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			<title>３日であなただけのアイデア（知的財産）を創る秘策</title>
			<description>あなたには、野望がありますか。。。？
周りの誰よりもお金持ちになりたい！自分の力で事業を興し、地位共に名誉を得たい！
一度の人生、自由な時間と使えるお金が欲しい。。。
これらはちょっとした意識や方法で築ける事が出来るんです。
それは知的財産を創り、そして生かす事。
ここは、そんな「知的財産」を創る為の専用の場所です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>３日であなただけのアイデア（知的財産）を創る秘策</title>
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			<description>あなたには、野望がありますか。。。？
周りの誰よりもお金持ちになりたい！自分の力で事業を興し、地位共に名誉を得たい！
一度の人生、自由な時間と使えるお金が欲しい。。。
これらはちょっとした意識や方法で築ける事が出来るんです。
それは知的財産を創り、そして生かす事。
ここは、そんな「知的財産」を創る為の専用の場所です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa</link>
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		<item>
			<title>「アイデアと発明」</title>
			<description>こんばんはー(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、更新をサボリ気味で申し訳ないです。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも！やっと仕事が一段落しましたのでこれから集中できそうです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今回は「アイデアと発明」について書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほど、これらをyahoo辞書 [ 大辞泉　提供：JapanKnowledge ]　で調べた所。。。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイデア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《「アイディア」とも》1 思いつき。新奇な工夫。着想。「―が浮かぶ」2 イデア。観念。理念&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■発明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[名](スル)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1 今までなかったものを新たに考え出すこと。&lt;br /&gt;
特に、新しい器具・機械・装置、また技術・方法などを考案すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 物事の道理や意味を明らかにすること。明らかに悟ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[類語]考案・案出・創案・発案・新案・創造・独創／利口・利発・聡明&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えれば分かるような事なのですが、このようにアイデアは頭の中での思いつき、着想に過ぎず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明は、その頭の中のアイデアを現実物とする為の行為、プロセスなんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の尊敬する発明家、空気清浄機を発明した「藤村靖之」さん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方が書いた「さぁ、発明家の出番です！」の中にはこう記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアというのは「こういうものができたらな」という願望か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せいぜい「こういう原理を使って実現できないものかな」程度の、実現手段の抽象的な表現に過ぎません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその分、発明は「新しい組み合わせ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素材（原理や技術や構造や材料）と素材の組み合わせで、この組み合わせが新しければ発明となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアが空想レベルに対し、発明は実験による確認を伴います。&lt;br /&gt;
（この本の中の文章を編集、引用させて頂きました）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん、さすが藤村さん。説得力が違いますねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアは空想の産物。発明過程やテストをしてみて、始めて現物のものとして実感するのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これはみんなが待ち焦がれたもの！絶対イケる！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思っていても、実際作ってみると頭の中とは違いどんな物でも障害は出てくるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアと発明の間にはとても大きな溝があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その大きな溝をすぐ乗り越える方だけが、このアイデアの世界の成功者として言えるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/1495045.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2005 20:21:12 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>「自分でする先願調査」</title>
			<description>こんばんはー(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いきなりですが、本題に入る前に&lt;br /&gt;
「３日であなただけのアイデアを創る秘策」を一つ追加したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは「散歩をするとアイデアが創れる！」というもの。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なーんだ。そんなものかよ」って思っていませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これって結構、理にかなっている方法なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にちょこっと記事に書きましたが&lt;br /&gt;
「ひらめき」ってリラックスしている場所で起きたりするものなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お風呂に入ってる時。寝る前。ソファーでくつろいでいる時。トイレに入ってる時にも！&lt;br /&gt;
（経験上。。。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも、散歩をしている状況って、医学的にも健康面共にストレス解消にもとても優れているんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、仕事で詰まっている時、アイデアを出したい時、うっぷん晴らしに一度お試しになってみては？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オススメですよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間も動物です。本来動いていなきゃいけないもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思考も動いている時が、一番発揮できる時かもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■さぁ、本題に入りましょう！■&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分でする先顔調査の方法としては、公報発行（内容を公表）制度を使い特許庁の閲覧室で調べるというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単にいうと、特許権等が確定した後にその権利物の内容等全てが公表される「公報発行」を利用し&lt;br /&gt;
特許庁のホームページから調べるという行為ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知らない方はこの方法は違法じゃないの？って聞かれますが、違法ではありませんよ。&lt;br /&gt;
というか、この制度自体が先願調査の為にあるみたいなものですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方法は知ってしまえば簡単です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YAHOOやGOOGLE等の検索サイトの上部にある検索エンジンで「特許庁」ってキーワードを入れて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると。。。バンッ！と一番初めに出てきたものが特許庁のホームページです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも改めて見ると、昔と比べて随分初心者にも分かりやすくなりましたねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は専門用語がズラッと並べられてて、分かりずらかったもんです(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っと、話がちょっとずれちゃいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は大変分かりやすくなってますから、初心者の方はここで勉強するのもいいと思いますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では続きですが、このホームページの真下の真ん中「特許電子図書館」を開いてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「特許、実用新案」の検索をクリックして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのアイデアの関連するキーワードを入れていくと、それにちなんだ公報発行済みの権利物が&lt;br /&gt;
