<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>はてさて・・・</title>
			<description>日頃言葉に出して言えないことを　つれづれに。年齢を重ねるごとに　心と言葉に十二単を着せてしまって　重くなってしまっている。そんな心を裸にしてやりたくて。。
とりあえず。。平常心を身につけるための訓練？かなぁ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>はてさて・・・</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>日頃言葉に出して言えないことを　つれづれに。年齢を重ねるごとに　心と言葉に十二単を着せてしまって　重くなってしまっている。そんな心を裸にしてやりたくて。。
とりあえず。。平常心を身につけるための訓練？かなぁ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002</link>
		</image>
		<item>
			<title>衝突事故</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7e-2b/tomatonoki2002/folder/736465/76/14915276/img_0?1130678589&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
あ～～～　どう思う？&lt;br /&gt;
今日の夕方１時間のお散歩の途中　家への帰り道。&lt;br /&gt;
後ろから自転車が来てたみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あたし　全然気づかなくて　だんなが　「自転車」って言ったとたんに&lt;br /&gt;
ゴツ！っっよ。&lt;br /&gt;
あたし　おもわず　いつもの小心者&lt;br /&gt;
「あ　すいません」&lt;br /&gt;
そしたらさ　自転車のおっさん「ぼさっと歩いてるから・・」って　文句いうの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したら　だんな　切れちゃって&lt;br /&gt;
「一寸待て！　ぶつかったやろ！　警察呼ぶから待て！」って&lt;br /&gt;
まあ　ひとしきり止めはしたけど　聞くはずもなく・・・&lt;br /&gt;
警察に電話してるうちに　そのおっさん　とっとと逃げたわ・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫曰く「自転車でも事故は事故や&lt;br /&gt;
いくらベルならしても　ぶつかっていいということはない。&lt;br /&gt;
車でもクラクションならしたら　ぶつかってもいいっちゅうもんやない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに　道理はある。&lt;br /&gt;
おっさんも　ひとこと　「ごめん」っていえば　収まっていたものを。&lt;br /&gt;
どうやら　酒気帯び運転だったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ～～～　明日も　そのコース歩くのにぃ～～～&lt;br /&gt;
あたしとしては　ごたごたいやなんよね&lt;br /&gt;
けどまあ　まちがっちゃあ　いないから　どうどうと　歩くけどね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おっさんが　文句言ってきたら　今どこそ　警察に電話してやる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも　おもうのだけど&lt;br /&gt;
だんな　硬派だよなぁ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/14915276.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2005 22:23:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>我が身を焼く恋</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7e-2b/tomatonoki2002/folder/910783/25/14823925/img_0?1130591032&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「春の雪」悲恋。&lt;br /&gt;
幼い故に恋しい人を傷つけてしまう　挙げ句の果て我が身を自らの炎で焼いてしまう。&lt;br /&gt;
人を慕う気持ちは　どうしてこうも　理屈ではないんだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭も心も出所は同じなのにどうしてこうも　矛盾するのだろう。&lt;br /&gt;
「脳」はまか不思議な臓器なり。。。。か。&lt;br /&gt;
秘めたるが故に　激しく燃え上がるというのは　理解できる。&lt;br /&gt;
秘めたるが故に　大胆にもなれるし　臆病にもなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かりそめ　老いらく・・&lt;br /&gt;
人の一生は時だけが長くなった。&lt;br /&gt;
その分　わがままになったのだろうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/14823925.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 22:03:52 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>ささやく</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7e-2b/tomatonoki2002/folder/972129/23/14250923/img_0?1130070029&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
天使には二通りいるらしいのです。&lt;br /&gt;
神様側につく天使と悪魔側につく天使。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人はそのちょうど真ん中にいるので　両方の声を聞くことができるようです。&lt;br /&gt;
良くある話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイエットしなくちゃ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白い天使はいいます。&lt;br /&gt;
そうよ　決めたじゃない。今日からするって・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒い天使がいいます。&lt;br /&gt;
いいよいいよ　あしたからで　充分じゃん。&lt;br /&gt;
だって　あしたからは　あまぁいこれ　たべられないんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って。。。&lt;br /&gt;
決めるのは　わたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は　黒い天使に従いました。&lt;br /&gt;
でも　ちょっと後悔。&lt;br /&gt;
明日は　白い天使と仲良くしよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/14250923.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Oct 2005 21:20:29 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>理解できないだろうな・・・</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7e-2b/tomatonoki2002/folder/736465/30/14077030/img_0?1129897334&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
職場には　ネット人間を馬鹿にしている人たちがいる。&lt;br /&gt;
本人達はPCもないし　興味もないのだろうけど。。。&lt;br /&gt;
さて　それは本心か。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも　まあ　いいとしよう。&lt;br /&gt;
私にも　彼らの理解はできないのだから。。&lt;br /&gt;
本心なんて　わからない。&lt;br /&gt;
我が道の許容範囲からはずれた物は排除するという性格の人種だから・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すこしは　本を読んでみたら？&lt;br /&gt;
人の気持ちを理解してみたら？&lt;br /&gt;
いい年をして・・って　言いたくなっちゃう。&lt;br /&gt;
けど　やめよう。&lt;br /&gt;
彼らの人生は　私からみたら　私以上に空虚なのだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/14077030.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 21:22:14 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>罪と罰</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7e-2b/tomatonoki2002/folder/880651/84/13610584/img_0?1129472615&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
誰かを好きになることが罪なのだろうか。&lt;br /&gt;
許しを請うことが　必要なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仏のまえで　手を合わす。&lt;br /&gt;
お願いします。&lt;br /&gt;
罪をお許しください・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしは　許されたいと思ったことはない。&lt;br /&gt;
