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お兄ちゃんと猛烈な喧嘩をしている長男の娘は負けず嫌いで
やられてもやられてもお兄ちゃんを追いかけている。

プロレスさながらにかかっていく娘を見て
長男が保育園では我慢しているんだと言っていた。

先日仲間はずれにされその娘は一人で先生と遊んだそうだ。


思わず「いいね」と言ってしまった。
一人になっても遊んでいられることは大切なことだ。
この小さい時からしっかり身につけたい。

空気を察して行動するなんてまっぴらゴメンだ。
空気を察しても自分の行動が取れることが大切なことだ。

それには一人でいられることが必要になる。
人と違っていても自分が信じることを行動することは大切なことだ。
その基準となるのは「人間として」といったところだろうか。


協調性なんかなくてもいい
協調ができればいいことだ。


孫たちがしっかり育っているので嬉しくなる。
そういえば6日に5人目の孫が誕生した。

子供たちで実験してきた子育てが今度は実践の段階に入る。

少しブランクがあったがまだまだ子ども育てが楽しめそうだ。

昨日の朝、長女が来て、よかったねと言ってきた
何が良かったのか分からにでいると長男から深夜2時ころ
女の子が産まれたとメールが入ったそうだ。

私たちの喜んでいる顔を見に来たようだ。
妻と私はなんのことか分からないでいるとメールなかったの


長女にはメールが入ったのだそうだ。
とにかく良かったと思った。


このところ予定が詰まっていて今のところ予定のない日曜日に、
産まれてくる五番目の孫に会いたいと思っていた。


昨日産まれたのならば、日曜日にはまだ病院にいるだろう。
病院にいるほうが嫁さんも落ち着ける。

日曜日ならば一年生の長男も幼稚園の長女も休みだ。
孫たちと遊ぶ時間も取れそうだ。

1日に東京へ配達に行った時、いちごを届けながら嫁さんの顔を見てきた。
さすがに3人目となると余裕があったので心配はしていなかった。
母子ともに元気そうなので一安心だ


長男の長男と長女がどんな様子で妹を迎えているのか様子を見るのが楽しみだ。

楽しむ

私が子供たちに伝えてきたことがある。
「嫌なことでもやらなければならないことは楽しめ」
と言い続けてきた。

私の経験から出た言葉だ。

社会に出るとやらなければならないことが沢山出てくる。嫌なこと、やりたくないことも沢山ある。
それでもやらなければならないことは楽しむように心がけると、嫌だと思っていた事の楽しみ方が見つかるものだ。

教育者になった末の娘が生徒が楽しいことがないと言っている。
どうしたらよいのだろうということだ。
何か行動があった時に「楽しいかい」「楽しいだろう」と声をかけるのが最良だろう。

子供は楽しいという感覚を自覚していない。
周りが楽しいだろうということでこれは楽しいのだと気づかせることも大切なことだ。

今の親は自分の都合で「ダメ」連発する。
長女の一才の子を見ているといろいろなことに興味を持ち行動して確認している。親がダメをいうことは子供にとっておもしろそうなことばかりである。

楽しいことを実感していない子は親のダメ嵐の中で育ってきたのかもしれない。その上親には勉強をやらされて今の子供は大変なのだろう。

やらなければならない勉強も小さい時から学ぶことの楽しさを教えるべきだろうと思う。

あと一ヶ月足らずで末娘は転勤になる。
できることは楽しさを伝えることだろうと話した。

教育者は発信し続けることが大切だと思う。
これは自分の学んできた経験を分析した結論だ。
子供たちが教育者を目指すと言い出した時に
「教育者は発信し続けろ。その為に自分を磨け」

人間として正しい発信とは・・・・・・

教え子たちが二十歳になった時にわかるのだから
気長にやるしかないのだろう。

榛名湖の雪景色

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今日も寒ですね。
外の温度計を見ると2度です。

昨日は雪だったので窓から見える榛名山が楽しそうです。
娘が四駆の車を持って来たので榛名山へ雪景色を見に行くことにしました。

伊香保の登り口から道路は雪でした。
まるで雪国の道路を走っているようです。
スキーに行く時でもなかなか出会わない景色です。

榛名湖は全面雪景色、ちょっとした冬の楽しみです。
土曜日なのに車も少なく雪景色を満喫してきました。
2時間くらいのドライブですが気分転換になりました。

膝が壊れてきました

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1月14日に姪が二人ボードに来て一緒に川場に行ってきました。

滑っている時に膝に違和感があったのですが痛みはなく重い感じだったので
なんだろうと思っていました。

次の日は足が重くなって今までに経験したことのない痛みを感じました。
重い筋肉痛は1週間くらいかかって少し和らいできたのですが、
今度は階段を下りたら関節が痛くてその痛みが歩くと動くようです。

25日に整形外科にかかったらレントゲンを撮って骨の空き工合は正常で
水もたまっていないとのことです。

軟骨や半月板はレントゲンでは見えないのでたぶんその損傷による
痛みだろうと思います。

戸田佳孝先生の本によると
半月板は再生でいないのでこれからずっとお友達のようです。
なんとかスキーと山歩きにはいきたいと思ってリハビリトレーニングを
しています。


まずスキーができるか心配なので31日に娘夫婦と丸沼に行ってきました。
孫がまだよちよち歩きなので交代で滑ってきました。

膝をサポーターで固定し、上からゆっくり押し込む感じで足の筋肉を
できるだけ使うようにしました。

カービンスキーになったので上からの加圧で曲がってくれるので
助かります。スキーはなんとかできそうです。

暖かくなったら山歩きに挑戦です。

三浦雄一郎さんが重りをつけてウォーキングしているテレビ放映がありました。
軟骨は年とともに損傷し消耗してきます。
筋肉をつけないと動けなくなりそうです。

まだまだ動きたいのでリハビリ筋トレを続けたいと思います


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tomaru_hiro
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