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大阪セミナー

大変長らくお待たせしましたー!!

ようやく、大阪セミナーが、決まりました!

受講希望者は、なるべく早めに、私まで、メールください。




キネシオロジーが、メインですが、他にも、私が、これまでに学んできた、いろいろなことを、直接会って伝えられたら、嬉しいです。

ブログやメルマガなどのインターネット上では、書けなかったことなども、このセミナーでは、話せます。

いろいろな話を、深く語りあえるのを、楽しみにしています。




<ワクワクセミナー in 大阪>


〇日時:2013年11月17日(日)10時50分(受付開始) 11時〜17時
(ランチタイムが、1時間くらいあります。各自、弁当持参で、お願いします。)


〇場所:愛日会館 4階 第一会議室

〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町4丁目7-11

http://www.aijitsu.jp/access/


〇内容:仕事やお金のこと、恋愛や結婚などの人間関係で、悩んでいる方、そして、本当に幸せな人生を生きたいと、思っている方に、オススメのセミナーです。

午前中に、簡単なキネシオロジーを、覚えていただき、午後からは、それを使って、自分の心の奥底を、見つめるワークをやります。

特に、人生において、大きな岐路(ターニングポイント)を、迎えたと、感じている方に、ぜひ受けていただきたいです。

「トーマ流の生き方講座」みたいな内容になると、思います。

「ワクワク」の気持ちには、「本物」と「偽物」が、あるようです。

これは、普段は、あまり意識していないのですが、なかなか見分けるのが、難しいです。

これを、見分けるのには、やはり、キネシオロジーが、一番いいような気がします。

自分の魂の奥底に、隠れている、「本物のワクワク」を、発見してみてください。

「自分が、現在、やってる仕事は、本当に魂が、望んでることなのか?」

「自分が、好きな相手との魂の相性は、本当は、どうなっているのか?」

「自分の魂は、本当は、どういう未来を、望んでいるのか?」

「過去のトラウマは、もう完全に、癒されているのか?」

こういうことを、遊びながら、確認してみてください。

他にも、人生において、いろいろと悩んでいる、お友達の方がいたら、ぜひ、このセミナーを、紹介してあげてくださいね。

以前に書いた、セミナーの内容です。

http://www.tomaatlas.com/wakuwaku.htm


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み、締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。


○その他:脚を上げるワークも、やるかもしれないので、女性の方は、ズボンスタイルで、お願いします。

あと、ペットボトルの「お水」も、1本持ってきてください。(お茶やジュースは、不可です)

お気に入りのパワーストーンや化粧品、サプリメントなどを、持ってきても、面白い実験ができます。

再受講の方も、大歓迎です!

ぜひ、復習しにきてください。

セミナー終了後、懇親会も、予定しています。

こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。




☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、メールお願いします。

トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp






☆メルマガ「精神世界の鉄人」も、発行しています。

ブログでは、読めないような内容も、掲載することもあります。

まだ、登録してない方、ぜひ登録してくださいね。

http://melma.com/backnumber_38906/








以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

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☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/



生き抜く力

友人の白川さんという女性と、久しぶりに再会しました。

以前に、何回か、ブログやメルマガなどでも、紹介したことがあるので、ご存知の方も、多いと思いますが、白川さんは、「国境なき医師団」の看護士として、スリランカ、パキスタン、イエメン、シリアなど、世界中で、活躍されている方です。

特に、去年、ジャーナリストの山本美香さんが、シリアで、亡くなってすぐに、白川さんが、シリアに、派遣されたことから、テレビなどのマスコミにも、取材されたりして、忙しくなったようで、なかなか、会えなかったのですが、仕事が、ちょっと落ちついたようで、私のオフィスに、遊びにきてくれました。




「お久しぶりです! 無事でなによりです!」

開口一番、こう挨拶してから、かなりの長時間、お茶したり、食事しながら、現在の世界情勢などのについて、語り合いました。

白川さんの話で、印象に残った話を、いくつか書きますね。



まず、やはり、戦場では、大変だったそうです。

国境なき医師団は、戦場では、中立の立場なので、国籍などに関わらず、誰でも、治療するそうですが、イエメンで、負傷したテロリストを、治療していたら、政府側の軍隊に、病院を、包囲されて、

