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ASMODUSの抵抗値測定ブレ

ベプログさんの方で質問を頂き、そういえばぜんっぜん忘れてたけど!!!

っていうことがあったので記事に(*^^*)

初めて手にしたASMODUSがコロッサルでございました

そして四苦八苦することになります

そして2台目のASMODUSとなったミニキン ブーストでも同様の障害が......

そう、抵抗値の測定数値がブレまくる!

まぁ抵抗値なんてワンパフ毎に多少の誤差くらいはまぁ許容範囲で、特にMODを変えると内部抵抗?基板の違い?等の兼ね合いからか実測値が微妙に変わります

が、ASMODUSのMOD2台で発生したのは

(例)
実測0.34Ωで検知しているアトマを吸っていると、ある時突然強烈にイガる! 画面を見ると、抵抗値が0.87Ω!? ショートを疑い点検するも問題無し、別のMODに載せると0.35Ω...再びアスモに乗せると0.34Ω!? パフしても普通に吸える...が、やはりまた突然0.82Ωになりイガる! 何回かパフするうちに急になり、また戻る、みたいな感じなのでいつおかしくなるかわからないという恐怖

もちろん、真っ先に疑うべきはコイルやポジピンの緩み(これはショートにも繋がるので危険!)なのですが、勿論点検しても別のアトマイザーに載せても問題無し

で、おいらがとった対策はただひとつ

顔から離して空パフをしてから吸うこと

押した瞬間に ジュワワッ っていったら要注意的な...

ただ、BOOSTならばパフボタンとマイナスボタン同時押し、colossalならば5パフメニューを横スライドで出る Ω マークから READ RES モードへ

イメージ 1


NO を選択するとプラスマイナスボタンで抵抗値の修正が出来ます!

イメージ 2




ちなみに、抵抗値ブレの障害については、上述のように空バフで対応していたのですが、多分使い始めて1〜2ヶ月程度で勝手に障害が出なくなっていたと思います(は???)

アップデートしても直らず、特に分解だとかメンテナンスだとかしたわけでもないのに、今思えば自然と発生しなくなっていたのです(なんだそりゃ!?!?)


で、今になって抵抗値修正をやってみると、修正直後は表示が修正値なのにパフをした瞬間に元の数値(正しい数値)に戻ってしまう(;´Д`)修正出来てねぇ!w


まぁ、既に障害が勝手に解消されているのでREAD RESモードを使う必要も無いのですが、それはそれでどういうこっちゃねん、って感じですね(´・_・`)


まぁ、総合的にはパフのレスポンスも良いし加熱の安定も良くてとっても使いやすいのですが、抵抗値ブレのエラーだけははいただけません( ̄・ω・ ̄)


VAPEを弄っているくせに電気系、機械系は大の苦手なひのき的考えだと、

コイル自体の抵抗値と指定W数が同じなのにも関わらず思いっきり焚かれてしまうということは、ミス測定値である0.8Ωに30Wを掛けた状況を再現するアンペアを引き出してしまっているのか...(だとしたら怖いよ?)

はたまた、ポジピン〜基板の間で何らかの物質が瞬間的に抵抗値を変えてしまっていて、しかもそれは時々にしか干渉せず、さらにそれは一定の時間をおくと無くなってしまう...という...(チンプンカンプン)

今や、2台とも読み取り値が完全に安定しているので、やはり初期からの何らかの干渉が使っているうちに馴染んで無くなるのではないか、って思ってるのですけどね(*´•ω•`*)

詳しい人居たらおせーてくださいm(*_ _)m

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