閲覧できますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キッチン関係なら「キッチン」だとか、包丁の新アイデアなら「包丁」ってね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、私が説明しなくても分かると思います（昔と比べて。。。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで、気をつけなければならないものは「最低十個の関連するキーワード」を打ち込んで調べるです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膨大な量を調べる事になりますが、もし同じものがあったら。。。前回みたいな話が現実になっちゃいます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■市場調査をする■&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上の先願調査をした結果。。。「なかったー！よかったよかった」と思われた方まだ終わりません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、今売られている商品のほとんどは「権利を有してない」という実態があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、あなたのアイデアの権利は取られていないが、実はもう売られていた。&lt;br /&gt;
という事もありうる訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合どうなるかというと、過去に申請基準の一つ「公に知られてはいけない」と書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、権利は取れない状態なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネットで、また最低十個の関連するキーワードを打ち込んで調べて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても膨大な量で大変な作業です。きっと嫌気がさすと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも頑張った分、必ずあなたに返ってくるのがアイデアの世界！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイトですよ！（古いですかね。。。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.with2.net&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.with2.net&lt;/a&gt;（人気ブログランキングです）&lt;br /&gt;
あなたのお探しのサイトがきっとありますよ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/1385853.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Apr 2005 22:49:00 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>「先願調査！！」</title>
			<description>こんばんは！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、出勤途中に「つくし」を見つけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、珍しくもなんともないのかも知れませんが、生えていた場所がコンクリートの割れ目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一生懸命、頭を出していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「つくし」を見ていくうちに、ちょっとだけ元気と勇気をもらったような気がしたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自然と比べて人は小さなもの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、あなたが何かにふさぎ込んだ時、自然を見て下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さな小さな「つくし」でも、きっとあなたにちょっとだけ、元気を分けてくれますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さぁ！本題に入りましょー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の記事はとてもとても大事な「洗願調査」！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではまず、聞いた事がない方にちょっと簡単に洗願調査について説明しましょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアを創った後には、必ず通る道があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは皆さんご存知のように「知的財産権」という、アイデアを他人から保護してくれる権利の道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その「知的財産権」は洗願主義といって、ぶっちゃけた話、早い者勝ちなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、洗願調査という調査をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう。「自分のアイデアがもう誰かに権利を取られているか？」を調べるものなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この洗願調査！何度も言いますが、とてもとても外せないもの！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを怠ると、もしあなたの画期的な商品が歴史的大ヒットとなっていても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「その商品は、うちの権利を有してる商品と類似しているぞ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と権利侵害と結果なった日には。。。全ての売上金や賠償金が取られる場合も！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、確実に実行しなければならないものなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと話が脱線しますが、権利侵害にはほとんど「商品と類似」でなるケースがほとんどなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、この「類似」というものの基準が定まってない為なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に気をつけて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これ、似てるのかな？」と少しでも思う事があれば、近くの弁理士さんや特許調査専門員の方もしくは、各都道府県の特許庁におられる特許管理士さんに、ご相談するのがいいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大丈夫です。特許管理士さんであれば相談料は無料だし、保守義務も多分あったと思います（一応聞いて下さい(^^ゞ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特許権等を申請するだけでもお金はかかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるべく一回で権利取得できるようにしましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申請にいくまで、する事はたくさんありますよー(^_^)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あっ、でも労力や時間かけたくないとあれば弁理士さんに一括代行も出来ます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
値段はピンきりですが、申請のお金も入れて平均１００万程でしょうか。（特許権の場合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は、自分でする洗願調査の方法！とテクニックをご紹介しますね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆では、何か記事等で「？」と思われた部分がありましたら、気軽にご質問下さい！☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://blog.with2.net/link.php/61738&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://blog.with2.net/link.php/61738&lt;/a&gt;（人気ブログランキングへ）&lt;br /&gt;
あなたのサイトアクセスアップアップです！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/1273572.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 21:58:43 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>あなたの「アイデアの質」は？</title>