「そのテロリストを、こちらに、速やかに引き渡さないと、この病院を、爆撃するぞ!」

などと、脅されたり、凄い話を、たくさん聞きました。



他にも、負傷兵を、いくら治療しても、次々と手に負えない数の負傷兵が、運ばれてくる現実を、目のあたりにして、とても、無力感を感じたことも、話してくれました。

「私が、どんなに治療しても、戦争そのものを、無くさない限り、この現実は、変わらない…」

と何度も、思ったそうです。

それで、看護士をやめて、ジャーナリストに、転職しようと思ったそうですが、いろいろな事情から、それは、やめたそうです。

やはり、自分には、看護の仕事が、合っていることが、わかったそうです。

そうですね。

自分のできる範囲で、自分のできることで、世界平和に、貢献すれば、いいんですよね。

「日本に住んでいると、平和の状態しか、わからないから、平和とは何かが、わからなくなっている人が、多いみたいです。でも、それは、とってもいいことだと思います」

この言葉が、やけに印象に残りました。




白川さんは、子供の頃から、看護士になって、世界中で、たくさんの人を、助けたいという夢を、持っていたそうですが、その夢を、見事に叶えたそうです。

ただ、それまでは、やはり、紆余曲折あったそうです。

もともと、日本でも、看護士の仕事をしていたそうですが、海外で、この仕事をしたいという夢が、どうしても、諦めくれないで、30歳で、オーストラリアに、留学してから、そこで、外国の看護士の資格を獲得したそうです。

「看護士になる人のほとんどは、この仕事で、世界中をまわって、たくさんの人を、助けたいと思っていると思います。でも、実際に、それを、行動に移す人は、とっても少ないです」

こうも言っていました。

さらに、

「どうして、皆、自分の夢を、100%生きないんでしょうか? どうして、70%〜80%くらいで、夢の妥協をするんでしょうか?」

という言葉も、印象に残りました。

たしかに、そうですね。

皆、大人になるに従って、子供の頃を夢を、どんどん忘れて、現実的になっていき、それから、不完全燃焼したまま、納得いかずに、後悔するような人生を、生きるんですよね。



白川さんは、7歳くらいで、世界中で活躍する看護士になりたいという夢をもったそうですが、30年後の37歳の時に、「国境なき医師団」に、入って、その夢を実現させたそうです。

就職試験のようなものが、あるそうですが、面接だけの試験だそうです。

参考までに、チェックされる項目は、看護の仕事の場合は、看護力は、もちろんですが、他にも、英語などの語学力、それから、リーダーシップ力、問題解決力などの人間力が、問われるそうです。