自らがしでかしたこと。&lt;br /&gt;
それが　この世での罪ならば　この世と縁が切れるときに　消える・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罪ならば罰を受けよう。&lt;br /&gt;
覚悟はできている。&lt;br /&gt;
ただ　私以外の何人にも私の罪故に罰を与えないでほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この罪は　私の罪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれど人を好きになることを&lt;br /&gt;
罪だとは　思ってはいない。&lt;br /&gt;
だから　罰などもあるはずもない。&lt;br /&gt;
身勝手。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ　苦しむのは私自身。&lt;br /&gt;
私以外の　誰にも苦しみを与えてはいけない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/13610584.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 23:23:35 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>きれいに いきたい</title>
			<description>誰かに話を合わせて　嘘笑い。&lt;br /&gt;
誰かにあわせて　悪口。&lt;br /&gt;
誰かに振り向いてほしくて　かわいこぶりっこ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かに気がついてもらいたくて　大げさに言ってみた。&lt;br /&gt;
誰かに注目されたくて　お笑い芸人風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嘘　うそ　ウソ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きれいに　リセットしたいのに。。。&lt;br /&gt;
きれいに　生きていきたいのに。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は　この世では　むずかしい。。。&lt;br /&gt;
だって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人じゃ　さみしいから。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/13127477.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 18:36:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画・・・蝉しぐれ</title>
			<description>物言わぬ思いを伝えたい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝えなくとも伝わる思い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の人を妻にもっても愛する人をもつことができるのかしら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし　その人が困っていたら　妻をすてて助けにいくのだろうか・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし　妻がわたしなら　行ってほしくない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし　初恋の人なら　来てほしい。。いいえ　来てはいけない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
望んではいけない心と　連れ去ってほしい心が　大理石のように混ざり合う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛してほしい　愛されている　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛している人なのに　愛してはいけない人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
割り切れない思いは　切ないという名で呼ばれている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物言わぬ思いだからこそ　伝わる思いもあるのかしら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成就されない恋は　純愛と呼ばれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分かり合えるからこそ　せつない</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/12888976.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Oct 2005 21:42:09 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>言い訳</title>
			<description>自分がしたくない理由を　相手の中に見つけだす人。&lt;br /&gt;
自分がしたいから　相手の中に理由を見つけだす人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらが　ずるい人種？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/12205879.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2005 22:07:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>退職者に 仏心</title>
			<description>今日　ご主人の転勤のため　一人の同僚が退職した。&lt;br /&gt;
まだ　２ヶ月という短い期間だった。&lt;br /&gt;
彼女の仕事ぶりは　けして完璧ではなく　手を抜き気味の気配が感じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故に　わたしは。。。あまりよい印象をもってはいない。&lt;br /&gt;
けど　辞めると聞くと優しくなる・・・&lt;br /&gt;
自分に対しての罪悪感なのだろうか。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙に話しかけてみたり、親しげに惜しんでみたり・・・&lt;br /&gt;
なんという　いい加減な　私なのだろう・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな風になってしまう自分がこの上なく不愉快に思う。&lt;br /&gt;
社会の中で上手に泳ぐ技を身につけると　どんどん自分との心に繕いができるように感じる。&lt;br /&gt;
正直に生きることが　社会では通用しないのだ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故に　心が病んでいく・・&lt;br /&gt;
私の心は　いつまで健康でいられるだろうか・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/12205078.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2005 21:59:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>脳と心</title>
			<description>「変身」東野圭吾著を　読み終えた。&lt;br /&gt;
恋愛小説以外を読んだのは　初めてかもしれない。&lt;br /&gt;
いえ　これも　「愛」をテーマにした小説なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳の移植という現在ではあり得ない医療行為の疑似体験。&lt;br /&gt;
自分の一部に他人の一部が融合する。&lt;br /&gt;
内臓他　角膜に至るまで移植が可能な世の中になったけれど　「脳移植」は&lt;br /&gt;
倫理が　もちろん　他の臓器もそうだけど　問われる気がする。&lt;br /&gt;
特に命に関わる一部については　賛否両論だろうと推測する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんななかで　この小説は「脳」を取り上げた。&lt;br /&gt;
脳は人格そのものだ。人は胸がいっぱい。胸が切ない。&lt;br /&gt;
心が大事などと　表現するのだけど　その心は　脳が生み出している反応なのだ。&lt;br /&gt;
頭では分かっているのだけど　心が許さない・・という反応も自分の中枢なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むくの状態で生まれ　生活環境や社会環境　人との出会いで脳はネットワークを変化させる。&lt;br /&gt;
違った環境で組み立てられた脳を別の環境で育った脳に移植し融合させるとどうなるのだろう。&lt;br /&gt;
脳は心を持ったまま別人の心を支配し得るかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は自分という「個」と向き合うことができているだろうか。&lt;br /&gt;
誰かに変化していくとしたら恐れを感じるのだろうか。&lt;br /&gt;
私は　誰なんだろう。&lt;br /&gt;
私は　どこにいるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の１１月頃に映画になるらしい。&lt;br /&gt;
是非に　鑑賞することにする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomatonoki2002/11777008.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Sep 2005 21:48:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>