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親父が子育てにかかわるときってどんなときなのか。 私の子ども達が保育園に通っているときは、 私が送り迎えの担当だった。 保育園では「4時には迎えに来てください」といわれていたが、 いつも6時に迎えに行った。 いつも最後から2番目である。居残り保母さんの 「もっと早く来て」を毎日聞いていた。 私が少し早く迎えに行くと、 子どもとぐるぐる回しとか、体を使った遊びをしていた。 年中くらいになると思いっきり体を動かしてみたいのだろう みんなのびのびしている。 親父の役割は、子どもが体を動かしたいときに それに合わせて運動をしてあげることだろうか。 5〜6才になれば、家で本なんかばかり読んでいたくない。 外で思いっきり体を動かしたい。 その時が親父の出番がある。 0才から年少ぐらいまでの育児は、これから子どもと思いっきり楽しめる 序曲であろうか。 そのためにはおしめを変えるのも仕方がないか。
日本に於いて、かつては地震・雷・火事・親父という言葉が存在し、怖いものの象徴とされた。現在でも地震・雷・火事は恐ろしいものだが「親父」はもはや怖い存在ではなくなっている。1960年代以降において、普段家に居ない父親の家庭内に於ける地位が低下、特に多くの国民が中の上といっ
2007/4/10(火) 午前 0:39 [ 子育てのうんちく ]
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