意外だったのは、正義感というのは、あまりよくないそうです。

なぜかというと、戦場では、理不尽なことばかりだからとのこと。

矛盾していることや許せないことだらけなので、あまりにも、真面目すぎて、正義感に溢れている人は、仕事にならないのだそうです。

現場では、現実に、目をつぶったり、見ないふりをしたりという大人の対応が、迫られる状況ばかりだそうです。



あと、なによりも、大切なのは、「生き抜く力」だと言っていました。

この言葉が、特に印象に残りました。

日本という平和な国では、幸か不幸か、家庭や学校などで、あまりこの能力を、伸ばそうとしません。

「全ての科目で、完璧になりなさい。なるべく、ミスをしないようにしなさい」

というような、公務員や大企業の社員として、就職するような能力ばかり、鍛えられます。

でも、これからの時代、世界中で活躍するような仕事をする場合は、この「生き抜く力」が、一番大切になってくると思います。

つまり、

「自分は、どこの国や土地で、どんな状況になっても、裸一貫で、生き抜いていく自信がある!」

こう胸を張って言えるような人物が、これからの時代には、必要とされるということです。

白川さんは、まさに、いまどきの日本人には珍しく、生き抜く力を持った、逞しくて、強い女性だと思います。

こういう人が、これからは、日本でも、たくさん登場すると思います。




白川さんは、「国境なき医師団」の試験を受ける時には、仕事もやめて、すべてを無くした状態だったそうです。

でも、その時には、最初から、受かる自信があったそうです。

「私は、ぜったいに受かる。受からないはずはない。だって、私ほど、この仕事に、燃えている人はいない。私を、落とすなんて、そんなことは、ありえない」

こう思っていたそうです。



今、就職試験をしようと思っている学生や転職を考えている方、ここ大事なところですよ。

試験に受かる人と受からない人は、ここが、違うんですよ。

この試験では、必ず、

「あなたを、雇うことで、私たちには、どういったメリットが、ありますか?」

ということを、質問されるそうです。

日本の企業などの面接では、あまり、聞かれない質問かもしれませんね。

「どうして、私が、ここに、入りたいと思ったのか?」

ではないのです。

「私が、入ることによって、あなたたちに、これだけのメリットを、提供できます!」

こう言わなくては、いけないのです。

「私が、この会社が、好きだから、入りたい」

こんな抽象的な子供のような発言では、ダメなのです。

「私が、この会社に、入ったら、あなたたちの会社の売り上げを、確実に、10倍にしてみせませす。なぜならば、私には、凄い営業能力と人脈があるからです。ためしに、3か月、雇ってみませんか? 驚く成績を、上げて見せますよ。もし、できなかったら、すぐに、クビにしてください」

こう言わなくてはいけないのです。

おそらく、白川さんは、面接で、こういう姿勢で、話をしたのだと思います。

こういう熱意は、通じないはずはないのです。

もしも、通じなければ、それが通じない面接官が、ダメなのです。




白川さんは、私のキネシオロジーの個人セッションやセミナーも、クライアントとして、受けたことがあるのですが、ほとんどの人が、

「どうしたら、夢を叶えることが、できるんでしょうか?」

という質問をします。

でも、この日に、白川さんの口から出た質問は、

「トーマさん、私は、すでに、夢を叶えました。ありがとうございました。ところで、夢を叶えた後は、どうすればいいのでしょうか?」

でした。

これは、嬉しい質問です。

なかなか、この質問をする人はいないのですが、クライアントの方から、この質問がでたら、とりあえず、私のセッションやセミナーは、卒業だと思っています。

免許皆伝というやつです。(笑)

「私も、いろいろな夢を叶えた人間ですが、それを終えたら、今度は、若い人たち、つまり、これから、同じ夢を叶えたいと思っている後進の人たちに、夢の叶え方を、教えてあげるんですよ。今度は、夢を叶えるお手伝いの仕事を、やったらいいですよ」

こう言うと、白川さんも、喜んでいました。

「そうですねー。私も、そうなんじゃないかと、思っていました。実は、最近、中学校で、講演を頼まれて、いろいろな話をしたら、中学生たちが、私の話に、目を輝かせて、聴いていました。その姿を見て、とても感激したばかりだったんです。これからは、その方向も、考えてみます!」

こう力強く話してくれました。

白川さんには、ぜひ、その世界中をまわって、鍛えぬいた、「生き抜く力」を、たくさんの若者に、伝授してもらいたいです。(笑)

今から、楽しみですねー。











☆メルマガ「精神世界の鉄人」も、発行しています。

ブログでは、読めないような内容も、掲載することもあります。

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トーマ

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ワクワクセミナー

大好評のワクワクセミナー、また、今月開催します!

受講希望者は、なるべく早めに、私まで、メールください。




このセミナーは、もう11年以上続いていますが、キネシオロジーによって、「本当の自分」を、感じてもらいながら、楽しく快適に、生きていくコツなどを、簡単に伝えることができる、画期的なセミナーだと、思っています。

キネシオロジーが、メインですが、他にも、私が、これまでに学んできた、いろいろなことを、直接会って伝えられたら、嬉しいです。

ブログやメルマガなどのインターネット上では、書けなかったことなども、このセミナーでは、話せます。

いろいろな話を、深く語りあえるのを、楽しみにしています。

大阪は、来月開催予定です。




<ワクワクセミナー in 東京>


〇日時:2013年10月27日(日)10時50分(受付開始) 11時〜17時
(ランチタイムが、1時間くらいあります。各自、弁当持参で、お願いします。)