			<description>先日、また会社のデスクから記事を書いていたのですが上司に見つかっちゃって。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事をしろっ！って激しく責められるわ、そんでもってパソコンは一時没収になるわで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとへこんでいます。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもっ！アイデアを創る為の秘策がやっと終わった今！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからが、とても重要でまたスタート地点です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意気も新たに一緒にがんばりましょうね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、今回の記事「あなたのアイデアの質は？」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、これからあなたのアイデアを現実化にする為に避けては通れない道があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「知的財産権」を取得するとゆうものですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今回は権利の事は置いておきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、その前に必ずやる事がいくつかあるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ目「アイデアの質を見極める事」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい商品や事業には、必ず考えなきゃいけないものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、需要やニーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この需要やニーズがあるかどうかで「売れる、売れない」もしくは「成功する、成功しない」とキレイに二手に別かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、新しく前例の無いものであればあるほど考える事であり、また一番重要視されるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にアイデアは前例がないものを基本ですから、これを判別する事が大変重要な事になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、この「アイデアの質」があるかないかが分かる手段はあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、それを判別する手段として良く用いられるのが「アンケート」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に客となりうるターゲットに、ちまたで聞いて回る方法ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このアンケートを取れば、ある程度の需要やニーズももちろん、売れる売れない確率も分かる事でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この「アンケート」アイデアの質を見極める事には使えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、過去に伝えたように知的財産権の申請基準に「公に知られてはいけない」がありますから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
めちゃめちゃ反する事になりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
方法は一つだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最低でも、信用のおける方１０人に客観的意見をもらう事」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故、客観的意見なのかと言うと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが現実に出て、買うのは自分自身じゃないからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分一人で舞い上がり、すぐ特許取ってはさぁ売り出すぞ！となって売れなかったら泣くに泣けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても重要な事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身近な方、そして信用のおける方最低１０人に意見をもらう事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、意見をもらってるのに怒ってはダメですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も良く他人にダメ出しを食らった日には、だぁーっ！！て暴れたい気分にはなりましたけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ち着いて、意見を尊重し取り入れる事がホントに大事なんだと感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真面目な話、一年間に特許庁にくる権利申請の数は、なんと５万を超えているのですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その半数程はほとんど売れない状況に至ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかく、他人に真似されないよう権利まで取るのに売れないじゃあ、話にならないですもんね。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://blog.with2.net/link.php/61738&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://blog.with2.net/link.php/61738&lt;/a&gt;（人気ブログランキングへ）&lt;br /&gt;
よろしければクリック下さい(;_;)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/1127495.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2005 21:31:06 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>「経験者だけが語れるテクニック集」</title>
			<description>こんばんは！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回は、まとめだけになっちゃいましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当はこれからの秘策の目次でも書こうかと思っていたのですが、長くなっちゃって。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので！今回はこれからの秘策の目次です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで終わりかと思っていた皆様、まだまだ続きますよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアを創る事は基礎で、またこれからの長い旅路の始まりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗願調査、試作品作り、特許権等申請から権利確定まで、そして商品工程、権利商品の売り方。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れ、あなたのアイデアを最大限生かす為には避けては通れない道です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのやり方、セオリー、秘訣や裏技、テクニックまで幅広く！みっちり伝えていきますね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、またまた会社のデスクから今回の記事、あなたにお届けしまーす！(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○これからの秘策目次○&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　まだある！アイデアのメリット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　洗願調査！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アイデアと発明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　魔の二週間。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特許権のメリット、デメリット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特許以外の意外な方法&lt;br /&gt;
　　　　　。　&lt;br /&gt;
　　　　　。&lt;br /&gt;
　　　　　。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とまぁ、これから先の考えているものをババッと書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次等は変わるかもしれませんが、全ての裏技、テクニックを無料でキチンとお伝えしていきます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
