PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1峰の原スキー場の山頂のひとつ(?)にて。
見慣れた越後湯沢とはまた違った絶景に言葉や滑りを失い、しばし立ちすくんだ。
昔から「バイクのうまいヒトはスキーもうまい」と言われているが、同行した皆さんは皆、恐ろしくスキーが上手である。ボクは勿論どちらもヘタなのだが、ほとんど共通点の無いスノーボードなら長野五輪の時から熱心にやっていたおかげで人並みには滑れるので、なんとか皆さんと御一緒する事が出来た。
バイクから遠ざかっていた10年。もし乗り続けていたら「人並み」には走れていたかな…?








イメージ 217時頃。なるべくして宴会部屋となった我が飲兵衛部屋にて。例によって宿に戻るなり飲酒。
酒蔵(ベランダ)の傍にたまたま座った僕は、みなさんからの「酒取って〜」というリクエストに快く答えているうちに、いつしか飲み屋の「店長」と化していた。(要は「パシリ」?)
しかしボクはかなりの職人気質なので、コーラを頼んだ客に「ウチの店は22時まではジュースなんか飲まさせねぇんだ!これを飲め!」と、缶酎ハイを渡し、かなりの不評を買った。









イメージ 3時は移り、深夜1時頃。宿のAVルーム(?)にあったピアノを弾いている(ふりをしている)所。
子供の頃は、ツマミの沢山ついた「シンセサイザー」が憧れだったが、高校の終わり頃から急にアコピに目覚める。就職して初めて買ったのが本格電子ピアノ(20万!)で、コンサートグランドの音とタッチに悶絶し、音大受験生並に一日数時間も弾いていたら、低次元ながら「ピアノと会話」が出来るまでになっていた。
勿論今となっては「過去の栄光」である。バイクやその他の事(?)同様「ずっと続けて」いたら今頃どうなっていただろう?








イメージ 4Oさんの持ってきたPS2&TTに一同熱中。ボクのと全く同じバイクをみんなでまわし乗りしている映像。大抵のヒトは派手に転倒し、その都度悪夢のようなリアル映像が画面上に流れる。
当クラブに関係のある車両はこのNC30とRC46のみであり、RC30や45、NC35は存在しない。色も初期型トリコとSEEDの黒銀があるのみで、一部が熱狂するOKIカラーもない。しかも排気音はドノーマルで、こうなると当クラブ員で完全に同じバイクを選択出来るのはせいぜい2〜3人なのではないか?
「排気管ノーマル」というのが致命的だ。

開く コメント(4)

イメージ 1菅平高原、峰の原スキー場隣接ペンション「マウンテン・パパ」にて。深夜3時前頃に現着した、我が「飲んべぇチーム」は、荷物の整理をする前にまず乾杯!
慣れない道でヘトヘトになっていた僕は、すぐに酔っぱらい、質問魔と化したのだが、結局今でも覚えているのは、「FCRキャブには水鉄砲がついている!」という事だけだった。
気がつけば既に外は明るく、先に到着していた「早起き」なクラブ員とトイレでばったり出くわした。彼はその後もう一眠りしたのだろうが、我々はもうひと飲みしたのだった。

開く コメント(2)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事