〇場所:東京都大田区蒲田の私のオフィスで、開催します。

詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。


〇内容:仕事やお金のこと、恋愛や結婚などの人間関係で、悩んでいる方、そして、本当に幸せな人生を生きたいと、思っている方に、オススメのセミナーです。

午前中に、簡単なキネシオロジーを、覚えていただき、午後からは、それを使って、自分の心の奥底を、見つめるワークをやります。

特に、人生において、大きな岐路(ターニングポイント)を、迎えたと、感じている方に、ぜひ受けていただきたいです。

「トーマ流の生き方講座」みたいな内容になると、思います。

「ワクワク」の気持ちには、「本物」と「偽物」が、あるようです。

これは、普段は、あまり意識していないのですが、なかなか見分けるのが、難しいです。

これを、見分けるのには、やはり、キネシオロジーが、一番いいような気がします。

自分の魂の奥底に、隠れている、「本物のワクワク」を、発見してみてください。

「自分が、現在、やってる仕事は、本当に魂が、望んでることなのか?」

「自分が、好きな相手との魂の相性は、本当は、どうなっているのか?」

「自分の魂は、本当は、どういう未来を、望んでいるのか?」

「過去のトラウマは、もう完全に、癒されているのか?」

こういうことを、遊びながら、確認してみてください。

他にも、人生において、いろいろと悩んでいる、お友達の方がいたら、ぜひ、このセミナーを、紹介してあげてくださいね。

以前に書いた、セミナーの内容です。

http://www.tomaatlas.com/wakuwaku.htm


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み、締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。


○その他:脚を上げるワークも、やるかもしれないので、女性の方は、ズボンスタイルで、お願いします。

あと、ペットボトルの「お水」も、1本持ってきてください。(お茶やジュースは、不可です)

お気に入りのパワーストーンや化粧品、サプリメントなどを、持ってきても、面白い実験ができます。

再受講の方も、大歓迎です!

ぜひ、復習しにきてください。

セミナー終了後、懇親会も、予定しています。

こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。




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http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

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本音

友人と食事していて、「本音」というのが、話題になりました。
「本音と建前」と言いますが、今回は、これについて、考えてみましょう。
 

「建前」という単語は、これは、文字通り、「建てる前」です。
 
つまり、家などを建てる前に、家族会議で、お父さんが、
「子供部屋は、大きな部屋を、用意するぞ。庭も、大きな庭にするぞ。」
と、いくら、「口先」で、言っても、それは、本当にそうなるかどうかは、その時点では、わかりません。
まさに、
「まだ、その家を、建てる前の段階」
だからです。
では、「本音」というのは、どういうことかというと、これも、文字通り、
「本当の心からの音」
です。
「本音」というのは、結果であり、行動に、表れるものなのです。
「建前」は、「口先」で、「本音」は、「行動」と考えても、いいと思います。
だから、相手の「行動」に、注目すれば、だいたいの本音は、推測できるということです。
言っていることと、やっていることが、別々だったら、やっていることが、「本音」だということです。
人間は、口では、いくらでも簡単に嘘は、つけますが、行動で、嘘をつくことは、難しいのです。
 

例をあげてみましょう。
ある歌手を目指している人が、自分の歌を、披露したくなって、友人たちに、
「来月、私のコンサートを、開催しようと思っています。ぜひ、参加してください。ちなみに、3千円です」
と言ってまわったとします。
その時に、30人くらいの友人が、
「うわー! コンサートを、開くんですね。素晴らしいですね。当日は、参加させてもらいます。がんばってください!」
と励ましてくれます。
それで、その言葉を、真に受けて、30人くらいの友人が、応援に、駆けつけてくれると思っていたら、当日は、1人しか、参加しないで、残りの大多数の友人は、来ないというのは、よくあるパターンです。
こういう時、その歌手志望の人は、ガッカリするのですが、この時の大多数の人は、
「たしかに、応援しに行きたいけど、その日は、他にも用事が入っているし、その場所まで、行って帰ってきたら、半日つぶれてしまうし、3千円を払ってまで、その人の歌は、聴きたいとは思わない」
というのが、本音だと思います。
逆に、当日、参加した、1人は、
「この人の歌が、絶対に聴きたい。その日は、ぜひ、応援に行きたい。この人の歌には、3千円以上の値打ちがある!」
と思って、参加しているということです。
このように、人の本音というのは、行動や結果に、表れるのです。
付け足しておくと、別に、その日に参加しなかった全員が、ネガティブな気持ちを、もっていたわけではなくて、その日に、体調が悪くなったり、病気で、寝込んだり、身内に不幸があったりすることもあるので、全部、悪く解釈する必要もありません。
また、たまたま、その日は、歌を聴く気分じゃなくて、次回は、行こうと思っている人も、たくさんいたかもしれません。
だから、この歌手志望の人は、参加してくれた1人が、どれだけ、自分の歌に、価値を感じてくれたかを、感謝することのほうに、意識を向けたほうがいいのです。
本当に、その人の歌が、聴きたいと思う人が、1人いたというのが、大切なのです。
 