では、ちょっと短いですが仕事が忙しいものですので、この辺で失礼いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回からの「経験者しか語れない裏技、テクニック！」をどうぞ、宜しくお願いしますー(^^ゞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://blog.with2.net/link.php/61738&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://blog.with2.net/link.php/61738&lt;/a&gt;（人気ブログランキングへ）&lt;br /&gt;
あなたの一票が私自身のやりがいです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/1097514.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 23:16:27 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>「あなただけのアイデア知的財産を創る秘策」 まとめ</title>
			<description>こんばんは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今回は今までの「あなただけのアイデアを創る秘策のまとめ」となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々長いですが、ご勘弁ください(^^ゞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●これまでのアイデアを創る秘策●&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイデアの種」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、不満、不安、焦り、苛立ちを感じるものそしてめんどいもの、迷惑なものの事を指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして「アイデアの種」の解決策となるものが、あなたのアイデア「知的財産」となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「意識をする」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日常生活の中でこの「アイデアの種」はあふれんばかりにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意識をして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、自然に日常生活の中でのある事象がキッカケで「ひらめき」アイデアが生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「頭で知的財産を創る方法」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひらめきでは、いつどこで起こるか分かりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので一日出会った嫌な事、不満を覚えた事「アイデアの種」を思い浮かびながらその解決策を考るとゆう方法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのリラックスする場所で行って下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オススメはベッドの中で寝るまでの時間で行う事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「メモを取る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思いついたアイデアは必ずメモって下さい。携帯のメモ帳機能のトコでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は忘れる生き物です。書く事で意識にも繋がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、できればアイデア専用のメモ帳をどこにでも持ち歩いて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急にアイデアがひらめいたりする事が稀にありますから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「メディアを生かす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディア、テレビにはアイデアの種を提供してくれる番組があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、「伊藤家の食卓」「あるある大辞典」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊藤家の食卓では家庭、生活中心での「アイデアの種」が満載です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるある大辞典では、紹介された素材等を生かし新たなアイデアを創る事に適しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、もう一つメディアの私のオススメは「ドラえもんのグッズ」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイデアはアイデアで生まれる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で自分のアイデアを披露されていらっしゃるサイト様がいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分、他人のアイデアを見ていくうちに触発されるのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアが生まれるとゆう現象が起きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権利が取られていない、他人のアイデアを見られる機会はあまりありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非、参考と共に良い影響を受けて下さい。詳細は記事に載せております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パートナーを探す」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名なアイデアの出し方、オズボーン式、ブレーンストーミング、ゴードン、ＮＭ、ＫＪ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらには、ある共通する部分があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、他人とアイデアを出し合うとゆうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶大な信用がおける方と一緒に、楽しくアイデアを出してみるのもいいと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視覚を生かす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起業系の本に良く載っている、業種一覧表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを用いてする事は、あらゆる事業や業種を頭の中で組み合わす事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意識をしながらゆっくり全てを見ていくと。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パズルが解けたようにきっと何らかの新しいビジネスモデルへのヒントが出てきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先輩達を見る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアでひと稼ぎを目指している方達、先輩達の結晶ともいえるアイデア商品を見るとゆうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な商品を見る事で商品過程の参考、アイデアでの影響、そしてモチベーションアップにもつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市場調査と言ったらいいでしょうか？とても重要な事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は記事をご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「意図を探る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が作ったものには、必ず作った方の意図が含まれてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その意図を自分なりに正しいのか判断して、あなたがより良いものを創るとゆうもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もが子供の頃に持っていた「探究心」「好奇心」フルに使い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無意識に出来れば、アイデアは自然と出てくるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデア系の最後に。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生において、三分の一の時間は睡眠です。そして、毎日の仕事の時間も三分の一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう三分の一のヒマな時間、この秘策に費やしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プライベートや家族の時間を犠牲にしろとゆう意味ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝るまでの時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トイレに入ってる時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お風呂に入ってる時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事で空いた時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忙しい一日でも、１時間ほどのヒマな時間に費やせるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなただけの「知的財産」一つだけでも創ってみて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、その瞬間にあなたは輝きだすと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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あなたのサイト、アクセスアップしてみては？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/1059405.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Apr 2005 20:59:07 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>秘策 「意図を探る」</title>
