子育てと住宅と間仕切り家具

間仕切り家具の普及活動をしています

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人間の成長

今日の日経新聞のスポーツ欄に三浦知良が「サッカー人として」を書いている。
三浦君も大人になったなーと感じる。

その中で中田についても書いていた。
ヒデはこんなにも周りの人から思ってもらっているのだと感じる。

『今後は「新しい旅」を楽しんでもらいたい。』と結んでいる。
サッカーを楽しんできた三浦ならではの言葉かなと思う。

家族

ジダンも分からない。
ジダンの家族がどんな人たちかも分からない。

しかし、ジダンの中に
豊かな日本人が失いかけているものを見ているのは私だけだろうか。

価格設定

建材の定価はかなり高くついている。
半分で売っても、工務店に利益が出るような設定のものもある。

これは建材の流通が複雑で、色々な人がかかわっても
それぞれに利益が得られるようにしてあるのだろう。

インターネットでの販売を考えた時に、
実売価格の設定をしないと見た人は高いと思う。

間仕切り家具の場合、一般の家具を最低でも
10個くらいまとめて販売することになる。

一つが3万にしても30万円のボリュームになる。
常識では10個の家具をいっぺんにに買うことはない。

また、それを集めると1個になるから感覚的には
1つの家具を買っているような感覚になる。

出来るだけ購買者に利益が出るような設定をすると、
仲介する人間の数が減る。

建材業者は複雑で多くの人がペーパーマージンをとる。
間仕切り家具の価格設定は、建材の流通を考えていない。

生産からユーザーまでの流通価格を考え、
仕事をした人に公平に手間が出るような価格体系を考えた。

一般的な商品と違い、運び込んだり、設置することには技術が必要になる。
その人たちが働けるようにしておかなければならない。

また、販売してくれた人に利益が出なければならない。
配送費もかかる。
普及するにはこれより削るものがない。そんな価格の設定をした。

優秀な日本の工場で生産して販売しているのだが、機能、品質等を考慮したとき、
安売りの家具屋で売っている商品と比較して決して高いとは思わない。

しっかり判断してくれる人には高く感じないはずである。
しかも、間仕切り家具があることによって将来住宅が高く売れるかもしれない
空間を創造する道具である。

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tomaru_hiro
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