他にも、例をあげると、飲み屋などで、
「素晴らしいお店ですねー!」
と褒めながらも、ウーロン茶を、1杯だけ飲んで帰るお客さんと、
「なんだ、この店は、汚い店だな!」
と悪口を言いながらも、ボトルを1本、キープしてから、帰るお客さんでは、どちらが、その店を、高く評価しているかとうと、間違いなく、後者だと思います。
前者は、建前なのです。
後者のほうが、本音は、その店が、好きなのです。
商売をやっている人は、こういうことを、すぐに見抜きます。
だから、結果的に、前者よりも、後者のお客さんへのサービスが、よくなるのです。
 

以上のことから、「お金」というのものは、けっこう人間の「本音」が、反映されやすいことが、わかります。
「建前=理想」
「本音=現実」
というふうに、解釈してもいいかもしれません。
 
最初の例で、歌のコンサートに、たくさんの友人が来なかった歌手志望の人が、
「皆、口先ばっかりで、嘘つきだ!」
と思ったら、その人は、まだまだ、子供であり、精神的に、未熟なのです。
そうではなく、
「私の歌の実力は、まだ、その程度の評価だったんだな... これからは、もっと、練習して、たくさんの人が、お金を払ってくれるような本当のプロの歌手になろう!」
こう思うのが、大人の態度であり、精神的に、成熟するということなのです。
 

「お金」というのは、自分自身に対する、世間からの厳しい評価です。
「あなたの市場での価値は、これだけですよ」
という現実が、給料だったり、年収なのです。
もちろん、社会というのは、お金が、全てではありません。
だから、あくまでも一面的で、部分的なことなのですが、やはり、厳しい現実です。
これは、自分が、お金を、支払う側になってみたら、わかります。
口先では、いくらでも、お世辞や建前を、述べることはできますが、お金には、本音がでます。
お世辞や建前で、高額商品などを、購入したりすることは、難しいでしょう。
やはり、本当に価値を感じるものにしか、人間は、お金を、支払わないのです。
 
先ほどの飲み屋でも、
「また、来ます!」
と言った後から、周囲に、店の悪口を言う人は、その店には、値段以下の価値しか、感じなかったお客さんです。
2回目以降は、なかなか来ない人は、値段と同等の価値を、感じたお客さんです。
何回も来店したり、たくさんの人を、紹介してくれる人は、値段以上の価値を、感じたお客さんです。
 
ビジネスのセンスのある人は、こういう当たり前のことを、大切にする人だと思います。
「本音=現実=お金」
状況にもよりますが、ある程度は、この方程式は、ほとんどのビジネスに、当てはまると思います。
 

「お金」について、ネガティブなイメージを、もっている人は、そのネガティブの中に、「本音」というのものが、隠れているかもしれません。
具体的には、
「お金が、怖い...」
という人は、その奥底には、
「世間からの自分への本当の評価が、怖い...」
という気持ちが、隠れているかもしれないということです。
もっと言うと、
「お金について、あまり考えたくない...」
という意識の奥には、
「現実を、直視するのは、嫌だ...」
という姿勢が、隠れているということです。
あんまり、お金や現実ばかり、考えても、理想や夢が、なくなるので、こういうのも、ほどほどにしておいたほうが、いいのですが、お金が、苦手な人は、たまには、こういう問いかけも、必要だと思います。
「自分は、現実から、逃げているんじゃないか?」
 

