PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

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今週もまた通院。今回は診察ではなく、診療機器の受け渡しと説明を業者から受ける為の訪問。だが業者との窓口は看護士さんが行う。今日は「玉ちゃん」のマスクなしの素顔を見る事が出来たが、実はこのヒトは入院中、病室棟のロビーでフラフラしていたボクをいきなり名指しで呼び止めた方だ(←何故判った?!)。強引にこじつけるならShikiの森田ちゃんにちょっと似ている。ホンモノの玉ちゃん(…似の入院中お世話になった看護士さん)に会ってももう判らないだろう。この他にも0|・スギョンさんともお話しが出来、実に充実した病院訪問だった。





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先週、あともう少しという所で非情にもシャッターを閉められてしまった店。今日はやっているものの、先程メシを食ったばかりなので、流石に食えない。次の通院時(は来月末)には是非!





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 たとえ病院名にボカシを入れた所で、この写真を見るヒトが見ればココが何処だかバレてしまう事だろう。





   目指せ!8000系コンプリート!
↓9月5日(木)
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↓9月17日(火)
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↓本日
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8401、8406、8409、8410、8429、8445、8446、8448、8450、8451、8454、8457、8458、8460、8462、8463、8464、8465、8466、8467、8468、8469、8471、8472、8492、84110、84113、84114、84117、8601、8621、8632、8633、8642、8644、8649、8667、16632、16635、16652、16653、66601、66602

残りはあと3編成。次にヤバいとされている8401と8409は既に捕獲済みなので、しばらくは安泰。





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本日受け取った治療器。超音波で折れた骨をゆする事により治癒が促進されるらしい。機械自体はボクでも作れそうなモノだが、超音波の強さや周波数やその変調に微妙なノウハウがあるのだろう。だが機器の背面には「発振周波数(音響作用周波数)1.5MHz、パルス繰り返し周期(パルス周波数)1KHz、パルス幅200μs、デューティーファクター20%」といった味付具合が御丁寧に全て記されていた。これならばコントローラーは数百円程で作れそうだ。1.5MHzの高い周波数に対応した超音波振動子の入手が難しそうなのと、強度に関するデーターがない(強くては駄目ならしい)のが難点。





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先生がマジックでつけた印の部分にプローブと呼ばれる超音波モジュールを当てる。四肢用の固定ベルトも付属しているが、鎖骨には使えず、手でずっと押さえつける事となる。ピンポイントで当てなければならず、また埋め込まれた金属板の上からでは効果がないという事で、プローブの操作はかなりシビア。鏡は必須。プローブにはジェルを塗るので、裸にもならなければならない。音楽でも聴きながら寝転んでればいいかなと軽く思っていたが、結構大変そうだ。旅行先とか、車中泊の時には更に面倒な事になりそうだが、どちらも治療期間内に予定がある。静岡猫屋敷にも持ち込む事になるのだろう。なお写真に一部見苦しい箇所があり、修正を加えなくしては公開不能という残念な状況がここ数年続いている。



 

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