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『アイシテル』〜Short.bar〜
唄:MONKEY MAJIK
「どうして?いつから?
長い夢でも見ているような
終わりのはじまりなの?
暗くて 深くて
哀しみの満ちた世界の
果てに 迷い込んだの
しあわせすぎたの
あなた残した記憶全てが
わたしこれから
ほつれた心
愛で紡いで
いつまでも
「愛してる」の
言葉の意味を教えてくれた
あなたそのまま
瞳の奥に
笑顔残して
永遠に静かに
なぜなの?あのとき?
ほんのわずかなすれ違い
あの日に戻れないの?
つらくて 苦しくて
届くことのない哀しみ
こんなに切ないの?
「愛してる」の
言葉の意味を教えてくれた
あなたそのまま
瞳の奥に
笑顔残して
永遠に優しく」
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♪好きな歌詞♪
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『夏祭り』
唄:Whiteberry
「君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
君の髪の香りはじけた
浴衣姿がまぶしすぎて
お祭りの夜は胸が騒いだよ
はぐれそうな人混みの中
『はなれないで』出しかけた手を
ポケットに入れて握りしめていた
君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
子供みたい金魚すくいに
夢中になって袖がぬれてる
無邪気な横顔が
とても可愛くて
君は好きな綿菓子買って
ご機嫌だけど 少し向こうに
友達見つけて 離れて歩いた
君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
神社の中石段に座り
ボヤーッとした闇の中で
ざわめきが少し遠く聞こえた
線香花火マッチをつけて
色んなこと話したけれど
好きだってことが 言えなかった
君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
空に消えてった 打ち上げ花火」
私も、昔は思ってること、素直に言えなかった。
言わなくても、伝わると思ってた。
でも、違った。
人間に口がついてるのは、言葉を話すため。
言葉を話すのは、想いを伝えるため。
だから、話さなきゃいけない時があるんだって思うの。
好きだって想いなら、尚のこと。
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