行為や行動による本音の見極め方には、社会的な出来事や事件などを、考察する時にも、ある程度の目安になります。
例えば、福島県の原発が、爆発した時に、たくさんの異なった情報が、飛び交いました。
「危険だー!」
という人もいれば、
「安全だ」
という人もいました。
私は、こういう時には、テレビや新聞などのマスコミや学者の意見などは、あまり信用しません。
何を、基準にするかというと、
「権力者たちは、どういう行動をしているのか?」
これだけを、注視します。
「精度の高い情報は、権力をもっている人たちに、集まる」
と思っているからです。
当時は、まず、天皇や首相、大手マスコミ企業の社長などの行動から、彼らが、東京で、仕事をしていのを知って、
「ああ、少なくとも、東京は、安全なんだな...」
と判断しました。
福島県が、どうかは、わからなかったのですが、東京に限っては、放射能など、まったく問題ないということを、権力者たちの行動から、推察したのです。
だから、パニックになって、東京から、脱出したり、引っ越そうとしている友人たちにも、
「東京は、大丈夫ですよ。天皇も首相も、東京に住んでいるし、どの新聞社やテレビ局でも、社長や役員が、普通に、仕事してますよ」
こう言ってました。
学者たちの「なんとかシーベルト」なんていう小難しい話なんか、聞かないのです。
権力者たちの行動が、情報の本音を、表しているのです。
 

国際社会を、判断するのにも、このモノサシは、有効です。
「日本は、もう終わってる。この国は、ダメな国だ...」
こういう論調で、悲観的に語る学者や評論家の先生が、たくさんいますが、本当に、日本が、ダメで、悪い国だったら、国民の大多数が、日本国籍を捨てて、外国に、移住しています。
でも、そういう日本人は、ほとんどいません。
かえって、外国から、日本に、移住したり、帰化したいと願っている人のほうが、多いくらいです。
このことからも、
「日本は、まだまだ素晴らしい国だ!」
こう思っている人が、多いことが、わかります。
「行動」を見れば、「本音」がわかり、さらに、「真実」がわかるのです。
 

最近では、「信頼」というものが、あらゆる人間関係で、見なおされてきていますが、
「信頼関係=本音」
と言っても、いいと思います。
本音で、語りあえないと、信頼関係は、築けないし、信頼関係がないと、本音で、語りあうことは、できません。
これからは、本音で語り合える関係が、とても大切で、価値のあるものだという認識が、どんどん広がってくると思います。
その信頼関係を、築くのに、一番大切なことは、やはり、
「自分から、本音の付き合いをしよう!」
と思う姿勢だと思います。
「本当の心の音」ばかりが、響きあう世界って、素敵ですね。
 
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

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悪の効用

映画「藁の楯」を、DVDで、観ました。
感想は、たくさんありますが、一つは、
「人間は、悪という存在について、改めてもう一度、考える時期にきているのではないか?」
ということです。
「悪」という存在は、おそらく、人類が、誕生した頃から、存在していただろうと、思われます。
とても根深い問題だと、思います。
問題が、大きすぎて、一言で簡単に、言うようなことは、できないのですが、今回は、一般的に考えられている角度とは、違う方向から、見てみようと思います。
 

まず、この映画を観て、思ったのですが、「悪」という存在にも、いろいろな種類があるし、レベルも、存在するということです。
 
たとえば、人間が、殺人事件を犯す時にも、つい、カーッと、頭に血がのぼって、殺してしまうものもあれば、何もかも、計算しつくして、計画的にやるものもあるし、悪事そのものに、誇りやプライドをもって、やっているような悪魔の仕業ような犯罪もあります。
外国に比べたら、日本には、本当の悪魔のような人間は、それほどたくさんは、いないと思います。
この映画には、本当の悪魔のような人物が、描かれていますが、今後は、このような人間に対して、一般の社会が、どのように、接していけばいいのかが、問われることに、なると思います。
悪魔のような人物が、本当に、血も涙もないようなロボットだったら、まだ、問題は、単純なのですが、こういう人物でも、自分の家族は、愛していたり、やさしい心も、併せもっていたりするので、複雑な問題なのです。
 

