Tom's blog

”モノづくり”は楽しい

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意味を持たない音楽で無音の空間を彩る
環境音自動生成装置“PFOEVS
このシステム用のスピーカーにTom's lab の無指向性スピーカーBG031が採用されました。

PFOEVS(フィーブス)は産業開発機構(株)が開発・発表した、
作曲家と医師のタッグにより生まれた環境音自動生成プログラムで、
「バーチャルとフィジカルの架け橋」を体現するもの
として開発されました。

このシステム用にBG031が選定された理由は、
スピーカーを意識させない広がり感のある音やリラックスできる外観はもとより、
最も重要な点は「音が良い事」。
PFOEVSプロジェクト主幹である日本作編曲家協会常任理事の外山和彦氏は
キッパリと話してくださいました。

更には、
クリスタル・ダイヤモンド・スピーカーBG031の造花シリーズの中から選ばれたのが
多肉植物バージョン」。
イメージ 1
多肉植物(造花)の中に2体の恐竜が潜んでいます。
この選定については、
多分外山氏のPersonal Favoriteが入っているのではないかと・・・

PFOEVSは、
12月6日〜8日に東京ビッグサイトで開催される
「中小企業ものづくり・新サービス展」
東7ホールNo.「G−9](産業開発機構)
で展示・実演されます。

BG031による音出しの他、
リラクゼーション空間用には、リクライニングチェアと共に、
ライトイアのピロースピーカーも準備されています。
イメージ 2

PFOEVS用スピーカーは MADE IN HAMAMATSU が頑張っています。

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