			<description>聞いて下さい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日ですね、会社で朝から横のデスクで何度もくしゃみをしていた先輩がいたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めは気にならなかったんですが、あまりにも何度もしているものですから。。。つい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先輩、大丈夫です？風邪ですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ああ、大丈夫。花粉症。。。ぶえっくしょんっ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うわあっ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あーあ。。。ズズッ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うわぁぁぁー！。。。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のおでこに先輩の鼻水がついていました。。。(;_;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故かそれからとゆうもの、私も鼻水が止まらなくなってしまい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、今じゃ鼻をかみ過ぎて、真っ赤になってしまいましたよ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花粉症ってうつるもんですかね(;_;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、鼻にテッシュを詰めたまま今回の記事をお送りしまーす！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本題に入る前に前回のちょっとした問題&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンテストで公になったアイデアは「特許権」は取れるの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の答えですが。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハッキリ言いますと「取れない」とゆう事になるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、特許権に限らず意匠権、著作権等を含めた総称「知的財産権」の権利申請基準に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「公に知られてはいけない」とゆうものがありますから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、そうゆうコンテストの類のほとんどが、その分何らかのサポートや賞金があったり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また前回の「ビジネスアイデアコンテスト」みたいにマスコミにも報道されたりしますから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優勝でもしたら、ある意味「特許類」より強い権利となるかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さぁ！最後の「あなただけのアイデアを創る秘策」となってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「意図を探る」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私には６歳になる従兄弟がいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家が近くで良くおばさんからその子の事を任されるのですが、子供はよく色んな事に気付きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「探究心」や「好奇心」とゆうものなんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何であんなトコに看板があるの？何でみんな服を着るの？何で太陽はオレンジなの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と考えた事もないような質問をしてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分かる質問は答えていますが、私はあまり頭が良いほうではないのでほとんどが答えられません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ある時「アイデアの種」で詰まっていた時にこの事が原因で解決策の「知的財産」が浮かんだ事がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理ないかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの大発明家のエジソンは小さい頃から人一倍「好奇心」「探究心」が強い子でいつも分からない事を母に聞いていたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は嫌がりもせず、一つ一つ調べてはエジソンに「こうなんだよ」と教えていたからこそ大発明家のエジソンが生まれたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、エジソンの「アイデアの種」はこういった小さな疑問だったのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはまだ「探究心」や「好奇心」ありますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間が作った物には必ず作った方の「意図」が含まれているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを見出し、そしてその意図が本当に正しいのか考えてみたらいかがです？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それがキッカケで「知的財産」は生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またそれがキッカケでよりよい「商品」「ビジネス」が生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無意識にしてようにして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと今までの秘策より高い効果が得られると思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://blog.with2.net/link.php/61738&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://blog.with2.net/link.php/61738&lt;/a&gt;（人気ブログランキングへ）&lt;br /&gt;
あなたの一票が私自身のやりがいです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/969888.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Mar 2005 01:29:06 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドリームゲート</title>
			<description>皆さん、ドリームゲートって知ってます？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に起業家の方達の支援やサポートをしてくれるサイト様なのですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前にこんな事を行っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビジネスアイデアコンテスト」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやー、とても素晴らしかったですよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすが、コンテストだけあってどれもアイデアの質がとても高い！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
惜しくも二位とゆう結果だったんですが、特に素晴らしいアイデアと思ったのが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アニマルセラピー訪問サービス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは「日本では年間１００万匹もの動物が殺処分されている」とゆう現実をどうにかしたいと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般家庭や殺処分予定の犬を引き取り、特訓してアニマルセラピー犬として提供するビジネス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこれ、私も「アイデアの種」としてストックしていたのですが解決策がいまだ&lt;br /&gt;