何度か、書いたことがありますが、ご存知のように、私は、中学2年生の頃、身体が弱くて、いわゆる、いじめられっ子でした。
いつも、クラスメイトの暴力に脅えて、ビクビクしながら、毎日を過ごしていました。
心が、やすらぐのは、トイレの中や図書館だけという、最悪の学生生活でした。
自分の人生の中でも、最悪の1年間でした。
 
その当時、隣のクラスに、S君という凄い不良がいました。
他の不良たちとは、桁違いの悪だったらしくて、不良連中から、一目おかれていました。
なんでも、父親が、沖縄で有名な暴力団の幹部で、母親が、暴走族のトップという悪のサラブレッドでした。
ただ、ほとんど、学校にも、来ていませんでした。
あるとき、そのS君が、珍しく、登校してきたのです。
私は、最弱の男だったので、特に、S君のことなど、気にしてなかったのですが、他の不良連中は、微妙な力関係でもあるのか、皆、神経質に、なっていました。
彼が、学校に来ていたのは、わずか数日だったと思うのですが、面白いことが、起こったのです。
なんと、それまで、あれほど酷かった、私へのいじめが、S君が、登校した途端、ピタリと止まったのです。
それまで、どんなに、先生に、遠まわしに相談したり、周囲の友人に、助けを求めても、まったく止まらなかったいじめが、嵐が、止むように、なくなったのです。
おそらく、S君の前で、いじめなんかやって、目立ったことでもやったら、まずいことになるかもしれないという恐れが、いじめグループたちの中に、あったのかもしれません。
いじめグループの連中は、本当に悪質ないじめをやるのは、普通の成績の子だったり、かえって、ちょっと成績が良かったりする子が、多かったです。
不良連中は、あまり陰湿ないじめは、やりませんでした。
そのいじめグループや不良連中が、S君の前では、借りてきた猫のように、おとなしくなっていたのです。
体育の時間に、バレーボールだったのですが、一度だけ、S君と組んで、二人で、トスとレシーブを、やったことが、ありました。
誰も、怖がって、S君と組まなかったので、しかたなく、私が、パートナーになったのです。
「オマエ、下手だな... あはは」
こう言いながら、彼が、笑った時の笑顔が、今でも印象に、残っています。
とても哀しそうで、でも、ちょっとやさしそうで、それでいて、とてつもない悪の心が、同居しているような不思議な男でした。
私は、彼の怖さよりも、彼と一緒にいる間だけは、絶対に、いじめられないという安心感のほうが、大きかったので、彼と、その時間、楽しくプレーしました。
そしたら、後から、いじめグループの連中から、
「オマエ、よく、S君と、楽しくおしゃべりできるな... 怖くなかったのか?」
と、驚かれました。
その時に、
「そうか... 悪人というのは、善人の言うことなど、聞かないんだな... 悪い奴というのは、もっと悪い奴には、従うんだな」
こういう気づきが、ありました。
 

S君は、中学を卒業した後は、すぐに、福岡の暴力団に入って、その当時、九州で、最大の暴力団抗争が、あったらしいのですが、そこで、手柄を立てて、10代で、その暴力団の幹部に、なったそうです。
しばらく、忘れていたのですが、20歳の頃に、沖縄県全体を、震撼させるような殺人事件があって、テレビのニュースを見たら、なんと、そのS君が、主犯として、逮捕されていました。
その後、彼の罪状などが、どうなったかは、わかりませんが、私が、直接会った人物の中で、もっとも、凶暴だと思ったのが、このS君でした。
 
私は、その後、大学で、臨床心理士になろうと思って、カウンセリングの勉強など、やっていたのですが、その時、指導してくれた教授に、S君の話をしたら、
「そうですか... 実は、私も、若いころ、刑務所の中で、カウンセラーの仕事を、しばらく、やっていたことがあります。その時、殺人犯を、主に、カウンセリングしていました」
そう話始めました。
続けて、
「しかし、その仕事をしていく中で、生まれつきの人殺しという人間が、存在することに、気がつきました。世の中には、人殺しをするために、生まれてくるという絶対悪の人間が、いるみたいです」
それから、しばらく間をあけて、
「そういう人間も、やはり、この世界に存在する理由や価値が、あるのかもしれませんね... 私には、まだそれが、なんなのか、わかりませんが...」
複雑な表情をしながら、こう呟きました。
 

