり熱かったのと、ヒトがいたのでやめた(一人なら水でうめられるので)。




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わがままを言うようで何だが、ココは今日はちょっとぬるかった。

足湯ならば、多少の高温でも大丈夫だ。












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    思い出の「王湯」と森君。前回訪れた時に比べて、取り壊された建物や廃業した店がまた増えた。



皆様お疲れ様でした。
楽しかったです。


◎今回の参加者、及び参加表明時のコメント
fukurouさん(おぼっちゃま&おじょうちゃま)
トレッキーさん(滑走家族全員)
hiraさん(スキーバス希望)
hpさん(hp(アグレッシブ家族全員(→一部に変更)、単独走行ですが汚物回収は可)
しりうすさん(例年通り深夜特急13号発車します。)
やまさん(近場なので単独参加)
PRYCE16
おむすびさん(参加表明は締切ました。これ以下の表明は無効です。hiraさん同乗OKです。)



 

閉じる コメント(2)

動画日記もイイですね!
これからの日記は動画の充実に期待したいです♪
勿論、写真もイイんですけどね。
“防カレー”には笑ってしまいました。(笑)

2011/3/12(土) 午前 9:41 [ おむすび ] 返信する

おむすびさん>すみません、コメント今気づきました!(爆)
(震災翌日というのが感慨深いです)

携帯が普及し、一億総カメラマン時代となり、またデジカメの簡易動画機能により、本当に色々な映像が残る時代となりました。

写真日記に動画を使うのはちょっと邪道な気がします。

写真日記に動画から切り出した静止画を使うのはもっと邪道な気がします!(笑)

2011/10/16(日) 午後 8:39 PRYCE16 返信する

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