思い浮かばないものだったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを知ったとき、いつもなら「やられたなー」「そうゆう手があったんだ！」と嫉妬に近いものを感じるのですが、今回は「うらやましい」と感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いえ、アイデアに対してではありません。この事業を興そうとしている方達にです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「知的財産」は時に生きがいや目標にもなります。その「知的財産」のやりがいが強ければ強いほど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方達はきっと、人生において大きな目標がハッキリ見えてるんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実現にむけて、是非とも頑張って頂きたいですね(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、他の気になるコンテストのアイデアはとゆうと。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリームゲート&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.dreamgate.gr.jp/report/20050211/gp.php&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.dreamgate.gr.jp/report/20050211/gp.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非、ご拝見ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったアイデアコンテストってたくさんありますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも「特許権」は取れるものなんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、次回はあなただけのアイデアを創る最後の秘策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「意図を探る」と一緒に答えもお伝えしますね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回、遊びにいらしてくださいな(^.^)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://blog.with2.net/link.php/61738&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://blog.with2.net/link.php/61738&lt;/a&gt;（人気ブログランキングへ）&lt;br /&gt;
よろしければクリック下さい(;_;)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/886776.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Mar 2005 15:39:08 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>秘策 「視覚を生かす アイデア商品編」「先輩達を見る」</title>
			<description>は、いきなりいっちゃいましょー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず一つ目！アイデアを創る為の秘策「視覚を生かす　アイデア商品編」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回、業種一覧表を見ていく内にビジネスモデルが生まれるとゆうのを伝えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、それを見ている方に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それってビジネスモデルの出し方だろ？商品はないのか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った方がおられるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、今回はその方の為の「視覚を生かす　アイデア商品編」を伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その方法としては、ビジネスモデルの時と特に変わりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、あなた自身が商品の一覧表を作らなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、全ての商品を網羅してる一覧表ってないでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は手当たり次第、家電から文房具、しいてはお役立ちグッズと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々な商品をジャンルやカテゴリー別に分けて、アルバムみたいな形で作っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今ではその量、アルバム１０冊以上！しかし、全ての商品の網羅まではまだ至ってない状況なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの方法って、その方法を実践する前までが結構しんどかったりします(;_;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やり方としては&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのアルバムを開いた状態にし、様々な商品を見えるようにその上を歩きながらアイデアを考えるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に前回の「視覚を生かす」の時と出し方は変わりはありませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見ていると様々な商品のいい所、悪い所が結構浮き出ててきて、色々な商品とで組み合わせてみると面白い物が出来ちゃったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しみながらアイデアを創る！これがこの方法のコツだと思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもはたから見たら、とても怖いですよー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私なんかその光景を一度、友人に見られてしまい。。。「お、お前、何してんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とすごく哀れむような目で私を見られたぐらいですから(;_;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなアイデアバカにしか出来ないような技！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし！もしですよ！あなたが「俺はアイデアを創る為に生まれてきたんだ！」とゆう情熱的な方だったら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非やってみたらいかがですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果はもちろん、保障済みなのでー(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さっ！もうひとつの秘策「先輩達を見る！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その名の通り、アイデアでひと稼ぎをしようとしてる私達の先輩の結晶でもある&lt;br /&gt;
アイデア商品を見るとゆうもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなことかー」と思っていません？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ、結構重要なんです。なぜなら、様々な事始めるには皆さんまず最初にする事なんですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校や大学受験の時、まず初めにする事は志望校の過去問だったでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジネスを興す為、会社を興す為に始めにした事は関連の書籍を読み、先駆者や先輩達の知恵や行った事を参考にしますでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か商品等を買う時に、その商品を買った先輩達の使った感想やコメントを見たりしたら、つい安心して買いませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、アイデアで「富、名誉、地位」を得る為に必ず皆さん、いえ先輩達はこの道を辿ってきているはずなんです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も実際、この事を知ったのがつい一年前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで、特許庁への洗願調査はしていましたが&lt;br /&gt;
