こんなんdeたんか

連載長編小説 『絵画きのバラッド』(仮)スタートしました。普段、小説を読まない方にこそ読んでいただけたら幸いです。

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「失恋論」?11

僕の中いくら繰っても辞書にない 君が去っても変わらないもの (愛沢いさむ)


枡野浩一さんのかんたん短歌blogへの投稿です。

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探し求めてるんでしょうか・・ぶあつい心のページをめくって・・若いとは純粋なり。おばちゃんなら・・さっさといい人見つけるばってん! やっぱ・・オバサンですね。すいません(汗)

2006/4/28(金) 午後 3:27 non*ic*ion*78 返信する

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短歌はもっと心に伝たわりかたが深くのこりますから・・芸術です。 後のも読ませていただきました。よかったです。おばちゃんです。

2006/4/28(金) 午後 3:30 non*ic*ion*78 返信する

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短歌のほうまでコメントありがとうございます。まだまだ下手の横好きレベルですが、楽しんでいます。短歌はたったの三十一文字の定型詩ですので、自分の言いたいことを正確にだれにでも伝わるように詠むのは難しいです。逆に言うと、同じ短歌でも読むひとそれぞれに違った解釈でよいと思いますし、それがまた面白いです。

2006/4/29(土) 午前 1:16 愛沢いさむ 返信する

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おはようございます。短歌が浮かぶのは、それなりに日常、感性豊かでないと浮かばないと思います。心が豊な愛沢さんと思います。 「大海に 苦労も見えず 帆を上げて 夫の舵とり 筏船かな・・希衣」

2006/4/29(土) 午前 7:50 non*ic*ion*78 返信する

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主人がこのままでは、あんまりでしょうといいますので、あと一句、愛沢先生に投稿しまーす。 「筏船 沈没覚悟の 夫婦舵 子らの声援 勝利嬉しや」希衣 おばちゃんでした。

2006/4/29(土) 午後 1:26 non*ic*ion*78 返信する

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荒波に翻弄されるいかだ船に乗ってるのに、全然、悲壮感がないどころか、家族で協力し合って笑顔で乗り切っているおばちゃんたちの姿に感動すら覚えます。よい歌をありがとうございました。

2006/4/30(日) 午前 2:15 愛沢いさむ 返信する

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評価ありがとうございます。嬉しいです。おばちゃんでした。

2006/4/30(日) 午前 9:08 non*ic*ion*78 返信する

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どういたしまして!

2006/5/1(月) 午前 1:38 愛沢いさむ 返信する

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