昔から、ヤクザや暴力団は、存在しています。
世界中にも、マフィアのような悪の集団は、たくさん存在しています。
これらのグループを、全て無くそうという動きも、もちろんありますが、はたして、これらを、全部無くしたところで、世界は、よくなるのか、それは、わかりません。
いつか、世界中の人々の霊性が、上がって、皆が、人格者になれば、自然に、無くなるのかもしれませんが、無理やり無くそうとした場合、どうなるかは、わからないのです。
もしかしたら、暴力団やマフィアという巨大な悪魔のグループが、存在するおかげで、チンピラクラスの悪魔たちが、おとなしくしている可能性も、あるのです。
もしも、こういった悪のグループを、無くしてしまったら、チンピラクラスの悪が、暴走してしまう、可能性もあるということです。
暴力団やマフィアが、いいとは、言いませんが、これらが、チンピラに、睨みをきかせている間は、チンピラが、おとなしくしているのです。
軍隊なども、もちろん、いいとはいいませんが、軍隊が、無くなった途端に、それまで、おとなしくしていた小さなゲリラやテロ組織が、過激になる可能性も、あるのです。
 

アメリカに住んでいた頃、現地の人から、アメリカでは、ギャングたちがいるエリアは、警察官のほうが、凶暴で怖いという話を、聞きました。
物分かりのいい、やさしい警官だと、ギャングたちに、ナメられるため、そういうエリアを、巡回している警官は、ギャングたちが、震え上がるようなヤバい警官が、担当しているのだそうです。
なるほど...ですね。
さらに、アメリカのある大都市は、ある時期から、とても治安がよくなったのですが、いろいろな対策を、たてたそうですが、一番、効果のあったのが、アメリカで、一番大きな組織のマフィアのボスを、市長にしたのが、てきめんに効いたそうです。
とても凶暴なマフィアのボスが、市長になったおかげで、その街のチンピラ連中が、おとなしくなったのだだそうです。
これは、ボスにとっても、嬉しいことです。
「マフィアのボス」という肩書よりも、「アメリカの大都市の市長」という肩書のほうが、死んだ後、自分の子孫たちにも、自慢できるからです。
もちろん、表向きは、その市長が、マフィアのボスということは、内緒にしているみたいですが、このように、世の中には、
「毒をもって、毒を制する」
「蛇の道は蛇」
「清濁併せ呑む」
というようなテクニックを使って、悪いシステムを、善い方向へ改善することが、けっこうたくさんあるみたいです。
日本でも、昔、有名な空海が、
「この世界には、毒というものは、存在しない。どんな毒も、微量で、適切な使い方をすれば、薬になる」
と言ったという逸話も、聞いたことたあります。
 

「人が、歴史を、動かしている」
とのも、真実だと思いますが、もう一方で、
「歴史が、人を、動かしている」
という側面も、あると思うのです。
たとえば、第二次世界大戦の前に、誰からが、ドイツのヒットラーを、抹殺していたとしても、やはり、ヒットラーのような別の人物が、同じことをやって、同じ歴史を、歩んだかもしれないのです。
現在も、世界を動かしているような超権力者の存在が、よく話題になりますが、これらの権力者を、皆、殺しても、やはり、同じような人たちが、また、でてきて、同じような世界を、つくるかもしれないのです。
 
こう考えると、
「世界そのものを、変える」
という方向も、大切ですが、一方で、
「世界に対する認識を、変える」
ということとも、同時にやったほうがいいし、こちらのほうが、即効性があるような気がするのです。
もっと、わかりやすい表現をすると、
「悪を、この世界から無くす」
こともいいのですが、同時に、
「悪の効用を、考える」
というのが、現実的で、効果のある革命になるような気がするのです。
 
 
 
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トーマ

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