既存のアイデア商品を見るとゆう行為はあまりしていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、自分の考えているアイデアが現実に売られたりしてたら。。。と怖かったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、実際色々な先輩達のアイデア商品を見ると必ず参考になります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品工程の参考になったり。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こんな商品もあったかー！」とアイデアの方も影響を受け。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何より、先輩達の結晶アイデア商品を見てると「これ、誰か個人の方が作ったんだよな。すごいや」とやる気が出ます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても、重要な事と分かって頂けましたでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、ここに私が良く拝見しているサイト様を載せておきますね。ご参考まで。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王様のアイデア&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.osamanoidea.com/index.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.osamanoidea.com/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここはアイデア商品を売ってる中で一番大きく、様々な商品を取り扱ってるサイト様です。&lt;br /&gt;
よく、メディア等で商品やサイトを紹介されたりしていますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアの「こんなものがほしいんじゃ～」マガジン&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.konna.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.konna.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前からして気になる所でしょ(*^_^*)&lt;br /&gt;
私は、個人的に好きなサイト様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも&lt;br /&gt;
ＹＡＨＯＯやＧＯＯＧＬＥの検索エンジンで「アイデア」って入れましたらたくさん出てきますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、長くなりましたが今回はここまでー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなただけの「知的財産」、本気で創ってみてはいかがです？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://blog.with2.net/link.php/61738&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://blog.with2.net/link.php/61738&lt;/a&gt;（人気ブログランキング！）&lt;br /&gt;
きっと、探しているサイトが見つかるはずです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomato_husahusa/867256.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Mar 2005 22:13:14 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>秘策 「視覚を生かす 実践編」</title>
			<description>さて、今回の秘策「視覚を生かす」に入る前に、ちょっとだけ前回のおさらいをしておきますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなただけのアイデアを創る秘策「視覚を生かす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あるものを見ているだけでアイデアが浮かぶとゆうもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ちょっとしたコツが入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコツがあるかどうかでアイデアが出る方と出ない方が別れると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、ちょっとしたテストを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
。。。初めてここを遊びに来られた方は是非、前回のテストを拝見して下さい(^.^)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、前回のテストのヒント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●一ヶ月ほど前に、そこに行きました●&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃ、秘策「視覚を生かす」の具体的な説明に入りましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、用意をして頂きたいものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、よく「個人事業するならこれだ！」「独立する前に読む本」みたいな本に載っているもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業種一覧表です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本でなくても、インターネット等にあるかもしれませんが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この業種一覧表をページ一目で見渡せる本の方が良くアイデアが出るような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持っていらっしゃらない方は、図書館にでも良く見かけますので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
借りられたらいいと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、アイデアを創る仕方はこうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイデアは組み合わせ次第で何通りもの新しいアイデアへと変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ＋電話＝テレビ電話　になったり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またビジネスでいうと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とある大会社にあった派遣部を引くと＝アウトソーシングビジネス　となったりしてますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったように、既存のものにプラスやマイナスしてみると新しいものが生まれるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを意識しながらこの一覧表を見ていって下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にこれでアイデアを創った、私のアイデアを含めながら詳しく実践してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●サービス業●　●製造業●　●運送業●　と一覧表では様々な職種が詳しく記載されてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中である時、目に飛び込んできたのが「教育業」と「水商売」の二つでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この二つのビジネス合わす事で何か新しいビジネスが出来ないかと考えた所。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水商売のお姉さん達の為の塾？。。。パブでお勉強会？。。。うーむ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何だか違う方面へとモンモンと考えていくうちに、ある事を思い浮かびました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは先日、友人が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近、できちゃった結婚が多いらしくてさ、突然結婚になったからって家事、炊事、しつけ等がほとんどが出来ないって話しだぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言ってたので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家事や炊事そして、子供の接し方が分からない方の為の子供のしつけ、近所の方達や義理親との付き合いかた。。。その他モロモロと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主婦歴何十年とゆうベテランの主婦が教えたら安心感ありますし、場所も自宅ならお金もかからなくていい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その名も「花嫁教室！」ってな感じでアイデアが創れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったように、あなたもビジネスモデルを探してみたらいかがです？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラスやマイナス、他業種同士の１部分を合わせたり、３つ４つと他業種同士、全部合わせちゃったりして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、ジグソーパズルみたいで面白いと思いますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、長くなってきちゃったので今回はここまで！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は「視覚を生かす　アイデア商品編」と「先輩達を見る」のスペシャルダブル秘策です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<pubDate>Sat, 26 Mar 2005 23:01:55 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
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