PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

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01:15、宴会開始から1時間40分が経過した頃。





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7:13、準備完了。だが「汚」さんが来ない。





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8:16、昨年のDE耐以来、久々にココに戻って来た。別段懐かしさはなく、自宅の玄関に入ったような感じだった。





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エンジンを普通に暖機していただけなのに、排気管がこんな事に!





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10:17、「汚」さんによる1本目の走行。オーバーホールしたエンジンの慣らしを行う為、ビブを着用する。





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6000回転の制限で走らせる。ストップウォッチはかなりいい加減に押していたのだがタイムは大体こんなもの。ホームストレート上でピット側へとはラインを大きく外していた汚さんとストップウォッチの写真を撮ろうとしたもののタイミングが掴めず、苦戦中。この周は白線よりも更に内側に入ってきた為、こんな面白い形の写真になった。





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12:26、2本目の初心者枠をゆく「薬」さん。回転数制限を徐々に上げていった為、タイムも徐々に向上する。最終的には3分05秒程に。





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13:35、オイル交換の後、汚さんによる本気走り。何故かこの一枚だけ、背後の壁や柱が前に傾いている。シャッター速度はこの1枚だけ1/2000.他は1/400〜1/1000位。おもしろい現象ではあるが、写真としては不気味だ。





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14:32、「年」さんによる初走行。他の2人よりも明らかに伏せが足りない。ある周、最終コーナーでふくらんで砂利遊びをし、ピット前をよろよろと通過したのだが、それでもこれまでのベストタイムだった事があった。いよいよ危険な領域に足を踏み入れようとしているのか?(笑)





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この頃になると、パドック内が妙に物々しくなってきた。





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我々のスーパーカーの横にもっと凄い車が下りてきた。流石のボクもちょっと動揺し、「薬」さんにサインを出し終える度に、あちこちで繰り広げられているこの居様な光景に見入った。





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16:20、走行を終えた「薬」さんは、こんな設備が設置されつつあるピットに戻って来る事になった。





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バイクをガレージに入れるや否や、作業エリア部に先程の給油装置が設営されていた。隣にはLFA。こんな切羽詰まった状態にもかかわらず、最後のオイル交換をココで行う。





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先程まで我々のピットだったこの場所も、もはやその形跡はかけらもなくなった。やがてネットの仕切りも取り払われ、広大で豪華な姿となるのだろう。もて対やDE耐の我々のピットが豪華だと浮かれていたが、やはりシロウトのお遊びである事を痛感した。まあ本当にそうなのだから悲観する事はないのだが(笑)。


XX.X XX.X
 

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